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ブログ「日々のサンライズ」

9/17 2018年放生会の様子。
2018年9月19日

古代インドに起源を持つ放生会は、
生き物に感謝の意を伝え、
秋の豊穣を祈るお祭りです。

ですので、お宮ではしっかりと
生き物へ感謝の気持ちを伝えます。

人間は、動物にしろ、植物にしろ
何かを殺して食べないと、生きていけない
なんともやっかいな生き物なのですから。

食べすぎて、ダイエットする人は
基本的に生き物への感謝の意が足りません。

さて、山笠が終わると夏が始まり、放生会が来ると、
秋の始まりと、博多の人は言いますが、
実際はどちらの祭りも暑いので、夏の
お祭りのイメージがあります。

放生会は、子供の頃から数えると、
相当数、通っていますが、
30も過ぎたあたりから、箱埼宮に参拝すると
ささっと帰宅するようになりました。

毎年定番の催しもの(見世物小屋等)や、
屋台の食べ物は、「飽きてしまった」うえに、
お祭り価格の料金設定が、購買意欲を
失わせてしまうからです。

しかし、今回サンライズのメンバーで
放生会に行ってみようという企画に
ちょこっとのっかり、
プール終わりに駆け付けました。

まずは、お参りをしようと、
宮の方へ歩いていると、

偶然人ごみの中で、メンバーたちと
遭遇しました。

これも神様のお導き

その後の待ち合わせ場所も大雑把に
しか、聞いていませんでしたが、
偶然入ったお店にまたもや
メンバーたちを発見。

ここで、タダ飯(殺人級の焼き鳥)
を食べ、あやかちゃんにおごってもらった
お茶を飲み、射的をしようと外へ出たら、
シャワーの葉山さん(息子さん)に
遭遇。

ビールとジュースをおごってもらいました。

ここでもタダ飲み。

そして、射的もみんなから
集めたお金でやりました。

タダ射的。

落ちたのは、
丸川のオレンジガム一個。

一個で十分です。

そして、うなぎ釣り

弱糸500円
中糸1000円
強糸3000円
(釣れなくてもウナギ1尾付き)

僕は中糸でチャレンジしましたが、
ひっかけて、端に持ってきたまでは
よかったですが、ウナギの動きに
耐えれず、あえなくラインブレイク。

コツは、端に寄せて、えらを出し、うなぎが苦しくなって
よじ登ってくるのを待つのだそうですが、
子供の時からそのコツは変わっていません。

そして、僕は一度たりとも、あがったのを
見たことがありません。

そして、中糸でも
あっけなく切れる強度にも
関わらず、小夏丸とひろしは
500円の糸でチャレンジ。

一見、うなぎの散歩のように
見えますが、弱らせています。

生き物を侮辱しているかのような
うなぎ釣り。

最近では「カラーひよこ釣り」は、
なくなりましたが、(動物虐待反対の流れかな)
ザリガニ釣りなどは、まだまだ健在です。

うなぎに夢を見た小夏丸は、最後まで500円の糸で
果敢にチャレンジしましたが、酔っぱらった
小夏丸など、ウナギの相手ではありません。

最初から強い糸でやっていれば
よかったのではないかと
思うほど、「過剰投資」しましたが、
あえなく終了となりました。

戦ったウナギも、身体のあちこちに切れた
針をつけ、やった方も
やられた方も、どちらも得はありません。

これは、釣れるよ、釣れるよとあおりを入れる
おいちゃんだけが夢を見る
ウナギドリームなのでありました。

放生会の締めはやはり、
お化け屋敷

男子の輪の中に女子を入れるという
作戦なら、やってもいいという
怖がりしぶしぶな女子達を連れ、いざ
中へ。

その前に、入場料が半額になっていたのが
気になっていましたが、その理由は
入ってわかりましたが、お化けが異常に少ない。

実際、出てきたのは2人だけ。

それでも、人生初のお化け屋敷に
小夏丸は入った直後から
号泣。

まいちゃんは、目をつぶり手を引いて
もらって歩いていました。

しかし、さすがにこれでは500円の価値もないと
思い、僕は3人目のお化けとして
みんなを脅かしたのでありました。

みんなで行くと、また違った視点から
楽しめた放生会でした。

来年は、見せ物小屋チャレンジしたいと
思います。

最後に、たつぼうの家から捉えた
スクープ写真。

未成年をホテルに連れ込む
○将容疑者

どこから狙われているのか
わかりませんので、お気をつけください。

RIO

9/14 TEAM LABO 御船山楽園 神様がすまう森
2018年9月15日

昨日の様子は、ダイビングのところで
終わっていましたので、今日は
その続きです。

最近は、なるだけ脳に気を遣い、
脳に良い食べ物を食べ、
夏にできなかったことを進めています。

しかし、そうは言っても、9月もなかなか忙しいので
じっくり時間を取れません。

そこで、僕は隙間時間を活用するように
しています。

隙間時間を使うというのは、
通常とは違う、脳の使い方をするので
新しいアイデアが浮かびやすく、
逆に効率が上がったりします。

また、時間を理由にできないと、
いう人もいますが、
「体力とやる気」があれば、どんなに
忙しくても、大抵のことはできるように
なっています。

時間がないのは、「自分にとって
必要のないこと」をやっているからであり、
やらなくてもいいことを、やらなければ
ならないと思い込んでいる自身の
「思い込み」を改める必要があります。

ですので、時間がないからできないんですよね
と言うのは、「私は無駄なことに時間を費やし
大事なことができない、頭の悪い人間なんですよね」
と言っているのと同じです。

本当に優れている人は、頭の使い方、
時間の使い方、読んでる本、食べてるもの、
遊び方、選ぶもの全てが普通の人とは違います。

しかし、そういった人たちは、
普通ではありませんので、
「変人」と呼ばれることがありますが
そんなことも気にせず、
新しいものを生み出し、世間を
あっと驚かせます。

そんな、「変人」であり
「天才集団」の集まりである
TEAM LABOさんの佐賀武雄
御船山楽園の神様がすまう森の
イベントに行ってきました。

そして、以前TEAM LABOと
深い関わりがあった、マイマイが
詳しく、色々と案内してくれました。

僕は正直、TEAM LABOのことを
一切知らなかったのですが、
こういった縁でつながる情報源は
今後役に立つのは、経験上の
教えです。

しかし、この日はダイビング後に
温泉、食事と眠くなるフルコース。

セナコングは、サイナスやられて
更に眠たい。

車に乗って、気が付いたら
そこは御船山楽園でした。

寝起きで真っ暗の空間に
いくと頭が暗闇について
いけませんでしたが、
自然と音と光と映像が作り出す
空間アートに魅せられました。

このプロジェクションマッピングは
機械だけでも相当な値段がするらしく
警固公園のクリスマスイルミネーションとは
くらべものにならない迫力です。

自分がどこにいるのか
わからなくなるほど、
全てが融合されていて、
空間そのもの圧倒されます。

単なる小道もご覧の通り

御船山楽園ホテルのロビーまでも
がアート空間に。

ともきの汗もアーティスティックに
流れておりました。

そして、メインイベントとも言える
湖面上に映し出される、映像と音と光の
コラボレーション。

どこからともなく、小舟に乗った神様のような
船頭が現れ、船に鯉が集まり、その後勢いよく
散った後に、鯉の動いた残像が湖を線で
埋め尽くします。

最新のIT技術を駆使した、
アートの形は、既出の
アートを好む人からすると、
歓迎されないかもしれません。

しかし、これからの時代は最古のアートと
最先端のアートを反復横跳びのように
行ったり来たりすることで、
新しいものが生まれるような気がしました。

率直な僕の感想は、
こういう新しいものをどんどん創って
楽しんでもらえたら、楽しいだろうな、
ですが、それには、やりたくないことを
やる必要があります。
(例えば、技術を学んだり
資格を取ったり)

やりたくないことをやるには、
それを成し遂げたいと
思えるモチベーションの維持が必要に
なりますが、しっかりとしたビジョンが
見えていれば案外簡単です。
(まずは経験することが有効です)

そして、もうひとつは
むやみに「人と比べて焦らない」ことです。

ひとつの物事が完遂するには
7年必要と言われており、
7年間じっくりと向き合えば
それなりに一人前になれます。

7年経つと、一区切りされ、
新しい何かが見えてきますので、
そこからまた7年と積み重ねていくと、
確固たる自信につながっていきます。

そしてそれが、本当のキャリアアップであり、
必要な人材へと成長させてくれます。

ですので、ビジョンをもとに
計画を立て、未来におびえず、
やるべきことをしっかりとやっていれば、
「今」を生きていることにつながり、
7年後には素晴らしい結果が待っています。

僕の新7年間は、残り6年。

2025年までには、ぎりぎり間に合いそうです。

RIO

8/14 ボートで遊ぼう会
2018年8月15日

ボートで遊ぼう会は、
サンライズの古いメンバーで
お兄のボートで玄界灘で遊ぶと
いう創業すぐから、行なっている企画です

昔は、お客さんが少なく
暇だった事もあり、
マラソンしたい人たち
プロレス見たい人たち
ただ飲みたい人たち
展覧会見たい人たち
釣りしたい人たち
などなど、極々小さいグループで
その時々に遊んでいました。

段々と、そのグループの人たちが
転勤や結婚、就職などでやめていき
そのうちにD-PASSシステムが始まり、
今なお残っているのが、この「ボートで遊ぼう会」
となっています。

ですので、このボートで遊ぼう会は
「古い人」から呼ばれる上に、サンライズに
「長く貢献した人」で「お兄と仲がいい」
という条件クリアには、なかなかの時間と
労力を費やすものとなっています。

山笠の台上がりシステムにも似ていますが、
それが博多流で、サンライズ流。

以前は、みやっちとみほこが常連でしたが、
二人共、子育ての為ダイビングを引退していますので
現在は、しょーくんとおっくんが優先的に
呼ばれます。

そんなプライベート感満載の
日帰りの旅はシャワー前の
マリーナから始まります。

ボートに器材とシリンダーと
でかクーラーボックス2個と
食材と缶ビール250mmを大量に
積み込み博多湾を出発

キャプテンはもちろんお兄

操船歴15年のベテランです。

志賀島の青瀬をチェック中

浅瀬にプロペラを当ててしまい、
少し曲がってしまいました。
当ててしまった代償は24000円と
ボートレンタル料よりも高かかったですが
キャプテンお兄がお支払いする事になりました。
しかし、それでは可哀想なので
サンライズからは、次回の相島をお兄だけ
「ただ」にしてあげることで合意しました。

そして、瀬に注意しながらチェックした
青瀬は激濁りで潜れませんでしたが、
ここは地形、魚とも面白い雰囲気がプンプン
しました。秋口にビーチから潜ってみたいと
思います。

本命ポイント白瀬の超沖合の深場へ移動。

白瀬、黒瀬沖はどこまでいっても砂地で
水深も20〜27mくらいと平坦な地形です。
魚探で瀬か魚礁を探してウロウロしていると、
それらしい岩礁と魚の群れを発見しました。

そこにアンカーを落とし、
船を固定して、いざ探査ダイブ。

7年近く潜っているうちにベテランダイバーに
成長したみか姫
アツヤくんと二人だけで潜る日も近いです。

お兄は、フィンアートにご満悦。
一番好きなキンチャクガニとチンアナゴが
描かれています。

店長に依頼すれば書いてくれます。
(1本2000円)
どのくらい持つかはわかりませんが
コーテイングもしてますので
岩に当てなければそこそこ持つと
思います。

そして、寒がりのはずのお兄は
なぜかリゾートスタイル

玄界灘の水温は25℃ですが、
大丈夫でしょうか

この方は真夏でもセミドライと
フードスタイルですが、
今年は3mmウエットいつ使うんでしょうか

満潮潮止まりで波もなく
探査ダイブには完璧の
シチュエーション。

いってらっさい

前日7ダイブの疲れが残り
ヘルペスができた僕は
見張り役

帰ってきたダイコンと共に
静かな海を満喫します

水深26mの所に
アンカー打ってありますので
まっすぐおりていきます。

着底すると、砂にうっすら藻が溜まった
薄暗い海底でした。

周りには魚らしい魚はおらず、
見れたのは、シマウシノシタとコロダイの幼魚
ミノカサゴ、マハタの幼魚、アミメハギの幼魚
マゴチ、イワシ

夏にも関わらず6種類しかいませんでした。

岩礁があると思ったら、何もない砂地
だったので仕方がありませんが、
実は広い海の中には魚がいる場所は
「限定的」であるということがわかります。
これは船釣りをしている人なら常識ですが、
魚がいる場所は意外にピンポイントなのです。

ですので、魚は毎年同じ場所で釣れますし、
釣れないところは何年経っても釣れません。

そんな魚がいないただの砂地で見つけた
花がついていない不気味な花束

この広い海でピンポイントにしかも
お盆に見つけたこの花束は何を意味している
のでしょう

誰かに見つけて欲しかったのかもしれませんね。
ここで亡くなった誰かが。

そんな不気味で魚がいない場所にも
関わらず、花束とフィンアートで
ご機嫌お兄。

これまで潜って楽しくなかったことが
一度もないというお兄ですが、
寒がりではないくせに
寒がりアピールをするのは昔から
変わっていません。

潮に逆らい、岩礁を探してみたものの
なさそうなので、ロープに戻り、
DECO5分前に安全停止。

店長の頭が坊主に見えます。

1本しか潜らないので、
器材を片して、ダイビング
終了。

結局、相島まで行かないと
魚はいないのかもしれませんが
まだまだ調査が必要です。

そして、反対岸の糸島の
プライベートビーチへ上陸するため
のんびりクルージング

その辺のゴミを拾ってきて、
BBQの準備。

できた。

もちろんビールは
250mmm

炭を使わず、コンロで焼く
「炉端大将」は意外に便利。

海をバックにすると、リゾート感が
出ます。

店長が船にタオルとグラサン忘れたけん
しょうくん取ってきてとお願いしたところ
フィンもマスクもつけずに
泳いで船まで行き、濡らさないように
戻ってくる健気なしょうくん。

顔は濡れてもタオルは濡らさない

側から見ると溺れているように
見えます。

片手を上げて泳いでいるせいで
10分近くかかり無事完泳

顔おもしろすぎでしょ

顔面白いしょうくんとは
真逆に、髪伸ばして、
アーティスト風を
目指すおっくんの
彼女を

2次会に呼んでみました

親戚の集まりのような
雰囲気と僕とお兄の親戚の
おじさん感がなんとも
いえない雰囲気だったようです

アズーは8月潜りに
くるようで、徐々に
真っ黒になってもらいたい
と思います。

夏ももうすぐ終わりですからね

気合い入れて潜ってください
ではまた

※これだけ濡らさないように
したのに濡れていたことは
優しい店長は言わなかったようです

RIO

6/13 RIOザップ IN 大濠公園
2018年6月13日

こんばんは。
RIOザップトレーニングを受講してきた
まゆこんぐです(*^_^*)
私は小さい頃から痩せたスマートな体型に憧れているものの、
食べる事が好きで運動が苦手です。
サンライズに来て中島さんご指導の下、春頃からダイエットを
始めています。

今日は小夏丸とダイビングの予定でしたが、
海が荒れて中止になりました。。。
海が中止になって、つい暴飲暴食をするだろうと
見据えてRIOザップIN大濠公園を開講してくださいました!

ダイビングは中止のものの、ランニング日和☆

奇鳥ハシビロコウに似ている(サギ?)も晴天の中、水辺で魚を食べようとゆったりじーっと狙っていました。

目標2km×5周=10kmでいざ出発!!

走ることが特に苦手な私ですが、それ以上に小夏丸も苦手そうで、
親近感が湧き、嬉しかったです。(笑)
(なので途中何度が歩いてサボりました)

歩きながら…

ヨガをしながら…

休憩

最終的に走ったのは2km×2周と半分!=5km
5kmでも充分に頑張ったと思うので、
ご褒美にpinkberryでフローズンヨーグルトで乾杯!

怖い視線も感じつつ。。。

その後は、二の腕トレーニングも含めて、
手漕ぎボートもしてきました。

小夏丸はここでもサボり、カメラマンに徹してくれました。(笑)

写真を見たら私もサボってました。(笑)

久しぶりに晴天の中走ると、気分がリフレッシュ
されてよかったです。

以上、まゆこんぐのブログでした。

今回は、店長不在の特別企画を
やってみました。

今回のブログは、完全に僕は
書いておりません。

そして、まゆこんぐの
細身の体が夏前には仕上がります。

乞うご期待。

RIO

5/3 素潜り個人レッスン&どんたく鑑賞
2018年5月5日

現在23時57分

今、帰社しました。

ツアーに行ってきたかのような
疲れ感と窒素の溜まり感です

今日は最高記録を叩き出しました

素晴らしい

また、ものすごい新鮮でしたし
達成感もあります。

ですが、その様子は、明日の青海島の
次のブログにてお楽しみください

さて、今日はGWど真ん中に開催された
素潜り個人レッスンの様子です。

そもそも、GWという呼び名は
もともと映画業界の宣伝用語です。
この映画業界の言葉は、いまでも
テレビ業界では好まれませんので、
「大型連休」というで統一されています。

そして、そんな大型連休の前半に
奄美大島から帰ってきたばかりの
ななえさん

サンライズでは、素潜り基礎コースを受講された方のみ
マンツーマンで個人レッスンを
開催してます。

どうやら、トンガにクジラを見に
いくらしいです。

そのために、耳抜きがうまくなりたいとのこと

素潜りは耳抜きが鬼門ですよね

足から入って、その後頭から入ると
抜けるという不思議な体

気分転換にスキューバダイビング

再開

やはり、抜けにくいのでスタティック

2分50秒の好記録
前回よりも30秒近く
伸ばしました。

素潜りは奥が深い

ななえさんはいつでもやる気満々ですので
次回は、「素潜りツアー」にお誘いしたいと
思います。

そしてこの日は
かえってきて、すぐに
どんたく鑑賞会がありました

前田、しょー、たっちゃん、ふじこ
きゅうを連れて、歩き回りました

どんたくは基本、素人が集まって
やってますので、じっくり見るという
より、ビールでも飲みながら適当に
見るのが正解で、あまり真剣にみると
飽きてしまいます。

しかし、お昼ご飯にスリランカカレーを
食べすぎたせいで、どんたくの醍醐味
「食べ歩き」ができなかったのが残念でしたが
最後に花自動車が渡辺通りで偶然みることが
できて、どんたく鑑賞会完璧でしたね。

意外に福岡の人が少ない、サンライズ

これからも、福岡のよさとしょうもなさを
伝えていきたいと思っています

書きながら頭がぼーっとしてます。
今日は帰ってすぐ寝れるでしょう。

では、また明日。

RIO

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