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ブログ「日々のサンライズ」

初潜りツアーIN長崎 最終日
2017年1月11日

雨の音とみやっちのいびきで寝付けなかったけど、
いつの間にか寝ていたようで、二日酔いの頭の痛さで
目が覚めた

昨晩、暴れたせいか、汗臭かったので
温泉に入って、朝食バイキング会場の海が見える
レストランに行ってみると、みやもんが化粧をして
かわいくなっていた

みやもんは成人式以来の化粧だったらしいが
これからもどんどん化粧をするべきだ
顔の感じからして、髪を伸ばして、
服も変えて、体系も変えたら、ギャルになれる
素質があると思う
今年のみやもんは読者モデルを目指そう

10時にやすらぎ伊王島を出て、初もうで予定の
長崎くんちで有名な諏訪神社へ向かう

僕はみやっちの運転するハイエースの助手席で
すぐに寝てしまった

電話がかかってきて、目が覚めた

マエサチからだった

おっくんはもう20分前に着いてるらしいですけど
道間違ってませんか?

辺りを見渡すとそこは山の中

みやっちはグーグルナビで向かっていたのだが
確かに山の中にもう一個、諏訪神社があった

しかし、あとで調べると全国に諏訪神社があるのだが、
そんな長崎の山の中の諏訪神社は存在していなかった
みやっちの携帯の中にしか存在しない諏訪神社に
連れていかれそうになっていた

市内にほど近い場所にある総氏神の諏訪神社へは
おっくんが到着した50分後に着いた

50分前に着いたおっくんとまあさは初もうでもおみくじも
終わり、茶屋デートの真っ只中であった

この笑顔を見ればわかると思うが、
まあさ的にはラッキーな遅刻
このまま二人きりでどこかに行きたいと
思っていたはずだ
誰かのマイナスは誰かのプラスでもあるという
普遍的な法則がここに働いていた

諏訪神社の奥には小さい動物園がある

サル、鳥、ヤギがいたらしい

サンライズの人はみんな動物好きだ

そして、チノパンが4人かぶるという
チノパン好きが多いということもわかった

長崎人が愛する諏訪神社での初もうで終了

福岡の人は3社参りをしたがるが
これは九州、山口地方の風習らしい
なぜ、3か所いくのは所説あるらしいが、
はっきりわかっておらず、由来もわかっていない
よく考えるとなんかおかしい
昔の宗教的な伝統と風習というのは
そんなものかと従いがちになってしまうが
意外におかしいことも多く、
今の時代に合っていないことは少しづつ変えて
いってもいいと思う
とは言っても、正月はすることないし、暇だから
結局何度も初もうでするのだけど。

そして、最終目的地は酉年にちなみ
ペンギン水族館へ

カタクチイワシの水槽がお出迎え

肥えたアザラシもお出迎え

ペンギン水族館だけど、
サメやギンガメアジなんかも泳いでました

ペンギン雑学や

ペンギン3D

そして、ペンギンの群れ

こうしてみるとほんとに鳥だ

鳥も色んな種類がいるものだ

うっちーもペンギンを堪能したようだ

ペンギン水族館には色んな種類のペンギンがいたけれど、
実際どれも同じに見えた

どれもかわいかったけど、僕はこのタイの魚に
一番惹かれた

サメのような質感と口がぐちゃっとなって
目がプラスティックのような雰囲気
それだけ特徴的なのに名前は「プラーブック」
タイ語で「でかい魚」という安易な名前の付け方

ペンギンのことよりも、この魚を実際タイで
見てみたいという記憶だけが強く残った
ペンギン水族館であった

そのうち、タイ好きな人を連れて「プラーブックツアー」を
しようかと思う
多分、そのときはタイ通のうっちーが来てくれると思う

最終的に天気にも恵まれ、気温にも恵まれ
いいツアーになった

ツアーは普段から潜っている仲間の
違う面が見えたり、そんな仲間たちとの
違った交流がおもしろかったりと
色んな発見がある

今年も回数少ないけれど、ツアーを開催
しようと思うので、是非ご参加ください

最後に告知
2月5日(日)に新年会を開催します

場所は珍しく中州の那珂川が見える
おしゃれなアジアンレストラン貸し切りで
時間は15時から18時
料金はD-PASSお持ちの方は7000円
一般は9000円となっております

RIO先生

初潜りツアーIN長崎
2017年1月9日

朝起きたらなぜか声が枯れてて、
変な声になってます

スペースワールド行った後から
おしゃべりしすぎると、声がすぐ枯れる

酒やけかなと思ったりもするけど、
そんなに飲んでないしな

初潜りツアーは1月とは思えないほどあったかい
気温でラッキーでしたが、雨が困りました

1月でこんだけあったかいということは
寒い時期がどんどん短くなっていってるということで
そのうちダウンがいらなくなるのかもしれません

最初はお年玉おみくじダイブからスタート

司会は、ほこりアレルギーになったみやっちと
イケメンぶりが板についてきたおっくん

後ろの赤い人は別に審判員ではございませんが、
今回も潜らず、みんなをやさしく見守る役目で
いらっしゃいました

僕が海底に刺したおみくじを早い者勝ちで
探しに行くというスタミナが試されるゲーム

水面移動の距離が100mくらいあるのだ

水面から見てもわからない色

同化している

悪いくじを見つけても抜かなければ変更OK

いいやつを見つけたら、すぐ浮上

それでくじが確定

ダッシュで水面泳いで潜ったDM候補生ねもやんは
お客さんを差し置いて、「大大吉」取って上がっていったようだ

つぼやんなんか水面移動で息切れして
すぐに潜れなかったから、いいやつひけなかった

体力のあるDM達がいいやつを取るという
弱肉強食のサンライズ

その後は僕がガイドした

ソラスズメダイを見せているところ
黄色くて目立つ人が、スレート出したら、興味あるみたいで
みんな寄ってくる
ていうか、ソラスズメダイその辺にいっぱいいるでしょ
って思っても見に来るものだ

みやっちの水中結婚式場を通り抜け
向かったのは三本根

噂のたっちゃんを見にいくためだ

ほかのショップのダイバーが群がっていたので、
すぐにわかった

僕は写真でしか見たことなかったから
知らなかったけど、実際に見たらものすごい子ガメだった

以前に置いていったキャベツ食ったからなのか
体格も少しよくなっていて、動きも機敏になっていた

ダイバーに慣れているので、全然驚かない

水族館の職員ばりに観察していた

テ○ガ男は見向きもしなかったが

ぜひとも水中テ○ガ動画を撮ってみたい

ちょっと珍しいイカ
ハナイカも定位置にいた

強烈なライトを浴びせられても
逃げないハナイカ
ハナイカはなんて思っているんだろう

あがってきたら、おみくじ結果発表

大大吉のねもやんはまーさと交換してあげた
ジェントルだな~

辰ノ口2ダイブとサンライズビーニー
このビーニーサイズが大きいから
ワンサイズ小さいビーニー(綿)を作成中

大吉はDMおっくん

プルーフバッグ
ていうか、今日お店に置いてあってけど
もって帰るの忘れたよね?

中吉はDM候補生のトミー

これもプルーフバッグ

小吉はてるちゃん

アクアラングTシャツ

吉はテ○ガマン

アクアラングタオル

うっちーの代わりにマエサチが半吉取ってきた

高級曇り止め

末吉はみやもん

曇り止めシール
効き目があやしいやつ

末小吉はしろやん

明日観光でいくペンギン水族館の
入場料500円

まあさが引いた凶はねもやんへ

桐灰貼るカイロ2枚
桐灰以外のやつは水中であんまりあったかくない

小凶はドラえもんみやっち

インナーフレームとウミウシマグネット

半凶ははまちゃん

ワルサーP38
生徒を打ちまくれ

末凶はつぼやん

キャベツ棒
たっちゃんにキャベツあげてね

最後に大凶はきゅうちゃん

へぼへぼスレート
きゅうちゃんめっちゃ嬉しそうだけど
大凶だからね
ていうか、このスレート使えるの?

おみくじダイブ終わって
この時点で15時前

16時にはエキジットするのがここのルール

急いで潜る

さっきもらったキャベツ棒をもっていくつぼやん

北口から東口に行くから、カメいないけど
誰かにあげるんだろうね

そして、この日はしろやんの50ダイブ

しろやんらしくしろく濁った

なんかぼやけてるね

東口までのんびりダイビング

おめでとう
1年半で50ダイブ達成
Tシャツくださいって言うから
Tシャツあげました

雨降りの中、器材洗って
やすらぎ伊王島へ

冬のダイビングの後の温泉まじで最高
夏は温泉とか熱いだけで全然入りたくないけど
冬はレベルが違う

そして、会場はレストランの上にある和室

もう新年会これでよくないっていうくらい
居心地がいい空間
ダイビングして温泉入ってここに来ただけで
こんなにも感動できるのは、場所はそこまで
関係ないってことだよね

そんな、素敵な空間にうっちーが高級酒
「獺祭」を一升瓶でプレゼント

めっちゃおいしかったけど、
なぜか僕にはあまり飲ませてもらえなかった

この後は追いかけっこしたり、プロレスしたり
側転したり、こちょこちょドライバーしたり
アクティブな宴会になりました

明日に続く・・・

RIO先生

辰ノ口・伊王島・軍艦島TOUR後編
2012年9月27日

こんにちは。 マエダサチコです。

昨日今日と志賀島は荒れているので、安全の為、講習は中止になりました。

明日からは恋の浦なら行けるかな、という感じです。

週末の志賀島も安定してくれるといいですね。

では、昨日の続き【辰ノ口・伊王島・軍艦島】ツアーの後編をお送り致しますm(__)m

翌日、日曜はよく晴れましたっ!!

朝焼けの中、やすらぎ伊王島の敷地内を暫し探索。

海を眺めながら朝食をとったら、いよいよ~

念願の『軍艦島』に出発です!!

長崎半島から西に約4.5キロ。長崎港からは南西に約19キロの沖合いに位置する『軍艦島』。

前日に潜った辰ノ口灯台を越えて、辰ノ口から見える高島から西南に約2.5キロ。

見えて来ました!! 『軍艦島』

ここ『軍艦島』は、南北に約480m、東西に約160m、周囲約1200m、面積約63000㎡という

小さな海底炭鉱の島で、岸壁が島全体を囲い、高層鉄筋アパートが立ち並ぶその外観が

軍艦『土佐』に似ている事からこの名前がつきました。

本当の名前は『端島(はしま)』といいます。

炭鉱閉山後、長い長い眠りについていたこの『端島』ですが、

2009年1月に世界遺産暫定リストに掲載されて、観光客が一気に増えました。

この日もすごい人でした。

上陸記念に先ずは1枚。

好き勝手に動けず、自由に行動できないのがとても残念。。。

でも、説明してくれるおじさんが、写真や資料を見せて色々と説明してくれるのがとても興味深い。

ちなみに下の写真は、1916年に日本で一番最初に建った鉄筋コンクリートのアパートです。

なんか超かっこいい!! と、思うのは私だけ・・?

他にも、学校やベルトコンベアーや総合事務所などを見学しました。

写真を撮りながら、各々楽しんでおりました。

1891年から1974年の閉山まで1570万トンの石炭を採掘したここ、端島での採堀作業は、

なんと海面下1000m以上の地点にも及んだそうです。

勾配はきつくて、気温30℃、湿度は95%の悪条件の元、ガス爆発などの危険にも隣り合わせの中での作業で、

エネルギーを採掘していたんですね。

我々は弱い日差しから弱い肌を守る為、麦わら帽子を被って幸せですな。(笑)

当初は草木もない、水成岩の瀬に過ぎなかったこの小さな島は石炭発掘だけの為に何度も埋め立てられ、

大きくなり、エネルギー革命により、あれだけ重宝された石炭も需要がなくなり、ここ端島は無人島になり、、、

今はこうして観光地になってるんですねー。

自由に色々動き回って、近くで建物や構造物を見たかったんですけど、、、

舗装されたほんの一部のエリアしか見学できないのが残念でしたね。

でもまぁこれだけ劣化してるので、仕方ないですけどね。。

小さい島なので、海況の影響を受けやすく、上陸できるのは3回に1回くらいらしいです。

上陸できて良かったね!! と、いうことで、『軍艦島上陸証明書』を持って記念に1枚!!

お腹が減ったので、中華街でちゃんぽんを食べて、帰ります!!

楽しい時間はあっと言う間に終ってしまいましたね。

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辰ノ口・伊王島・軍艦島TOUR前編
2012年9月26日

こんばんは。 マエダサチコです。

いやいや、びっくり。

こっそり風邪ひいてこっそり休むつもりが・・

RIOさんがFacebookにもTwitterにもブログにもアピールしてたので、完全に隠せませんでした。。

この際なので、開き直ってあたしも同情してもらうことにしよっかな。(笑)

いやしかし、ツアーから帰った月・火の2日間、ひっびさにしんどかった。

でも薬の力はホントすごいんだなーと、マエダサチコ32歳、改めて実感したのでありました。

あれだけ腫れあがった喉も、ステロイドの点滴を2日間と抗生物質で食事が普通に食べれるよーになり、

40°近くあった高熱も解熱剤で、一気に微熱まで下がります。

ただなんとなく今日は意識が朦朧としています。。。

でも、さっき優しい内田さんが栄養ドリンクを差し入れてくれた事はハッキリと覚えていますよ!!

ありがとうございました!!

さて!

ではではお待ちかね。

朦朧とした意識の中で週末の【辰ノ口・伊王島・軍艦島ツアー】について書きまーーす♪

当日は晴れの予報で、最高気温は27度の予定でしたが・・

アメオンナオミーナのお陰様で、、、まさかまさかの雨でした・・・・・。

ギリギリまでドライにするかウエットにするか悩んだマエサチとしのちゃん、大正解のドライ日和でした!!

まだ、9月なのに・・・。

お天気は良くなかったけど、海況は最高!!

ここ、長崎辰ノ口は福岡や北九州、長崎や佐賀からもたくさんのダイバーで賑わうエリアです!!

人気の秘訣は・・・生物の多さと安定した海域にあるのではないかとふんでいます。

ここは、東西南北全てにエントリー口があり、風をかわしてダイビングを楽しめます。

台風前後を除いてはほぼ毎日どこからかしら潜れるのではないでしょうか。

こんな風に強い辰ノ口でも、この前の台風16号にはかなわなかったみたいで・・

コンクリートが台風の激しい風よって剥がれました。

自然の猛威おそるべしですね。

呑気なダイバー達はサンライズの仲間たちですばい。

この日1本目はオープンウォーター組とアドバンス組みで分かれてダイビングとなりました。

透明度はなかなか良くて、8mくらいはあったのではないでしょうか。

オープンウォーター講習1回目は何も見えずに苦戦していた

いとやんも、度入りマスクで超ハイテンション♪

キビナゴの間を通ってコンパスも楽々クリア~

ホバリングのコツも掴み始めて、

気分は上々。

ディープ講習のアメオンナオミーナも順調に、ディープ講習をこなしました!!

そう!! ここ、長崎辰ノ口は、ビーチエントリーながらも、水深は30mまでとることが出来るという

ミラクルビーチなんです☆

そして、生物も豊富!!

最近は全く見ていないけど、カエルアンコウも生息してるんです。

ミノカサゴもいっぱいいるし、人気のクマノミもじっくり観察できるのがダイバーには嬉しいね!!

小さなエビやカニなどマクロも充実してるので、フォト派ダイバーのしのちゃんも大興奮だね~

ウミウシはやっぱり志賀島にはかなわないけど、探せばいろいろ見つかりますよ。

水深は徐々に深くなるので、初心者のダイバーも安心してスイスイ潜れます!!

こんなステキな辰ノ口、これから水温がさがりますが、福岡よりも若干水温も高くて快適に潜れます。

日帰りツアーもちょくちょくやってるので、参加してね!!

と、営業をからめつつ・・

ダイビングが終ったら、自転車を借りて伊王島観光に出掛ける予定だったのですが・・

雨が止まなかったので、、、温泉に入ってまったりすることに。

温泉付きの広々コテージでのんびりすごし、ログ付けの後は、認定式!!

オープンウォーター認定になったいとやんと、

アドバンス認定となったナオミーナ、おめでとーー!!

これからもめいっぱいダイビングを楽しんでくださいね♪

夜は2人のお祝いもかねて、みんなでかんぱーーい!!

いとやんは自慢の腹話術で笑いをかっさらったね♪

そして、夜は更けていくのでありましたぁぁぁ~

続きはまた明日お届けします!!
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辰の口ツアー 2/2
2011年10月19日

こんにちは!!RIOです。

今日は辰の口ツアーの続きを書きたいと思います。

今日はオープンウォーターが誕生したのですが、その様子はまた明日に。

辰の口ツアー2日目はゆっくり起きて、のんびり観光です。

8時に朝ごはんのビュッフェで大盛りごはん2杯、プレート2枚大盛り、シリアルをおわんに4杯で
腹8分といういわき君はこのあともお菓子食べてました。

10時にやすらぎ伊王島を出て、11時に港に到着。

ちょっと長崎港を観光。

これは観光丸。

ちょっと出発まで時間があったので、中華街で軽くご飯を食べて
いくことに。

あんまり、お腹空いてなかったけど、かなり満腹に。

いい時間になったので

いよいよ、軍艦島に出発!

観光丸の向かいに泊まっている船で出航。

船はかなりいっぱいでしたが、2階の見晴らしのいいところをゲット!

港を出ると、いろんな船が停泊していました。

これは、今造船中のカーフェリーで6000台くらい車がつめるとアナウンスで教えてくれました。

>

これも、造船中の護衛船だそうです。

船はどんどん沖に進んで、女神大橋を過ぎると、昨日潜った辰の口が見えてきました。

だんだんテンションがあがり、軍艦島が見えてきました。

僕たちは2階にいたので、まずは1階のお客さんが降りていきます。

そして、一番最後に降りました。

鉄の扉をくぐると

広場になっていました。

ここから、広場ごとにおじさんが軍艦島の歴史を教えてくれました。
道路は舗装されており、ヒールでも問題なさそうでしたが、上陸では靴必須です。
船から降りるときに危ないからかな。

>

軍艦島は年間1万人ほど上陸しており、かなりブームらしいです。
廃墟ファンにはたまらないらしいです。

帰りに軍艦島をぐるっと回って帰ってきました。
僕てきには船から見るのが一番ぐっときました。

そんなこんなで、夕方に長崎港に帰ってきました。

上陸証明書を港でもらい、福岡に帰るのでありました。

今年は辰の口ツアーの開催はないですが、来年ご参加ください。

以外に楽しいですよ。

明日は、オープンウォーターの講習のことかこう!!
ではまた!!

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