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ブログ「日々のサンライズ」

GW伊江島TOUR最終章。
2014年5月11日

こんばんは。マエダサチコです。

今日はサルパで海岸がすごいことになっている白瀬から逃げるように恋の浦でダイビングしてきました。

サルパの様子は明日のブログで確認して下さいね。笑

今日はいよいよゴールデンウィーク最終日の伊江島の様子を更新ですので、今日までお付き合い下さい。

さて、最終日は快晴!!

とはいきませんが、とりあえず雨も降らず予定通り観光に出れることに感謝感謝。

ちょうどこの時期、4月19日~5月6日まで伊江島では毎年恒例の【ゆり祭り】が開催されていて、沖縄本島からもたくさんの観光客が伊江島に訪れます。

そして期間中は1日に3便、島内観光バスが出ていてます。

もちろん私達もそれに乗っての島内観光なのです。

ガイドは生粋の伊江島島人の大城さん。

伊江島では知念と言う苗字が一番多くて、二番目は大城だそうですよ。

その情報はいりませんね。笑

とにかくまぁ、この大城さん。

伊江島の事で知らないことは何もないそうで、色々楽しい話をしてくれました。

そしてまずはニャティヤ洞という、大きな洞窟にやって来ました。

ニャティヤとは、現地の言葉で千人という意味で、千人入る洞窟という事でこの名前になったそうです。

戦争中は住民の防空壕として利用され、多くの人を収容していたらしいです。

階段を数段降りていくと、

その名前にふさわしく本当に大きな洞窟になっています。

そして、なぜかここは子宝に恵まれない女性の願いがかなうという言い伝えがあります。

早速女子たちはお祈りをすませ、

生まれてくる子供の性別が分かるという「力石」を持ち上げました。

誰も予定はありませんが、良さんとワタシは男の子。

ブランは女の子と出ています・・・。

いつになるか分かりませんが、授かるといいですね。笑

続いては島の北西岸に位置する水が湧き出ることからこの名前がついた「湧出(ワジィー)」にやってきました。

昔からの大事な水源地として今なお飲料水として使用されています。
この場所は昔、岩間を通って水を汲みに行っていたそうですが、戦後、米軍の手により輸送管路が設置され便利になって、水不足に悩んだ島もたちまち水のあふれる豊かな島になったそう。
この一帯は60mを越える断崖絶壁が連なり、潮の干潮や空の色によって様々な姿をみせ、伊江島随一の奇観を呈していますね。

カメラ女子ブランはこれをカメラに収めます。

いい写真がとれたかな~

続いてはみんなの一番のお目当て城山(ぐすくやま)に。

島の中央やや東寄りにある海抜172mの岩山で、村外からは「伊江島タッチュー」の名で親しまれています。

このタッチューは、島より7千万年も古く世界でも珍しいオフスクレープ現象(古い岩盤が新らしい岩盤に潜りこむ中で一部が剥がれて新しい岩盤の上に乗る現象)によって形づくられています。
このオフスクレープ現象は、理論として語られていたんですが、実際に見られるのは世界でもここ伊江島にしかないそうで、大変珍しいものだそうです。
鳥帽子を思わせる独特な形から古くから近海を航海する船が目印にしていたそうですが、、、これまじで登れるの?って感じですよね。
それがお金持ちの島なので、ちゃーんと整備されて登れるんです。

登山口にはこんなかわいい看板まで設置されているほどです。

舗装されたきれいな道を歩き、

割と急ですが、舗装されたキレイな階段を登ること約10分。

山頂です。

なかなかいい眺めで、近隣の島々も天気がよければよく見えます。

階段が結構急なので、翌日足が筋肉痛になることを除けば言うことなしですね。

続いてやってきたのはハイビスカス園!!

伊江島の新種のハイビスカスをはじめ、

ここにしかないという、いい香りがする珍しいハイビスカスや、

顔よりも大きいハイビスカスまで。

カメラ女子はパシャパシャシャッターを切ります。

黄色や

ピンクなど

かわいい色のハイビスカスでいっぱいでしたが、やっぱりワタシは真っ赤なハイビスカスが一番好きかな。

ハイビスカス園から出ると、草原があったので、童心にかえりみんなで四葉のクローバー探し。

これが意外とすぐ見付かるのね。笑

みんなものの5分で見付かったね。

みんなに小さなラッキーが訪れるといいな。

そして、最後はユリ祭り会場【リリーフィールド公園】に。

この日が最終日ということだったし、前日はひどい雨だったので、もう花も弱ってるかと思いきや、テッポユリはきれいに咲いてました。
早速ラッキー訪れた♪

テッポユリだけではなく、世界のユリたちもたくさん咲いていて、ハイビスカスに続いてカメラ女子ブランはパシャパシャシャッターを切ります。

カメラ男子相さんは黄色いユリにだけピントを合わせていました。

約3時間の島内観光でしたが、伊江島の色んな姿を見ることが出来、有意義な時間になりましたね。

今回も色々ありましたが、無事にツアーが開催できてよかったです。
実は天気も海況も透明度も全てに恵まれるツアーというのはなかなかないんですよねー。
大雨だったり、時化てたり、波が高かったり、透明度が悪かったり、お目当ての生物に出会えなかったり、希望のポイントに潜れなかったりと・・自然相手だとホント全部が100点の時なんて皆無。
でも、毎回参加者のみんなと一緒にご飯を食べたり、お酒を飲んだり、どうでもいいくだらない話をしたりとダイビング以外の楽しみもたくさんなんですよねー。
ワタシはいつもその時その時を存分に楽しむ様にしています。
色んなトラブルも、上手くいかなかっことも、後になれば楽しい笑い話にもなるし、全て旅の思い出ですからね。笑
どんなにいい海に潜るよりも、ワタシはどんな仲間達と海に行くかの方が何十倍も大事な様に毎回思う訳であります。

お世話になった皆様、ツアー参加者の皆さま、本当にありがとうございました!!!

明日からは連日志賀島&恋の浦の様子を更新します。
毎日更新ダイブショップサンライズのブログ、毎日読んでくださいね~♪

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GW伊江島TOUR3/4
2014年5月10日

こんにちは。マエダサチコです。

さて、連日長文のブログ書いて・・気分はブロガー。。。

3日目の伊江島の様子です。

本来8:00から3ダイブの予定だったのですが・・・

午前中土砂降り。笑

しかも北風で海はしけって、大雨洪水に加えて、雷警報まで発令中。

なんでも午前中の降水量。これだけの降ったのは50年ぶりだったそうです。

そしてそのまま沖縄全土梅雨入りしました。

夕方から風が弱まる予報だったので、ダイビングまで沖縄そばを食べたり、お昼寝したりとのんびり過ごすことになりました。

しかし、予定より少し早めに風が変わり南側のポイントに潜れることになり、一同一安心。

よかった。

冷たい雨に打たれながらセッティングをすませ、いざ海へ!

さすがに皆、ボートダイビングにも慣れて余裕が出てきましたね。

1ダイブ目は島の南側の漁礁でゆっくりと生物探し。

ここではウミウシがたくさん見れたので、ウミウシ特集としましょうかね。

お店のカウンターに飾ってあるので、なんだか妙に親しみのあるアカテンイロウミウシ。

同じくコチラも飾ってあるオトヒメウミウシ。

オトヒメ感はどこだろう・・?

こちらは特に特徴のないシロタエイロウミウシ。

図鑑で見ると割りと個体数の少ないウミウシでしたが、あんまりかわいくないね。

こちらは一見ウミウシに見えないし、手触りも硬くて不思議な種。

鮮やかな黄色が特徴の相さんの好きなレモンウミウシでした。

そして、これは志賀島でも時々観察できる泳ぐウミウシとして人気のムラサキウミコチョウ。

いとやんが去った後ひらひらと泳いでキレイな姿を披露してくれました。

紫つながりでシンデレラウミウシ。

シンデレラ・・名前負けしている気がするのは私だけ・・?

つづいては貝感が強いから名前からも貝が消えないのかな? チギレフシエラガイ。

これも貝の中身っぽいね。アカボシツバメガイ。

なんだか少し美味しそう。

そして、最後にレアなシモフリカメサンウミウシーー!!

と、いってもシモフリカメサンウミウシは良さんしか見てないけどね・・。

今度からはみんなにもサインを送ってほしいですね。

と、こんなに色んなウミウシいっぱいだとフォトダイバーは嬉しいですね。

でも、ちゃんと魚も泳いでいますよ。

ネッタイミノカサゴや、

クロハコフグの幼魚。

名前が雑ですね。

コクテンフグ。

これも名前が雑ですね。

鮮やかな体色がなんともいえないタテジマキンチャクダイも。

フィッシュウォッチングも十分楽しめましたね。

そして、伊江島最後のダイビングも同じく島の南側に位置する砂地に大きな三角の岩が聳え立つ三角山というポイントに。

ここではウミヘビやマダラトビエイとの出会いがあり、ウミヘビの目が意外と可愛いという事実を知りました。

くりくりしててうちの鳥みたいで可愛い。

他にも様々な種類のクマノミや

イソギンチャクモエビなどの小さな生物にも出会えて、楽しいダイビングでしたね。

ただやっぱりウエットスーツはちょっと寒かったみたいで、良さんぶるぶる。

方や、この人は全く寒さを感じてなさそうでしたが、、

さすがにボートの上では寒そうでしたね。

その点、ドライスーツは快適ばーーい。

なんとか無事に2ダイブ潜れてよかった~

翌日はダイビングもないので、泡盛尽くしで楽しい夜になったのは言う間でもありませんね。

明日はいよいよ最終日でーす。

明日も読んでくださいね。宜しくお願いいたします。

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GW伊江島TOUR2/4
2014年5月9日

こんにちは。 マエダサチコです。

さて、昨日に引き続きまして、ゴールデンウィークの伊江島ツアー2日目の様子を更新です!!

ブランはいとやんからカメラを借りて急にカメラ女子に。

2日目は想いが通じて南風♪ 
メインの北側のポイントに、しかもリクエストした一番人気ポイント【オホバNo1】でのダイビングできることとなりました♪

この時期は北風が吹いたり南風が吹いたりお天気も変わりやすい沖縄の海ですが、穏やかで本当によかった。

浅瀬は見渡す限りサンゴの群生。

そしてここでマサーシーはめでたく50ダイブをおむかえ。

おめでとうマサーシー!!!パチパチ。

去年の夏にライセンスを取得して1年経たずに50DIVEとはなかなかのペース。

年内100本目指してぐいぐい潜ってほしいものですね。

その後、サンゴの上をすいすい泳いでいくと、人が1人入るのがやっとくらいの割れ目があり、

その中に順番に入っていきます。

ちょっと狭いのでどきどきですね。

中に入り、下から上を見上げると光が差してとても神秘的な風景が楽しめます。

そして、正面を見るとドロップオフへの神秘的な出口です。

この出口から、水深20mを超えるドロップオフへ泳ぎ出していくのです。

めっちゃ楽しい。

しかも、ドロップオフの壁面には水深の深い暗がりを好むかわいいハナゴンベの小群れにも出会えます。

深い水深でもきれいなピンク色がとても目立つかわいい魚で、ワタシもだいすきです。

こちらのハナゴンベ。

元はゴンベ科だったんですが、ハタ科に変更されハナダイの仲間として扱われるようになったそうですが、

どう見てもゴンベじゃないですよね?笑。

ゴンベといえば・・こちらのサラサゴンベや

こちらのメガネゴンベみたいに浮き袋を持っていないので、殆ど水底にいるのが一般的ですよね。

泳ぐ姿も・・走るに近い感じ。笑

色んな生物、知れば知るほどダイビングもおもしろくなりますね。

さて、1ダイブ終わるとおやつにアツアツのできたてサーターアンダギーを頂きました。

ちなみにサーターは沖縄の言葉で砂糖、アンダは油。アギーは揚げるの意味があるそうです。

そのまんまだね。笑

ダイビングツアーに来ると、たいしてエネルギーを消費するわけでもないのに、

食べて飲んでを繰り返すので・・毎回少し太る気がしますが、楽しいからいっか。笑

2ダイブ目はこれまたリクエストした【オホバNo2洞窟】にやって来ました。

抜ける様な透明度の中、サンゴの海に漂うのは本当に気持ちがいい。

水深5m付近から40m以上まで一気に落ちるドロップオフの途中16mくらいのところに心安らぐ棚があって、ゆっくり楽しむ事の出来るポイントでした。

棚の上では様々な魚が出迎えてくれます。

昨夜食べたイラブチャー。

小さな眉毛とブルーの紅がなんともいえないシテンヤッコ。

去年に夏白瀬を沸かせたクロユリハゼ。

この子も一度白瀬に来てもらいたい、ハタタテハゼ。

ハナビラクマノミや

ニモでお馴染みのカクレクマノミも。

棚でのんびりフィッシュウォッチング・・・?

いやいやいやいや、このポイントの醍醐味はここからなんですねー

ドロップオフにあいた穴に入れば、そこには庭付きの一軒家が建てられるくらいの巨大な洞窟があるんです。


 
洞窟の中には定番のアカマツカサがひっそりと暮らしています。

さらには長く続くアーチもあり、

ダイナミックな地形を満喫できちゃいましたね!

但し、水中ライトを持っていないと中が見えないから、楽しめません。

地形のポイントっを潜るときは水中ライト必須ですよー

そして、ここでは、ブランとマサーシーはタイマイに出会えちゃいましたが、

カメラの充電切れで写真がないのが残念でした。(T_T)

相変わらず潜って食べてを繰り返し・・・
  

この日の最終ダイブは島の西側のポイントにやってきました。

ここにも地形のおもしろいポイントで大きなアーチや小さな洞窟が点在。

珍しいウミウシも見れました!!

良さんが撮影したこれはもしや!! インターネットウミウシでは!?

と思い・・インターネットでみんなで調べたのですが、インターネットの情報はあてにならず・・・。

店に帰って図鑑で調べると・・モザイクウミウシであることが判明しました。笑

イソバナもライトアップでこんなにきれい。

2mほどのネムリブカも見たのですが、これまた写真に写せず残念でしたが、2日目も3ダイブしっかり楽しみました♪

そして、マサーシーはお祝いに手作りストラップゲット!

沖縄感満載の夕食の後にケーキもゲット!

島のおじいの三線ゲット!

謎の踊りで夜は更けていきました・・・・。。。。。

さて、今日はここまでで疲れましたね。

最後まで長々と読んで頂き感謝感謝でございます。

ではまた明日も宜しくお願いします。

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GW伊江島TOUR1/4
2014年5月8日

こんにちは。 マエダサチコです。

ゴールデンウィーク、皆様はいかがお過ごしでしたか?

今年のサンライズは志賀島組と沖縄・伊江島組に分かれてのダイビングでございました。

今日から4日間はその伊江島の様子を連日お届けしますのでお付き合い下さいまし。

伊江島とは・・・★マークのところにあります。

沖縄本島の北部のでっぱったところ、本部港からこの大きなフェリーでの船旅というわけです。

約30分で伊江島のシンボルは城山(ぐすくやま)が見えてきます。

伊江島は落花生を横向きにした形だと島のおじぃがしきりに言っていましたが、

実はそんなに落花生型でもない気がしますが、それはどーでもいいですね。笑

一周30kmほどの小さな島ですが、意外と栄えていて人口は約5000人。

コンビニも2件もあり、割と都会的な島。

そして、この伊江島。

沖縄周辺の離島の中でダントツでお金持ちの島だそうで、港も船も超立派。

観光案内所や港、観光ポイントも整備が行き届いています。

看板なんかもすごくきれいです。

離島にしては珍しいですね。

さて、GWの渋滞に巻き込まれながらハラハラする一面もあったけど、予定通り伊江島に到着したサンライズ一行。

早速初日からダイビングにむかいました。

実はGWの沖縄は天気に恵まれないことが多いのですが、この日は日頃の行いの良さとブランの晴れ女パワーで、天気にも恵まれました。

しかし、水温は22~23℃しかないので、サンライズ組はドライスーツ派ダイバーと

ウエットスーツ派ダイバーが混在しています。

陸上ではウエットスーツが快適で、水中ではドライスーツが快適なので、チョイスがむずいのよね。

さて!

伊江島のダイビングの見所といえば、やっぱり島の北側に位置する宮古島に次ぐダイナミックな地形ポイント!!

なのですが、、、

到着日は残念ながら北風だったので、1ダイブ目は伊江島のダイビングポイントの中で一番水深の浅いという砂地のポイントにやってきました。

とはいっても18mくらいはあったので、伊江島ではアドバンスがないとどーしようもないという訳ですねー。

ここは上から見ると瀬がいくつか点在していて、その周りをカラフルな熱帯の魚達が泳いでいます。

定番のヨスジフエダイや

デバスズメダイたち、きれいです。

時折グルクンの群れやウメイロモドキの群れなんかもまわってきて、いつもの志賀島とは一味もニ味も違いますね。

当たり前か。

現地の方々曰く、この日は透明度がとても悪かったとのことでしたが、

玄海育ちのサンライズダイバーには十分な透明度でしたね。

穏やかで流れもなかったので、まったりと写真を撮ったり、

ゴープロで動画を撮ったりしてみんな楽しんでいるようでしたね。

フォトダイバーの相さん・良さんからデータももらったので、その写真も混ぜながら

観察できた生物達を何種かご紹介。

1ハマ2クマ3カクレで覚えよう。 1本線のハマクマノミ。

水玉模様のミナミハコフグの幼魚。

愛くるしいヒトスジギンポ。

お髭が目立つオトヒメエビ。

ウミウシもたくさん居ました。

美味しそうなキスジカンテンウミウシ。

いたるところで観察できたきれいなミゾレウミウシ。

消しゴムみたいな質感のアンナウミウシなどなど・・

色々見れたし、大きなトラブルもなく、楽しいダイビングになりましたね。

そして、快適なダイビングの後は、伊江島で取れた島らっきょうをご馳走になったんですが、

これがビールに超合うー!!

島でとれたイラブチャーも格別で泡盛もぐいぐいすすみました。

これに気を良くしたいとやんから花火の差し入れ。

みんなで夏を先取りして大はしゃぎ。

伊江島ツアー初日の夜は更けていきましたー。

明日は2日目の様子を更新しますので、明日も読んでくださいね。

では、今日はこのへんで。

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