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ブログ「日々のサンライズ」

11/24~25 天草ツアー2/2
2018年11月28日

今日は、海荒れて潜れなかったのではなく、
めぐのドライが壊れて潜れなかったので
若干海も荒れていたこともあり、海辺でお留守
番でした。

他の皆さんは、70分潜っていたので、
短めのダイビングなら2本分です。

誰もいない白瀬で、石ころ投げて
遊んでましたが、海辺にいるだけで、
大脳の調整になって、思考が整理されます。

そして、帰りにみかさんとあつやくんが
ドライブのついでに、シャワーに来てくれて
あつやくんの就職のご報告をしてくれました。

おめでとうございます。

来年から頑張ってください

卒業記念ダイブをサンライズのみんなとやりましょう。

18歳から働くのは、大学に行く子よりも
4年ほど、早いですが就職することは、
人類として、「人類の群れ」のためになることなので、
おめでたいと言えます。

就職も出産も結婚も、人類に組み込まれた遺伝子が
そうさせているので、そういったことが全て
素晴らしいことになります。

そういった遺伝子を読み解くことができた
ブッダは人類の本質をついており、それを紀元前2000年前に
達成したというのは、すごいことで、
マホメッドもイエスも同じようなことを言っているわけですが、
全ては人類共通の遺伝子化学とも言えます。

そんなわけで期待しております。

さて、今日は天草ツアー2日目の様子

海況が良かったので、西海岸を攻めていこうかと
思っていましたが、マクロをじっくり撮りたい
大ちゃんのために、牛深まで降りて下の倉へ

下の倉と言えば、この子

尻がレッドキャベツみたいで
消しゴムのような質感のこの子は
迫力満点

このウミウシは、僕はなんど見ても
飽きませんし、驚きます

ニシキウミウシもいました。

今回は、透明度も良く
満潮でエントリーも楽で
釣り人もすぐに帰り、
船も通らないので、
どこで浮上しても危なくなく
探せば色々いるので、
写真に没頭できる環境でした。

水温19.5℃と一般的には
魚の適温で群れも多く、

綺麗なクサハゼも見れました

また、こういった造形物と魚のコラボも
神秘的です

大ちゃんも無中だったようですが、
僕も調査と写真に夢中で、トミーが寒くて
帰ったことも知らず、2本ともロングダイブで
自分の世界に入り込みました。

マトウダイはいつみても、貫禄がある

最高のダイビングを終えた
一行は、天草ハイヤの発祥の地で
お昼ご飯を食べ、

一路、福岡へ

今回の旅で大ちゃんが、95%を運転し
約500キロを走破。

(僕は、天神から博多駅。基山から天神まで
トミーは北熊本から基山まで)

運転お疲れ様でした。

大ちゃんの運転耐久スキルが
上がったことでしょう。

次回の天草は、今のところ大将さんだけなので、
あと2人参加で遂行したいと思っています。

天草も毎月行ってると、近く感じてきました。

クリスマスDM天草ツアー

どうなるのかお楽しみに。

さて、明日は翔くんの中型免許の卒検

もう、マイクロバスツアーは、ほぼ満員と
言ってもいいです。初の運転がたくさんの
命を預かるとになるとは。

どうなるのかお楽しみに。

ちなみに、マイクロバスで行くかもしれない
来年の「日南ツアー」も翔運転士が活躍する
のでしょうか

どうなるのかお楽しみに。

さて、明日は辰ノ口ですが、7名で行きます。
サンライズは11月末の平日もガンガン海に繰り出します。

どうなるのかお楽しみに。

RIO

11/24~25 天草ツアー1/2
2018年11月27日

現在AM4時を回りました。

徹夜で仕事してます。

まあ、それはいいとして、
今回の天草ツアーから
DM限定にしました

そして、男だけのツアーでした。

実際、男ばかりの方がダイビングは
盛り上げるのは、紛れも無い事実

男は、趣味に没頭できる上に、
上下関係による統制が取りやすいので、
揉めることが少なく、スムーズに
段取りは進みます。

そして、トイレがなくても
夕飯が遅くなっても、寒くても
きつくても、ダイビングさえ面白けば
いや、ダイビングの一部分さえ面白ければ
結果楽しいのです。

それは男子の特性に他なりません。

かといって、女子と潜ったら、全く楽しく無いわけでは
ありません。

だいたい、8:2の割合で男子が多ければ
大体盛り上がります。

男子よりは、気は使いますが
女子のいいところは、やはり優しさと気配りによる
繊細。

ですので、いると和みます。

要するに、人数比が大事ということです

さて、ブログの続きです。

初日は前回一回も潜れなかった
妙見浦

ホタテさんがいました。

ここで見ると不思議です。
特に志賀島のと変わりはありませんでした。

ウツボは、相変わらず多い

水温は、長崎より低め

セミホウボウの特大サイズ発見


東シナ海でこの水温だと、この魚が見れるようです

2本終わると、夕日が綺麗でした。

そして、世界遺産の教会へ観光

夕飯は外食で時間を節約して
寝たのでありました。

もっと丁寧に書きたかったけど、
もう指がつりそうなので、続きは
明日。

RIO

10/27~28 天草ツアー
2018年11月1日

今日も、ブログ書くの遅れてしまい
日付が変わりました。

最近は、暇さえあれば、サンライズの新WEBサイトを
作っていまして、「加集中」の気がある僕は
時間を忘れてやりすぎてしまい、
ついでに、ブログのことも忘れています。

新サイトは、「出来る限りシンプル」に、無駄な情報を省き
かつ、読みやすくて印象の残る文章とインパクトのある
写真を選び、よくあるごちゃごちゃした
「とりあえず新規客を寄せればいい感」がない、
ブランディング重視のサイトを目指しています。

数より質を選ぶサンライズでは、
「広告要素」はあまり必要ではありません。

本当に好きな人だけが来てくれたらいいお店
ですから。

兎にも角にもゼロからイチを作ることが好きな僕は、
サイト作成は楽しくて仕方ありません。
あまりにこだわりすぎてなかなか前に進まないので、
締め切りを今年中に設定するかどうか悩んでいます。

通常、サイトの寿命は3年前後と言われていますが
現在のサンライズのサイトは変更を幾度となく
繰り返し、7年ほど使用しており、
試行錯誤して作った思い入れのあるサイトなのは
間違いありません。

当然、納得のいくものにしたい気持ちもあるのですが、
次のサイトからは、システム上、
どんどん変えていけるようになりますので、
そこまでこだわらなくてもいいんでしょうけどね。

さて、今日のブログはおまちかね
天草ツアーの様子です。

今回で2回目となるこのツアーは
僕が「単独で連れて行く」ちょっと
珍しいツアーになっています。

基本的に、人と長く一緒にいるのが苦手な
僕はツアーは苦手なので、基本的に
店長が担当しています。
僕が行く時は、アシスタント的な
役割です。

それでも、僕が行く理由は「天草取材旅」
に他ならず、天草の海を調べあげたい
それしかありません。

そして、一緒にいくお客さんは
取材旅に同行するスタッフと
いった感じでしょうか。

そして、この天草ツアーは、
運転、料理、作業、買い物、
家事など分担して行い、
「生活を共にしていく」という
通常のツアーとは違う感覚に
なります。

その分、見えない人間性や、人となりが
見えてきますので、そういった部分は
このツアーの面白いとこでも
ありますが、人と一緒にいるのが
苦手な僕は、「生活を共にするストレス」が
取材旅をよりよいものに変えられません。

ですので、もっともっと
天草取材旅に、加集中したい僕は、
次回からは「一人で行こう」と
決心した次第です。

しかし、一人では、運転はもちろん
全てのことを自分ひとりでしなければ
ならないとなると、遠い天草に、
足が遠のくは時間の問題です。

そこで、僕の意向を十分に組んでくれて、
スキルも体力もサバイバル能力も十分あり、
僕がひとりになれる時間を作っても許される
ダイブマスターの人たちだけに限定して、
開催したいと思っています。

しっかり調べて、天草のことが
海も陸もある程度わかって、僕が満足したら、
僕以外の人が天草ツアー開催していきますので、
それまで少々お待ちください。

とりあえず、11月の天草ツアーは
DM数名と行ってきますが
それ以降は全て白紙となりますので
ご了承ください。

また、代替えのツアーを企画していますので
そちらにご参加くださいませ。

天草は、真珠が有名なので、
天草に詳しいはまちゃんに連れていってもらいました。

天草四朗

今後、もっと有名な人が天草から現れたら
天草四朗は歴史の教科書から外され
誰も見向きもしなくなるのかもしれない
と、歴史上の中堅どころの偉人を見ると
いつも思ってしまいます。


こっちの方が偉人感ありますね

風が強く潜れる場所は牛深に限定されていましたので、
昔、来たことがあるレストランにて、遅めの昼食です。

今度きたら、また煮魚定食を食べたいと
思います。お値段以上でした。

1本目は、前回入れなかった
「砂月」

初めて入った時は濁っていて、
何となくしか見えてませんでしたので、
今回は、見る気満々でしたが、
更に濁っており、なんとなくで終了

ここは、内湾と外海の間なので、
泳がない魚が多く、サンゴも多いです。

エビやカニなどの甲殻類などが
面白いのかもしれないなと思いましたが
まだまだ調査が必要です。

2本目は、海中公園の裏側
「下の倉」

ここは、超内湾ですが、
オオウミウマやカエルアンコウといった
レア生物から、サンゴにつく魚まで
見ることができるポイントです

リュウグウ系のウミウシも
多数おり、

魚が多いのは養殖場の
おかげかもしれません

若干濁りやすいのは仕方ないとして、
絶対に潜れるという安心感と
更なる未知なる生物が潜んでいそうな
雰囲気がたまりません。

夕食は、まーさとあやかちゃんが
水炊きとキムチ鍋を作ってくれましたが、
もう一品欲しいということで、カンパチをさばいてみました。
元アングラーとして。

骨が残っているなどの、文句も頂きましたが
切り身を切るだけでも、難しいものですね。

次の日も、晴れておりましたが、


風が強く、下の倉をじっくり攻めることになりました。

牛深に潜ると、西海岸に比べ、2時間
帰りが遅くなってしまいます。

この日開催だったハロウィンパーティーは
2次会から行けましたが、時間とは
関係なく、疲労困憊で不参加にしました。

自分のことも、海のことも理解した
今回の天草ツアー

ここからまた新しい何かが生まれそうです。

RIO

9/2 第1回天草ツアー 2/2
2018年9月5日

天草は、大小の島々からなり、
有明海、八代海、東シナ海に
面しています。

天草を、全方向から潜れば、
多様な生物に出会える上、不思議な
地形に出会える可能性を秘めて
います。

ただし、海は風やうねりで
いつでもどこでも入れるという
訳ではありません。

そこで今回は、メジャースポット
「妙見」を潜ってみました。

その前に、朝のお散歩

大雨の後で、滝の水が
濁っていましたが、
清々しい。

その間に、マーサがご飯を作って
くれていました。

インスタントと手作りの
混合ですが、いずれにしろ
作ってくれたご飯は
元気が出ます。

マーサありがとう。
うまかったぜ!

妙見は近いので、
お着替えして、移動です。

快晴ドライブ

15分で到着

潜るぜい

妙見は、地形が面白い場所
まずは、沖合の島を目指して
泳ぎます。

透明度15mくらい

ここは、黒潮が入ってくる
ので、水温が高いですね。

透明度がいいので、
プランクトンが少なく、ウツボが多い

プランクトンが少ないと
魚の種類が少なくなりますが、
透明度が上がるので、
地形派向けのポイントと
なりますよね。

トラウツボは
暖かいところが好き

沖の島は、
クレパスが面白い

2本ありますので、
今回は手前を行きました。

この時、マダラトビエイの
2mくらいのサイズが、
目の前を通り過ぎて行きました。

黒潮が入る、潮通しのいい場所は
大型の生物が見れますよね。

レンズが傷だらけで、あまり
綺麗に撮れません

うねりによるサラシ

もっと綺麗に撮れたら
いいですよね

地形ばかりではなく、
ウミウシもいました

Fujinamiさん

2本目は、洞窟方面を
探索ダイブ。

浅瀬は地形が綺麗に撮れます

死んだ伊勢海老

目のところについてる
ウオノメ

最後は洞窟到着

上には、SUP

浮上すると、天井も面白い

やっぱり地形写真は、センスが大事。
まだまだ勉強です。

帰りに人工物を撮ってみました。

昇降する橋

そんな、人工物が好きな
大将さん

I-PHONEのポートレート
で撮ったマーサ

I-phoneの写真処理能力が
すごすぎます。

でも、ミラーレス一眼とは
比べ物になりませんけどね。

ちなみに、今回は
観光なしで帰ってきたので
19時ごろに福岡に戻ってきました。

どんなアレンジで潜って
遊ぶのか、それはメンバーに
よって変わります。

次回は、10月27日〜28日です。
(次は、来年かな〜と言ってたマーサが
すでに「仮予約」入れてます)

最後に、告知ですが、
10月14日(日)の
チャーター沖ノ島3ダイブ
は、まだまだ空きがあります。

これが今年最後ですね。

ただ、H氏が入っているので、
いける確率は今の所0%に近いです。

H氏の行けない記録は
ここでストップするんでしょうか。

平成最後の沖ノ島はどうなるんでしょうか。

RIO

9/1 第1回天草ツアー1/2
2018年9月4日

今日は、マックブックプロ最強スペックモデルで
書いております。

(ブログはサーフェスの方が書きやすいのですが)

サンライズのホームページも
古くなっているので、ひと昔前の
雰囲気が出ておりますが、
もう少しこれで頑張ってみたいと
思います。

どんどん新しくしないといけない
ITの世界ですが、販売店や小売店
サービス業店のHPは新しくすれば
するほど「チラシ感」が否めません。

「やすいよやすいよ」みたいな

ですので、理想は
シンプルで見やすくて、そして
チラシ感がなく、明るく、個性がある
ホームページとなります。
(顧客を選ぶような作りです)

しかし、僕は一度作ったものを
更新する作業が苦手です。

「古いものを新しくする」のではなく、
「新しいものを捨てて、また新しく」したい
つまり、すぐに捨てられるものが大好きなのです。

だから、ホームページを
作り直さないんでしょうね。

でも、来年には、理想に近い
ホームページを2個くらい作りたいと
思っています。

お楽しみに。

さて、9月1日は
第1回天草ツアーでした。
(前回は視察)

この天草ツアーだけは、MSD以上、自分のことが自分でできる
そして、サンライズのみんなとコミュニケーションが
取れている、が参加条件となっています。
(その分、格安となっております)

コミュニケーションがなぜ大事かというと
共同作業をしたり、自分たちの意見を
出し合うことがありますので、
ある程度本音で付き合う必要があるからです。

ですので、最低でもD-PASSの人たち全員の
性格や個性を把握していない人は、連れていけません。

ダイビングツアーは「あいのり」的な
要素もありますので、
その方が「いいダイビング」を
作れます。

「いいダイビング」とはただ綺麗な海に潜れば
いいというわけではありません。

自分に合う器材、気心が知れた人、無駄がないスケジュール、
潮回り、透明度、生き物、場所、食べ物、観光、などすべてのことが
上手くマッチして、初めていいダイビングになります。

その部分を、適当にすればするほど
ダイビングの良さが半減し、時間とお金の無駄に
なり、損をします。
(損をしないようにすればするほど、損をするのは
世の中の道理です)

そして、この日は9月1日と言うこともあり、
櫛田神社でお参りしてから行くことにしました。

みんな1日と15日は神社に行こう。

いいことあるよ。

大雨の中、一路熊本へ

私、寝ておりましたので、
よくわかりませんでしたが、
道中はかなりの雨だったようです。

目を覚ますと、天草の物産店で
生粋のスイカを買いました。

安くて美味いこのスイカは
お兄のお墨付きです。

現地施設には、
約4時間30分で到着。

その頃には晴れておりました。

まずはチェックイン。

この日は、バンガロー満室で
2人部屋を、2室借りましたので、
僕と大将さん、おっくんとマーサ組で
別れました。

ここでシリンダーを積み込み
さらに50分南に走り
牛深のポイントを目指します。

南西のうねりが入っていたので、
下ノ倉で入ることにしました。
ここの裏側は、牛深海中公園になります。

こんなところで潜って、何がいるんだろうと
いう場所。

前回潜りましたが、あまり覚えて
いないので、感覚で潜ることにします。

泳がず、じっくりと。

こういった自由度が高いのが、
ビーチダイビングの特徴で、
水深0.1mから探ることができ、
時間の設定も最大限にすることができます。

ですので、以前から、僕はボートより
ビーチ派です。

左側の岩礁域を
探っていると、砂地には
ダテハゼとハナハゼ。

ハリセンボン

一見、長崎の海に似てますが、
熱帯魚と混じって
サンゴの近くにメバルが居たり、

カエルウオが居たりと
普段見ない光景が広がっていました

ここは内湾で濁り気味でしたが、
エサが豊富なのか、
南西諸島にいる魚や

志賀島にもいる魚

長崎にいる魚

そして、この魚は普段
どこにいるんだろうという
オオウミウマをおっくんが
見つけてくれました。

サイズ感的に若魚でしょうが
それでも見応えはありました。

無表情で逃げて行く様が
なんとも面白い。

他には、エソ、クサハゼ、
チョウチョウウオ系、
コロダイ、キンギョハナダイ、
メジナ、クロホシイシモチと
探せばきりがないほど
魚の種類が豊富でしたの、
帰って久しぶりに魚図鑑を
引きました。

この辺のウミウシも
帰って図鑑を引きました。

でかくて、粘土の質感の
ウミウシ

全体的に生物が大きくて、
マクロレンズでは、撮りにくいと
ぼやく大将さん

魚が好きなおっくんは
終始ご機嫌でした。

魚に夢中で、帰りの方角を忘れてしまい
一旦、養殖場の網のロープから
浮上しました。

思ったより、泳いでいなかった。

前回は、ガイドの森さんと
ガンガン泳いだので、相当沖まで
行きましたが、進まないものです

でも、70分ダイブ。

2本目は、反対岸を泳ぎます。

あんまり書くと、次に行く人が面白くなくなるので、
書きませんが、ここはまだまだ未知なる
生物がいそうですね。

ちなみに、巨大カエルアンコウは
いませんでしたが、次回探します。

トータル
140分ほど潜ると、
あたりはすっかり日が落ちかけていました。

途中、牛深のスーパーで食材を買い込み、
献立は、簡単にできる
お好み焼きと焼きそばと焼肉に決定。

観光はせず、宿まで戻る道中、
分岐点を通り過ぎてしまい、
大雨の峠を走ることになってしまった
ドライバーのマーサ。

女子なのに、峠を走りなれていたので、
安心して乗っていられました。

帰ってきたのが、20時を過ぎていましたが、
峠から帰ってきてしまったせいで。
コンビニに寄れず、僕と大将さんで
冷えたアルコールを買いに行き、
(往復50分)
おく&マーサで食事の支度。

短時間で作った割には
なかなかの出来栄え。

美味しゅうございました。

スイカも美味しい。

マーサの家庭的で料理上手な一面が見えましたが
更なるネガティブな面も見えました。

そして、口癖や行動、更には
根本的な部分がネガティブであることも
わかりました。

このツアーでは、得意なことを
役割分担するツアーでもあります。

そこで、共同に作業すると、
人となりの全てが見えてきますので、
いい面も悪い面もさらけ出すことに
なります。

あいのりっぽいですよね。

さて、明日は後半。

RIO

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