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ブログ「日々のサンライズ」

9/2 第1回天草ツアー 2/2
2018年9月5日

天草は、大小の島々からなり、
有明海、八代海、東シナ海に
面しています。

天草を、全方向から潜れば、
多様な生物に出会える上、不思議な
地形に出会える可能性を秘めて
います。

ただし、海は風やうねりで
いつでもどこでも入れるという
訳ではありません。

そこで今回は、メジャースポット
「妙見」を潜ってみました。

その前に、朝のお散歩

大雨の後で、滝の水が
濁っていましたが、
清々しい。

その間に、マーサがご飯を作って
くれていました。

インスタントと手作りの
混合ですが、いずれにしろ
作ってくれたご飯は
元気が出ます。

マーサありがとう。
うまかったぜ!

妙見は近いので、
お着替えして、移動です。

快晴ドライブ

15分で到着

潜るぜい

妙見は、地形が面白い場所
まずは、沖合の島を目指して
泳ぎます。

透明度15mくらい

ここは、黒潮が入ってくる
ので、水温が高いですね。

透明度がいいので、
プランクトンが少なく、ウツボが多い

プランクトンが少ないと
魚の種類が少なくなりますが、
透明度が上がるので、
地形派向けのポイントと
なりますよね。

トラウツボは
暖かいところが好き

沖の島は、
クレパスが面白い

2本ありますので、
今回は手前を行きました。

この時、マダラトビエイの
2mくらいのサイズが、
目の前を通り過ぎて行きました。

黒潮が入る、潮通しのいい場所は
大型の生物が見れますよね。

レンズが傷だらけで、あまり
綺麗に撮れません

うねりによるサラシ

もっと綺麗に撮れたら
いいですよね

地形ばかりではなく、
ウミウシもいました

Fujinamiさん

2本目は、洞窟方面を
探索ダイブ。

浅瀬は地形が綺麗に撮れます

死んだ伊勢海老

目のところについてる
ウオノメ

最後は洞窟到着

上には、SUP

浮上すると、天井も面白い

やっぱり地形写真は、センスが大事。
まだまだ勉強です。

帰りに人工物を撮ってみました。

昇降する橋

そんな、人工物が好きな
大将さん

I-PHONEのポートレート
で撮ったマーサ

I-phoneの写真処理能力が
すごすぎます。

でも、ミラーレス一眼とは
比べ物になりませんけどね。

ちなみに、今回は
観光なしで帰ってきたので
19時ごろに福岡に戻ってきました。

どんなアレンジで潜って
遊ぶのか、それはメンバーに
よって変わります。

次回は、10月27日〜28日です。
(次は、来年かな〜と言ってたマーサが
すでに「仮予約」入れてます)

最後に、告知ですが、
10月14日(日)の
チャーター沖ノ島3ダイブ
は、まだまだ空きがあります。

これが今年最後ですね。

ただ、H氏が入っているので、
いける確率は今の所0%に近いです。

H氏の行けない記録は
ここでストップするんでしょうか。

平成最後の沖ノ島はどうなるんでしょうか。

RIO

9/1 第1回天草ツアー1/2
2018年9月4日

今日は、マックブックプロ最強スペックモデルで
書いております。

(ブログはサーフェスの方が書きやすいのですが)

サンライズのホームページも
古くなっているので、ひと昔前の
雰囲気が出ておりますが、
もう少しこれで頑張ってみたいと
思います。

どんどん新しくしないといけない
ITの世界ですが、販売店や小売店
サービス業店のHPは新しくすれば
するほど「チラシ感」が否めません。

「やすいよやすいよ」みたいな

ですので、理想は
シンプルで見やすくて、そして
チラシ感がなく、明るく、個性がある
ホームページとなります。
(顧客を選ぶような作りです)

しかし、僕は一度作ったものを
更新する作業が苦手です。

「古いものを新しくする」のではなく、
「新しいものを捨てて、また新しく」したい
つまり、すぐに捨てられるものが大好きなのです。

だから、ホームページを
作り直さないんでしょうね。

でも、来年には、理想に近い
ホームページを2個くらい作りたいと
思っています。

お楽しみに。

さて、9月1日は
第1回天草ツアーでした。
(前回は視察)

この天草ツアーだけは、MSD以上、自分のことが自分でできる
そして、サンライズのみんなとコミュニケーションが
取れている、が参加条件となっています。
(その分、格安となっております)

コミュニケーションがなぜ大事かというと
共同作業をしたり、自分たちの意見を
出し合うことがありますので、
ある程度本音で付き合う必要があるからです。

ですので、最低でもD-PASSの人たち全員の
性格や個性を把握していない人は、連れていけません。

ダイビングツアーは「あいのり」的な
要素もありますので、
その方が「いいダイビング」を
作れます。

「いいダイビング」とはただ綺麗な海に潜れば
いいというわけではありません。

自分に合う器材、気心が知れた人、無駄がないスケジュール、
潮回り、透明度、生き物、場所、食べ物、観光、などすべてのことが
上手くマッチして、初めていいダイビングになります。

その部分を、適当にすればするほど
ダイビングの良さが半減し、時間とお金の無駄に
なり、損をします。
(損をしないようにすればするほど、損をするのは
世の中の道理です)

そして、この日は9月1日と言うこともあり、
櫛田神社でお参りしてから行くことにしました。

みんな1日と15日は神社に行こう。

いいことあるよ。

大雨の中、一路熊本へ

私、寝ておりましたので、
よくわかりませんでしたが、
道中はかなりの雨だったようです。

目を覚ますと、天草の物産店で
生粋のスイカを買いました。

安くて美味いこのスイカは
お兄のお墨付きです。

現地施設には、
約4時間30分で到着。

その頃には晴れておりました。

まずはチェックイン。

この日は、バンガロー満室で
2人部屋を、2室借りましたので、
僕と大将さん、おっくんとマーサ組で
別れました。

ここでシリンダーを積み込み
さらに50分南に走り
牛深のポイントを目指します。

南西のうねりが入っていたので、
下ノ倉で入ることにしました。
ここの裏側は、牛深海中公園になります。

こんなところで潜って、何がいるんだろうと
いう場所。

前回潜りましたが、あまり覚えて
いないので、感覚で潜ることにします。

泳がず、じっくりと。

こういった自由度が高いのが、
ビーチダイビングの特徴で、
水深0.1mから探ることができ、
時間の設定も最大限にすることができます。

ですので、以前から、僕はボートより
ビーチ派です。

左側の岩礁域を
探っていると、砂地には
ダテハゼとハナハゼ。

ハリセンボン

一見、長崎の海に似てますが、
熱帯魚と混じって
サンゴの近くにメバルが居たり、

カエルウオが居たりと
普段見ない光景が広がっていました

ここは内湾で濁り気味でしたが、
エサが豊富なのか、
南西諸島にいる魚や

志賀島にもいる魚

長崎にいる魚

そして、この魚は普段
どこにいるんだろうという
オオウミウマをおっくんが
見つけてくれました。

サイズ感的に若魚でしょうが
それでも見応えはありました。

無表情で逃げて行く様が
なんとも面白い。

他には、エソ、クサハゼ、
チョウチョウウオ系、
コロダイ、キンギョハナダイ、
メジナ、クロホシイシモチと
探せばきりがないほど
魚の種類が豊富でしたの、
帰って久しぶりに魚図鑑を
引きました。

この辺のウミウシも
帰って図鑑を引きました。

でかくて、粘土の質感の
ウミウシ

全体的に生物が大きくて、
マクロレンズでは、撮りにくいと
ぼやく大将さん

魚が好きなおっくんは
終始ご機嫌でした。

魚に夢中で、帰りの方角を忘れてしまい
一旦、養殖場の網のロープから
浮上しました。

思ったより、泳いでいなかった。

前回は、ガイドの森さんと
ガンガン泳いだので、相当沖まで
行きましたが、進まないものです

でも、70分ダイブ。

2本目は、反対岸を泳ぎます。

あんまり書くと、次に行く人が面白くなくなるので、
書きませんが、ここはまだまだ未知なる
生物がいそうですね。

ちなみに、巨大カエルアンコウは
いませんでしたが、次回探します。

トータル
140分ほど潜ると、
あたりはすっかり日が落ちかけていました。

途中、牛深のスーパーで食材を買い込み、
献立は、簡単にできる
お好み焼きと焼きそばと焼肉に決定。

観光はせず、宿まで戻る道中、
分岐点を通り過ぎてしまい、
大雨の峠を走ることになってしまった
ドライバーのマーサ。

女子なのに、峠を走りなれていたので、
安心して乗っていられました。

帰ってきたのが、20時を過ぎていましたが、
峠から帰ってきてしまったせいで。
コンビニに寄れず、僕と大将さんで
冷えたアルコールを買いに行き、
(往復50分)
おく&マーサで食事の支度。

短時間で作った割には
なかなかの出来栄え。

美味しゅうございました。

スイカも美味しい。

マーサの家庭的で料理上手な一面が見えましたが
更なるネガティブな面も見えました。

そして、口癖や行動、更には
根本的な部分がネガティブであることも
わかりました。

このツアーでは、得意なことを
役割分担するツアーでもあります。

そこで、共同に作業すると、
人となりの全てが見えてきますので、
いい面も悪い面もさらけ出すことに
なります。

あいのりっぽいですよね。

さて、明日は後半。

RIO

7/9~10天草視察ツアーの感想
2018年7月12日

さて、今回の天草視察ツアーに関して
書いていきたいと思いますが、
そもそもの、今後のサンライズの方針を
確認してみましょう。

一つ目は、
「リゾートでの水中観光ツアーに力を
注ぐのをやめる」

理由は、
「メディアに洗脳された
気分転換メソッドの改革」

二つ目は、
「じっくり自分と向き合えるダイビング
ポイントの開拓」

理由は、
「ダイビングを通して自己を知り、
綺麗、可愛い、インスタ映えする、だけの
薄っぺらい思い出を作る価値観から
の脱却」

三つ目は、
「自分が暮らしている身近な九州の海を知り、
知見を増やす」

理由は、
「実際自分にあまり関係ないニュースばかり囚われた
情報デブからのダイエットと教養アップ」

ここ数年は
「ただ、潜って楽しい」から
「今後の人生に活かせるダイビング」が
サンライズのテーマの一つでもありましたが、
ツアー部門があまり進んでいませんでした。

なぜなら、上記の三つを実現するには、
物理的に難しかったからです。

それはツアーを組み立てる際、
大抵、現地のショップを通して
行うので、ほとんどが
「ボートダイビング」となり
こちらの意見は、ほぼ通りませんし
自由もありませんでした。

ですので、
「ビーチダイビング」を基本として
組み立てる必要があるのですが、大抵の場所は
どこに潜るにもガイドが必要であったり、
漁協の許可がいったり、自由に潜れず、開拓も、
バディーダイビングもままなりません。

そんなことを思っていたら、
たまたま天草のビーチダイビング
のお話をいただき、今回の視察ツアーに
繋がりました。

森さんありがとうございます

ダイビングから料理まで
至れり尽くせりで本当に感謝しております

今回の、視察ツアーの感想は
熊本はダイバーに優しく、
規制が緩い。

見慣れない福岡ナンバーの車がダイビングしてると
地元の方からの通報で警察が見にきてましたが、
問題なしでした。

これなら、自由に好きな場所に
潜れて、自由に開拓可能に
なります。

そして、「ビーチダイビング&
バンガロー泊」であれば
原価が抑えられますので、
誰でも気軽に参加できる価格帯に設定
することが可能になります。

バンガローは一棟貸し
川の音が聞こえ、
部屋も掃除が行き届いていました。


年中快適に過ごせそうです。

今後、月に一度は
天草ツアーを開催していきたいと
思っているのですが、
まだまだ改良の余地があるゆえ、
不平不満が出るのは仕方ありません。

完璧をお求めの方は
参加をご遠慮ください。

天草の海は、熱帯8:温帯2と
沖縄に近く、(なぜか珊瑚が増えているらしいです)

どんどん伸びるイシサンゴ

エダサンゴ

キャベツサンゴ。

長崎では熱帯5:温帯5と半々。
志賀島や青海島では熱帯1:温帯9
でしたので、
これまでとは違う「日本の海」を
多角的に知ることができるようになり
僕としては嬉しい限りです。

そして、天草ダイブ参加条件として
AOW以上、40本以上潜っている人を
対象としたいと考えていますが、
まずは、コンパスが使えること

ナチュラルナビもできたら
いいですね。
じゃないと、バディーダイブできませんしね。

基本的な生物の知識があること

知識がないと、何もはじまりません。

そして、「足手まとい」にならないこと。

これは、粉瘤手術のせいで
みんなの足手まといとなった
悪い例です。

その見本となった
「足手まといお兄」のダイビングの様子。

馬となっているしょーくんが
ツバクロエイに刺されて負傷したら。

めぐちゃんに乗り換え、

事なきを得ようとする足手まといお兄。

陸では、陰部にできた
「粉瘤」手術痕のガーゼをしょーくんに
変えてもらう甘えん坊ぶりに加え、
風呂に入れない不潔ボディーを
さらけ出し、
自分から飲もう飲もうと
言いながら、弁慶の「立ち往生」ならぬ
「座り往生」を見せる「ていたらくぶり」
でしたが、

そんな「足手まといお兄」も、
潜ってない間、潜っている
様子を観察し撮影してくれ、

ものすごい遠くで浮上したことも
気が付いてくれる、

サンライズ大好きなお兄なのでありました。

(ちなみにここは、世界遺産登録された
教会)

観光スポットも開拓しがい
があります

(天草一有名な鈴木神社)


(天草グルメ珊瑚礁)

そして、
熱帯と温帯の生物が観察できる天草は、

(湾奥の浅瀬に巨大カエルアンコウが生息)


(ダブルマゴチ)

未知なる生物に出会え、

未知なる地形との出会いがあると思います。


(ビーチからこんな地形を楽しめるとこは
なかなかありません。しかも九州で。)

今年の秋口から本格的に
ツアーを組んでいきたいと思いますので
参加されたい方は、スキルアップと体力アップを
お願いします。

詳しくは、「D-PASS秘密のページ」にて
お知らせいたします。

RIO

2013年潜り納め。
2013年12月30日

こんばんは。 マエダサチコです。

今年も明日で終わりですね。

サンライズはあと1時間ほどで年内の営業は終了です。

と、いう訳で、2013年最後のブログは、今年最後のダイビングとなったサンライズ初の淡水ダイビングの様子です!

透明度50メートル、水温18℃と言う甘い言葉につられてやってきたみんな。

潜り納めということもあったし、たくさんの方に参加していただきました。

ありがとうございます!!

が、しかし。

イメージとはちょっと違っていて、

潜る場所はここ。

結構住宅街の中でした。

熊本よかよかダイビングサービスの中野さんのガイドで早速潜ることに。

水温18℃は、玄界灘育ちの我々にはかなり温かいし、透明度50メートルも真実でしたが、

とにかく浅い!笑

ウグイや鮎などの淡水の魚も結構泳いでいるのですが、

とにかく浅い。笑

中野さんいわく、

何でも今年はこの『オオカナダモ』の発育が良すぎるらしいのです。

なので、最大水深2メートルきります。

浅すぎて物足りない方も居たかもしれませんが・・・

せっかくはるばる来たのだし、楽しまなくてはもったいないというのが、ワタシの考え。

探してみると小さなエビやカニがさわさわ歩いていたり、

蛍の大好物のキレイな水にしか生息しないカワニナという貝の仲間が居たり。

メバルに似た淡水魚も居ました。

「これはブルーギルに違いない」といとやんが言っていましたが、正解が分かりません。笑

他には、何年ぶりに見ただろう・・?

25年ぶりくらいかな。笑

アメリカザリガニも潜んでいました。

結構楽しいじゃん。

お隣には天然のプールもあり、

そこにも鮎が泳いでいます。

なんか変な風景でしたが、

淡水は髪がキシキシにならず、器材についた塩もきれいさっぱり抜けましたね。

体もさっぱりしたいので2ダイブ目は「ばってんの湯」につかり、

しっかり垢を落とし、熊本城を観光して帰りました。

天気が良かったので、阿蘇山もよく見え、美しい。

と、素敵な風景で今年のブログは終了です。

本年もダイブショップサンライズをご利用頂き、誠にありがとうございました!!

来るべき新しい年が皆様にとって幸多き一年になります様にお祈りしてきました。

では、来年もダイブショップサンライズをどうかご贔屓に宜しくお願い致します☆

みなさまよいお年をお迎え下さい。

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天草・牛深ツアー2日目 2/2
2013年11月30日

さわでぃーかっぷ。

RIOかっぷ。

今日は忘年会の準備に追われだしました。
いよいよ今年もカウントダウンです。

そして、お待ちかねの天草牛深ツアー2日目の様子です。

前日、飲みすぎて若干二日酔いでのお目覚め。

ツアーの目覚めで二日酔いになってないことなど今まで一回もないのですが、
この二日酔い加減で潜るのがツアーらしさを感じます。

本当はこの日も牛深の海を潜る予定でしたが、ハイヤが強すぎてどこもクローズということで
上天草まで戻って、大矢野で潜ることに。

ここからは約2時間の移動。

島原湾に面したポイント「白涛(しらと)」というポイント。

熊本のショップもよく利用するという志賀島的な感じの場所で
潮の満ち引きが大きく、有明海に似ています。

海の目の前の民宿を使わせてもらえるので、着替えやシャワー施設、休憩場所などは
充実しており、歩いてポイントまでいけるので寒くなりにくいのがいいところ。

潮が引いているので、磯まで歩いてそこでセッティング。

現地のガイド、よかよかダイビングサービスの中野さんのブリーフィング。

丁寧なブリーフィングを聞いているグリーン軍団。
その中に1人プロレスラーみたいな人がいますねw

浅いところを歩いていきます。

水深1mくらいのところから入って、水深3mくらいのところですぐいた
クリアイロウミウシ

シロウミウシとは少し体色が違いますね。

これがシロウミウシ

たくさんいました。

となると、アオウミウシもいるわけで。

となると、コノハミドリガイもいますよね。

さすが、志賀島に似たポイントとあって見れるウミウシは志賀島とほぼ同じ。

魚はというと、
ミノカサゴの幼魚

ヒラヒラ

オトシゴも発見。

この後、ガイドさんも教えてくれて合計3匹見れました。

帰る間際にカエルみたいなカレイ発見。

水温が下がるとカレイが沿岸によってくるのですが、
水温は18度。
志賀島とほぼ同じ。

海の中は恋の浦に似てますが、少し違うので不思議な気分。

こういう海の変化も面白いものです。

じっくりフィッシュウオッチングして50分で浮上。

とっても、丁寧に魚やウミウシを教えていただき感謝。

あがってシャワーをあびるとこたつでログ付け&お昼ご飯。

なんかおばあちゃん家に来たような気分を味わえました。

帰りに弓ヶ浜にある温泉に入って帰ることにしました。

むかった温泉は「湯楽亭」
洞窟温泉が有名で温泉通をうならせるほどの人気の温泉らしくわくわくして行ってみました。

確かにすごい洞窟温泉でした。
イメージこんな感じ。

近くに行った際は寄ってみるといいと思います。
壁によっかかれませんww

500円で入れます。

その後、天神に帰り着いたのが18時。
意外に早くついてびっくりです。

天草ダイビング意外にありですね。

次回の熊本は湧水に潜ってみたいと思います。

いわゆる湖のようなところです。

水温は18度に保たれているので冬でもそこまで寒くないらしく
透明度は50mあり、鮎やウグイが見れるらしいです。

そこは熊本市内に近いので日帰りでいけますので、お楽しみダイブ&潜り納めにしようと
思うのでいける方は是非ご参加くださいね。

器材の塩抜きもばっちりできます!

 
それではまた明日。

 
 
 
 
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