長崎 壱岐

福岡からわずか1時間で行けるリゾート!壱岐ツアー!!

壱岐の西海岸で迫力の魚群とマクロを満喫♪

壱岐の海では、春は水温が14~21℃ほど。
初夏から夏は22℃~27℃まで上がります。
クロダイマハタコブダイエイの仲間などは年間通して楽しめます♪
 
↑ クロダイ                          ↑ マハタ

夏に向けて透明度はそれほど良くなくなりますが、入り江ではイカ類の産卵が観察でき
アイゴなどの幼魚も増えて、魚影はどんどん濃くなります!

条件がよければ25mは抜けるのでダイビングには支障なく、 
海の中は海藻類が豊かに茂って、ソフトコーラルやイソバナなども豊富です!
玄界灘の豊かさを感じさせる海です♪

 
↑ ウミトサカ                         ↑ イシサンゴ
 
 
↑ エダサンゴ                        ↑ ウミウチワ
 

水温の目安

季節(月)
 
1月
17~18
2月
16~17
3月
17~18
4月
18~19
5月
20~21
6月
22~23
季節(月)
 
7月
24~26
8月
27~28
9月
26~28
10月
24~26
11月
21~23
12月
18~20

観察できる生物 代表的な魚やウミウシをご紹介!

kobu

コブダイ

aigo

アイゴの幼魚

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

クマノミ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

イソギンチャクカクレエビ

ダイブショップサンライズ アオブダイ

アオブダイ

ダイブショップサンライズ クエ

クエ

アフターダイビングの楽しみ おもしろスポットでアフターダイブもバッチリ !

mizuika

ミズイカ(アオリイカ)
大きなヒレのある、丸っこい形をしたイカで、肉厚な身、とろけるような甘味、もちもちとした歯ごたえが人気です。一般にはアオリイカと呼ばれていますが、水を映したように美しく透き通った姿から、長崎では「水イカ」と呼ばれています。壱岐では秋から冬にかけて、1kgを超える大型の水イカがとれますが、その海中を優雅に泳ぐ姿が、扇を広げた様に見えるところから「扇白水(あおりひめ)」とも呼ばれています。

oninoiwaya2

鬼の岩屋
 壱岐の中央芦辺港から湯ノ本温泉に通じる県道174号線そばに「鬼の岩屋」と呼ばれる壱岐最大の円墳で横穴式石室がある古墳があります。壱岐では古墳内部の石室のことを鬼の窟(いわや)と呼んでいます。これは、こんな大きな石は鬼でないと運べないだろう!と言う事でそう言われているようです。

saruiwa

猿岩の夕日
猿岩とは、写真右の岩で、サルの顔に似てることから名づけられました。猿岩の後ろに広がる海、そしてその海に沈んでいく夕日とのコラボレーションは見る人の心を動かし、言葉を失わせるほどの絶景です。 猿岩の隣には「お猿のかごや」というお土産屋さんがあり、壱岐の特産品や地元の方の手作りしたお土産が数多く並んでいます。

私、マエダが対応します! お気軽にお問い合わせ下さい!!