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ブログ「日々のサンライズ」

粟国島TOUR観光編2/2
2015年7月5日

さわでぃーかっぷ。RIOかっぷ。

さっき辰ノ口から帰ってきました。

それでは早速、観光編の続き。
粟国島に残ったメンバーは
飛行機が出るまでの間に自転車で回れるだけまわる。
これがたのしい。

炎天下止まると汗がじわっと出てくる、粟国島。

最初にいったとこは西ヤマトゥガー

おなじみパイプラインのすぐ上にある岩が割れてるところ。
3回目かな。

坂がきつくて、ここまで自転車で下りても登れないから
上に置いて歩くのだ。電動でもかなりきつい。(経験済)

マエサチやりたいポーズ。

手足が折れそうに細い。
そんな体でよく潜ってるね。

みんなもやりたいポーズ。

もう1人くらいいけそうだ。
こんな割れ目が海中にもあるから、
美しい地形を作ってるんだね。

奥にも洞窟がある。

上から、水滴がしたたり湿気がすごい。
ここで本とか読んでたら、絶対集中できないな。

正面にある洞窟は昔の構造物が残ってる。

おにいが洞窟の上をみると、くらくらするって言うからみてみた。

微妙にくらくらする気がした。

そして、坂を上って自転車のとこまで歩いて、
さあ行こう。
急におにいが電動やったら上がってこれるっちゃないって
言い出した。
「でも、ひとりでもしあがってこれんかったら不安やけん
二人乗りで降りていって、後ろから押してくれん!」
「いいっすよ。」

勢いよく下ったかと思ったら、20mくらいのところで止まった。
そして、後ろに乗ってた男を下ろして、立ちこぎで登ってきた。
「チャリでいけるば~~い!楽勝楽勝!!」

その後ろから小走りでついてくる男。
「ていうか、オレなんでつれてきたんすか!!!!」
「オレなんなんすか~~!!」
むなしい声がこだました。
やさしさがこんな形で裏切られるとは、、、、。

坂の下においていかれた悲しい男の声の持ち主は
それはこれまでのブログを読んでだらすぐわかるはずだ。

そんな悲しい男に救いの手を差し伸べる女神は現れるのだろうか。

その続きはまた今度。。

明日とあさってはお休みなので、水曜日本当の完結編。

粟国ブログに決着をつけよう。

そうしないと、どんどんネタがたまってどうしようもなくなってしまう。

只今21時。

早く帰りたい。

ではさらば。

 
 
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