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ブログ「日々のサンライズ」

マンツーマン志賀島講習
2017年6月23日

今日は海の後、学科なので急がないとなって思って
潜りましたが、めちゃめちゃ余裕で帰ってきました。
でも、カメラを現地施設に置いてきてしまいました。

写真がない海ブログは、「マニアック」すぎるので
明日にしたいと思います。

ちなみにダンゴ魚はいませんでした。

多分、もう死んでると思います。

さよならダンゴ魚

君のおかげで、楽しい春~初夏の海を満喫できたよ

ありがとう。

さて、挨拶おわったところで何書きましょうか

特に書くことないですね

明日はレスキュー講習があることくらいですか

あと、鳥を出したけど、
すぐ帰って、僕と遊んでくれないことですかね

ていうか、1人で海行って、帰ってきて
誰もいないと寂しいですよね

市の体育館で、老人たちが無駄に朝から
集まってくるのがわかりました。

人間は生身の人間としか、ほんとうに満足する
コミュニケーションは取れないんですよね

頭の悪い、聞き下手のしょーくんみたいなもんでも
「話し相手」としていてくれると癒されるもんです

さて、学科がんばろーー

おーーー

RIO

※コンバットだけは殺す!

ダイビングと僕
2017年4月27日

今日は学科が急遽なくなったので、今年の海外ツアーについて
考えていました

今年は海外ツアーやめとこうと思ったのですが
1人海外に行きたいという方がいるので、
手ごろに行けて、面白く、日本人が好きな場所にしてみました

日程、場所、料金はお店のブラックボードに書いていますので
今年1回しかないサンライズ海外ツアーに参加してみたい方は
チェックしてみてください
そのうち、ホームページツアー日程にも書き入れようと思っていますよ

日本は年々海外に出る人が減っており、(旅行、留学など)
どんどん引きこもりの人種になっているせいか
昔に比べて今沖縄や鹿児島の離島リゾートが
人気になって予約もいっぱいになっているようです

これまで海外に行ったことない人や、あまり海外に
行く機会がない人は是非参加してみたらどうでしょうか

そんなこんなで今日はメーカーさんが2社ほどいらっしゃって
器材のことや業界のことをお話ししていました

普段、ヨガ、アーユルベーダ、気功、瞑想などスピリチュアルなこと
や心理学のことばかり考えているので、
たまにお話してみると、頭がぐるんとひっくり返るような
使わない脳細胞が活性化されたような感じがしました

世界の大きな政治の流れや経済の流れは勉強するのですが
こういった現実的なお話にたまには
頭を使おうと思った次第です

お酒を飲まず、発芽酵素玄米を食べ、瞑想をして、本を読んで、
テレビを見ない生活を送っていると段々と浮世離れしていき、
そのうち湖などに野良龍を捕まえにいくようになり、
黒い服を着て、スリランカやインドに通うようになったりして
完全に「圏外」の人になってしまうような気もしますが
それはそれで、人生面白いのかもしれません

まあ、そこまで飛躍しないにしても、今までもこれからも
やっていきたいテーマはやはり「瞑想」です

ダイビングやフリーダイビングも「瞑想」のために
続けているというのはあながち嘘ではありません

現実的なビジネスと「瞑想」がばちっと合ってくれたら
いうことなしなのですが、それをどこでどう合わせるのか
そして、それがどうビジネスとして成立するのか
その辺も経営テーマの一部でもあるわけですが
いつも悩みの種でもあります

ダイビングを「瞑想」目的でやってみようという人は
皆無ですし、継続してやっている人も皆無ですからね

でも、全然違ったところからひょっこりと解決方法が見つかる
かもしれませんので、あまり気負わず、好きなことを
しながら、待ってみるのが一番近道なのかもしれません

そういうわけで、明日は海です

僕はお留守番ですので、一日居ますよ

RIO

アーユルベーダ&OWプール講習
2017年4月26日

今日はオフィスワークの日です

税理士さんとお話ししたり、学科があったりと
雨にはぴったりの一日

なので、ゆっくりと好きなことを書けるチャンスです
今日のテーマは「健康」

40を境に、健康に目覚めた僕は
最近、マクロビだけではなく、「アーユルベーダ」にはまっています

アーユルベーダとは簡単にいうと、古代ヒマラヤで誕生し、
3000年前に体系化された世界最古の医学です

アーユルベーダではまずその人ならではのオリジナルの体質を
探し出すことから始めます

オリジナルの体質とは人がこの世に生を受けた瞬間に
決定されています。
しかし、生きていく過程で生まれ育った環境や
教育により、オリジナルからかけ離れていってしまった
自分を再び取り戻す「旅」がアーユルベーダなのです

アーユルベーダは今、ヨーロッパ、ドイツを中心に代替医療として
注目され始めています

南インドかスリランカで5日間以上滞在して
アーユルベーダのライセンスを持った医師による体質の見極め、
溜まった毒素の排出、体質にあった食事や生活の改善をしていきます。
また、個人にあったオイルを調合してもらい「シロダーラ」
の治療をするわけですが、残念ながら日本で受けることはできません

日本ではエステサロン等でシロダーラを行っているとこもありますが
結構危険なのでやめた方が賢明です

そして、西洋医学との大きな違いは病に対する認識の違いです

病気にかかっていなければ、健康とする西洋医学に対して
アーユルベーダでは細かく分類されています
中国では健康⇒未病(西洋医学では健康)⇒巳病(病気)です

健康 
☆体のどこにも不具合がなく適正状態

蓄積(増加)
☆食事や生活スタイルで「乱れ」が特定の部位に増加

悪化(憎悪)
☆局所的に悪影響を与えはじめる

拡散(潘種)
☆全身へと広がっていく

定着(局在化)
☆いたるところに定着する

発現(発症)
☆西洋医学でいう病気はここから

分化(慢性化)
☆重症化していく

「健康」といわれる人は
自然食を主とし、添加物や加工品は一切食べず、酒もたばこも吸わず
自分にあった運動をして、完璧な暮らしができている人です
※ごくごく少数しかいません

現代人のほとんどの人が
身体のどこかに不調を宿しており、
「悪化」「拡散」といった段階にある人がほとんどで、
西洋医学の観点では病気でなくても、
アーユルベーダの医師からしたら、
健康ではない状態にあるので、
何かしらの療法を施すことが必要になります

アーユルベーダの医師はよくこんなことを言います
「西洋医学は熱湯に氷を入れるようなものだ」

ぐつぐつ煮えたぎった熱湯に冷たい氷をドカッといれて
一気に正常な状態に戻そうというもの

しかし、アーユルベーダでは
「水を沸かしている火を鎮めよう」とします

問題の根本を解決しようとするため
お湯はすぐに冷めることはないのですが、
火を鎮めることができたら、再び熱くなることはないということです

しかし、西洋医学はさっと冷ますことはできても、
火はついたままなので、また時間と共に
再び沸騰してきますから、また氷を入れるを
繰り返していくわけです

(西洋医学の医師としては、患者に根本から完治してもらうと
商売あがったりですので、それはそれでいいのかも
しれませんが)

そして、薬を飲めば飲むほど、根本がおかしくなってしまい
火の力を強くしてしまうため、早く沸騰するようになるという
悪循環に陥ります

国民がアーユルベーダをほんの少しでも実践すれば
医療費も削減されて、国家財政の負担も軽減されるのでしょうが
まあ医師会は黙っていないでしょう
なにせ、既得権益の塊のような業界ですので

健康だけは一日二日で得ることは難しく
日々の積み重ねしかありませんし、自分と向き合う作業
でもありますので、なかなか大変です

脳の快楽物質の誘惑に負けて、暴飲暴食をしたく
なることもあるのです

まあ、若いうちはいいんです
適当でも
代謝がいいので、そこまで病気にならないから

加齢と共に代謝が下がってくると、段々と蓄積されていき
寿命に関わる大病をしてしまう可能性が高くなります

最後は寝たきりで10年くらい床ずれと戦いながら
寿命を待つ人生を送るのが嫌な僕は、今から
健康を意識した生活を送ることを決意したのです

まあ、でも自分の体で人体実験するのが趣味ということも
大きいウエイトを占めていますね

あと、心の勉強をしていて思うのですが、
心理療法だけで「心」を完璧に改善するというのは
実は無理なのです

なぜなら身体と心は密接につながっているからです

科学的にも食べたもので心が作られていることが
証明されていますし、脳や自立神経も
全て食べ物で影響を受けます
肉やパンを食べる地域は陣取り戦争や自然破壊、
スパイス料理食べる地域は宗教戦争が起きやすいことが
よく知られていますよね

昔から「健全な体には健全な魂が宿る」という
ことわざがあるように、身体に気を遣わない人は
当然、心も病んできます

21世紀に入り、マラソンがブームなのは身体を使うことで
心を健康にしようという無意識的な本能が働いていると
言われています

アーユルベーダを詳しく書くと、本1冊分くらいに
なってしまうので、また追って少しづつアップしたいと思います
次回は体質の分類です

さて、今日のブログ第2部は
プール講習

さかいくん

写真撮るの忘れてこれ一枚しかありません

さかいくんは、夕方ゴルフバックを抱えてプールに登場し
夜の遅くまで講習して、朝からまた海という
若さ全開の遊び方をしているのがうらやましかったです

耳が若干抜けなかったくらいで、あとは問題なく講習を終えました

プール講習した後は、塩素で顔が真っ赤になります
ウエットの時期は腕や腹、背中にもぶつぶつが出たりするのですが
体質が変わっていけばならなくなるのではと思っています
でも、もう少し頻繁に水を入れ変えて、
もう少し塩素を減らしてもいいのではないかと思いますが
プール経営上の理由でしょうからなんとも言えません

さて、明日も学科です

RIO

献血の日
2017年4月13日

今日は前田店長が風邪のためお休みでした
(3時から5時までは新規の対応のため出てきてましたが)

僕は朝から献血にいってきました
そして、献血はイムズと決めています
なぜかイムズが好きなのです

今日は人がほとんどいませんでしたので、すぐに採血
してもらえました

献血ルームの冊子には、献血する70%は男性で
30代~50代が多いと書いてありました

僕は18回ほど献血してますが、若い女子をあまり
みたことがないのはそのせいです

福岡は若い女子が多いので、是非ぴちぴちの
新鮮で健康な血を提供してもらいたいものです

僕が定期的に献血をするのは、無料で健康診断して
くれるからです
血液の状態を詳しく把握できるので、とても役に立ちます
しかも、見晴らしがいいカフェで飲み放題
いくらいても怒られませんし、お菓子も雑誌もあります
是非いってみてください

そして、イムズの6Fのナチュ村に行って、
マクロビ食材を色々見てきました

雑貨から食品まで色々ありますが、
安いものは身体に悪く、高いものは身体にいい
これは食品に限らず、全てにおいてそうなんでしょう

そう考えると、コンビニは身体に悪いものを
割高で売る24時間営業の便利なお店

そのコンビニが数百メートルおきにあるわけですから、
国民の健康によくないのは明らかです(特に若い子)

身体に悪いものを、食べたり使ったり
して病気になって、医療費払うくらいなら、
割高でも健康にいいものを使う方がいいんでしょうが、
脳はそう考えません

脳は基本的にバカなんで
糖分や脂肪分いれとけば、幸せ物質がたくさんでるから
それでOKなんですよね
それにアルコールが入れば最強です

なので、外食産業はほとんど、脳を喜ばせてくれる
食べ物ばかり、しかし身体(腸)はまったく喜びません

でも、サイゼリアのワインは身体全体で拒否して
出て行ってくれますからある意味健康的ですね

僕はこれまで、健康問題を環境のせいにしていました

例えば、オーストラリアのような大自然の地に
暮らしていたら、自然とオーガニックな食生活に
変わり、ストレスもなく病気もしないだろうと
思っていました
しかし、実際は日本にも体にいいものは
売っているし、アマゾンでいくらでも買えるわけです
コンビニだって体に悪いものばかりではありませんしね

これからは予防医療の時代です
最先端と最古の医療を織り交ぜながら、
脳をコントロールして、全てのパフォーマンスを
あげたいと思っています

そういえば、昨日川上ちゃんファミリーが久し振りに
遊びに来てくれました

11月に生まれたばかりのあいりちゃん
かおりお母さんとおそろいコーデは
オーストラリアのお土産Tシャツ
ちょっとでかいね

川上ちゃんもしっかりお父さんしてました

あいりちゃんのおかげで父性も目覚めてくれたようです
川上ちゃんはデジタル人間ではなかったことが証明されました

レギュレーターとあいりちゃん

将来、ダイビングするかな
10歳からライセンス取れるよ

ていうか、ほっぺが落ちそう
目は川上ちゃんに似てるね

まだ、5か月しか使ってない体は新品同様
ぷくぷくして、もちもちしてるから、
ずっと触っていられる

すくすくそだってくださいね

明日は、素潜り講習です

がっつり塩素にまみれてきます

RIO

タイヤ交換
2017年4月7日

今日は朝から免許更新でした

相変わらず、建物の中は薄暗く、警察署のような雰囲気と
職員のそっけなさが毎度毎度テンションを下げてくれますが
今回は5年の青免許獲得しました

やったね!

免許更新の度に2時間の違反者講習を受けていた僕

「事故を起こしたら人生終わるよ」洗脳ビデオと
「居眠りしたら免許あげないよ」軍隊講習を受け
毎度毎度、日本式儒教システムを植え付けられてましたが
今回は1時間と低ボリュームで疲れも軽減されました

ありがとう!

「和」を大事にしているから、違反が少ないという
ことなんでしょうね

そして、講習を受けにきた方の70%近くが
40代後半から60代の中高年で占められていて、
高齢化を肌で感じました

法改正で、危険な自転車運転への罰則が厳しくなってましたが、
高齢者運転もかなり危ないからね

自動運転が遅れたら、10年後くらいには
事故めっちゃ増えると思います
平均寿命が延びて、脳や身体が健康ならいいけど
そんな風潮も日本には見えませんし、人口減少に
勢いがつきそうです

ていうか、3年以内に自転車違反で2回捕まったら、
5700円取られて、3時間の自転車講習だってよ
しかも、14歳以上に適用だから、通学中に捕まる可能性
もあるということ
若者に厳しい国なんだよね

(ちなみに講習受けないと5万円以下の「罰金」ですので
 罰金は反則金とは違い、裁判所にて判決を受けますので
 「前科」がつきます)

免許センターは民間にはない独特の雰囲気が味わえる
3年に1回のお楽しみでしたが、
次は5年後です

そのあと、おんぼろハイエースのタイヤ交換のために
自動車整備場へ向かいました

ていうか、バンパーないところを免許センターの警官に
めっちゃ見られたから、なんか言われるかと思ったらなんも
言われませんでした

ラッキー!

4輪とも交換して、黒々したタイヤで帰ってきました

タイヤが変わるだけで、ちょっと見違えます

たくましく見えてきます

そしてこれが、最後のタイヤ交換になり、
今年の9月でさよならです

今年はいよいよ新しい車両が必要になりそうです
が、個人的な意見で車買うのが嫌いなんですよね

これまで、7台くらい乗り換えましたが
車って、
探すのめんどくさいし、保険に加入したり
車庫証明の書類を集めるのもめんどくさいし、
車の中の引っ越しもめんどくさいし、
なにより
モノを持ちたくない!!

仕事で使う車はレンタカーにしたい
(リースは嫌)

でも、コストかかりすぎるから仕方なく買うんだけどね

今のハイエースは愛着があるから、大事にしてるけど
買うときはめっちゃ嫌だったもん

どこにでも、すぐにもっていけないものは
シェアする時代っていうのものあるけど、
もともと捨て性なんで、飽きたら捨てたくなるんですよね

要するにすぐに捨てられないものは買いたくない

あたしの頭の中には、そんな本能が働いているようです

RIO

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