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ブログ「日々のサンライズ」

9/29 大満足の辰ノ口
2018年9月29日

みなさんこんばんわ。

DMのショーです。

大型台風24号が沖縄辺りでモタモタしている隙をついて、今日は辰ノ口に行ってきましたーーー!

まだ近づいていないとは言ったものの、

水面はそれなりにバシャバシャ。

今日でこの様子なら、流石の辰ノ口も明日は大変なことになってるでしょう。

足元のルーちゃんもそう言っています。

水面は荒れていましたが、中に入れば問題なし。

ここに来たら魚影の濃さにいつも驚かされるのですが、今日は特にすごかった!!!

キビナゴ、アジ、カマス、イサキ、イシダイ、メジナなどが大群をなしてました。

特にイサキの群れは圧巻でした。

型のいいイサキが僕たちの周りをぐるぐる。

気分は、ぷち沖ノ島。

透明度は正直良くなかったですが、おかげでアカオビハナダイを間近で観察。

彩華ちゃんがキレイに撮ってくれました。

阿部さんのフォトセミナーの成果でしょうか。

もう暇つぶしダイバー卒業かもしれませんね。

ワイドもすごいがマクロ生物も豊富なのが辰ノ口。

たっちゃんが嬉々として写真を撮っていました。

身体すけすけガラスハゼの幼魚

同じところにずっとついてるムチカラマツエビ

ヒトデをひっくり返すとついてるヒトデカクレエビ

たっちゃんが見つけたキカモヨウウミウシ。

こんなウミウシいるんですね。

コイボウミウシやシモフリカメサンウミウシ風ですね。

抱卵しているオトヒメエビ

以前この場所にペアでついていたんですが、いつの間にか子供が出来てました。

よーく見ると小さな卵の中に、赤ちゃんの目が見れました。

この無数の卵から無事大人になれるのはいったいどのくらいなんでしょうか。

何とか生き延びて辰ノ口をオトヒメエビだらけにしてもらいたいもんです。

以上の生物だけでも満足だったんですが……

今日は、カエルアンコウ見れましたーーーーーーー!!!

僕はこの個体をはじめて見たんですが、想像以上に小さくてかわいかったーーーーーー。

最初は岩上のカイメンに寄り添っていたんですが、

見てたらぽてっと砂地に落下

そしてガンガゼに刺さる。

痛くないのかな~~

と心配したけど痛くなさそうな様子でした。

捜索を諦めかけたときに見つかったので喜びもひとしおでしたね。

そんな感じで大満足の一日になりました!!

前田店長のガイドはやはり、実力も運も神がかっていると改めて実感させられたのでした。

明日も辰ノ口の予定だったんですが、残念ながら中止!!

こればっかりは仕方なし。

今日発生した25号の動向も気になります……

今年は台風多くていやーーー。

それでは、また明日!!

9/28 美女たちと辰ノ口。
2018年9月28日

こんばんは。 マエダサチコです。

暫く志賀島は時化てて潜れないので、今日は辰ノ口にやってきました。

美女たちに囲まれて喜ぶ直太朗。笑


使い古した私のカビだらけのスーパーミューは

オカメインコのフィンアートで生まれ変わり、本日デビュー。

器材がボロかったり、フィットしていなかったり、

気に入っていなかったり、テンションが全く上がりませんからね。

さて、今日は前回見たカエルアンコウを再び!

と、言うことで、前回のエリアで捜索開始。

水深もあるし、途中寄り道しすぎて、

あんまり探す時間もなかったけども、

確実に近くにカエルアンコウがいる気配がむんむんでしたが、、、

エアーもないので、諦めて引き上げました。

後で現地のインストラクターに聞いたら、

変な場所に移動していたようでしたので・・

明日リベンジしてきたいと思います。

今日は透視度が悪かったけど、魚はむちゃくちゃ多くて、

小魚を狙った大きなヒラメも印象的でした。

顔、こわっ。

その後オニオコゼやら

オトヒメエビやらを観察して1ダイブ終了。

今日のフォト担当はせなこんぐ。

お腹に卵を抱えたオトヒメエビを良い感じに撮ってくれたかと思いきや・・

イマイチでした。笑

クマノミはガンガゼバック。

石バック。

濁った水中バックと、

斬新で驚きました。

クマノミ+イソギンチャクの定番を破壊したせなこんぐでありましたが、

ムチカラマツエビや

なんちゃらウミウシはなかなかフォトジェニックに撮ってくれました。

負けじとともぞうも買ったばかりのカメラで色々撮って楽しむ2本目。

せなこんぐが間違っておにいのスーツを持ってきたので、

2本目は上着を置いてラッシュで潜っておりましたが・・・

寒かったみたいです。

水温は深場だと24~25度まで下がりました。

ドライスーツの季節が今年は早そうですね。

その後もしっかり生物観察を楽しみました。

直太朗はダイコンやDECOの意味を再確認し、

今回のダイビングで更に安全で自立したダイバーになりました。


ご参加の皆様ありがとうございました。

では、明日も辰ノ口に行ってまいります。

日曜日は行けるかな、どうかな。

9/23 長崎でカエルアンコウを見る。
2018年9月23日

今日、長崎から帰ってくると、
はっちと徳ちゃんが、
来ていました。

途中、話題は僕の第一印象となり、
みな一様に、初見では、
「オーナーには見えない」
とのご意見を頂きました。
(バイトの人に見えるそうです)

起業して、一旗あげたいと
スタートしたサンライズですが、
3年も過ぎた辺りから、
「面白いことをしたい」と
心変わりし、今ではすっかり
変な人が定着しましたので
オーナーに見えなくて、
ある意味正解です。
(フェイスブックにも
クリエイティブ担当と記載しております)

また、僕が面白さばかりを
追求して、かっこよさをないがしろに
しているとのお話にもなりましたが
僕が面白さを追求している理由は
「面白いものを創りたい」
これしかありません。

ですので、基本的に僕の生活は、
本を読み、面白そうな人に会い、
自分と向き合い、何かを作り、
そして、遊ぶ。(理解されにくい遊び)

なので、僕は友達も断捨離して、
(電話帳は、店や会社合わせて、50人限定)
なるだけ人に会わないように
生活しており、それが僕の40歳からの
7年間を面白くしていくと確信しております。

なので、僕を「変な人」という認識で
お付き合い頂けている、心の広いサンライズの
みなさんは、僕の宝なのです。

さて、話は戻り、
今日のお目当ては、言うまでもなく
カエルアンコウ。

以前から、いるいるとの噂はありましたが、
ようやく、場所を断定できました。

しかも、黒と黄色で、計2尾と
発見確率が上がってます。

そんな、カエルアンコウに会いたい
面々はこちら。

わたし完全に太りました。
10月から徐々に戻して、
素早く動ける体になります。

1ノ段と2ノ段の間にいるとのことで
全員で探すも見当たらず。

いるのは、カエルアンコウにも
見えなくもない、死んだカイメンばかり。

僕のチームは、ナイトロックス講習のため
一旦深場のアラの巣まで行きました。

ブルーの目のヒラメ。
小夏丸が撮ってくれました。

このまま、岩場を通って戻るか、
砂地と岩の切れ目を戻るか、
悩みましたが、「切れ目」にいそうだと
直感で確信しました。

この直感は、ただなんとなくという
ものでしたが、未来を見てきたかのような
自信で突き進むと、、、、、

いました!!
誰かが見つけていたのを
横取りした前田チームが。

そして、僕らのチームが横取りします。

段々と、怒りの模様へと変化する
カエルさん。
ヒョウ柄になってきました。

変化しかけのカエルさん。

あきらかに違いますよね。

ゆっくり撮りたかったですが、
すでに残圧がやばいので、
5分ほどで、戻りました。

2本目は、これまた定番になりつつある
ミジンベニハゼエリアへ

いますよ。

そのうち、大将さんが設置した
新住処に入ってほしいものです。

タコが入ってもいいです。

こいつが入ってもいいです。

コイボでもいいです。

元祖暇つぶしフォトダイバーも
期待しております。

ワンパク丸も。

その他の見どころとしては、
イサキの群れ。

クロユリハゼの群れでございます。

最近の長崎は、面白い生物が全般的に深場にいますが、
空気だと2本目は、全然深場にいけません。

エアーの消費と、DECOを両方気にしていては
ダイビングに集中できませんので、
そういった意味でもエンリッチは
気分がいいですよね。

人の彼女を横取りするのと同様に。

でも、やりすぎると、怒られますので
注意が必要ですが。

ぎゃーー

さて、明日は志賀島。

店長は、4連チャンの海で
体が悲鳴をあげているそうですので、
よろしくお願いします。
これ以上言わなくてもわかりますよね。

RIO

9/14 長崎でダイビングIN平日
2018年9月14日

ダイビング&TEAM LABOの
武雄の御船山楽園を観覧し、
先ほど、お店に帰り着きました。

0時を回っております。

ここから、全ての事柄を
現在1時30分から書くのが、
しんどいので、海のことをダイジェストで
お届けしたいと思います。

まずは、ガリガリ店長が、
アドバンス講習の山ちゃんに
ブリーフィング

そのお勉強で潜る
めぐ&マイ

内容はディープ講習

ペットボトルがペッちゃんこ

深いところは、水圧が高い。

水圧が高いところが好きな
ミジンベニハゼ。

卵産んでます。

大将さんが持参した
透明の瓶(10個くらい)
に子供たちが入ってくれたらいいですね。

僕とせなこんぐは、大将さんと
ともやんをミジンゾーンに残して、
反対側の二の段にカエルアンコウを
探しにいきます。

26mから浮上して、
灯台の岩の隙間を抜けて、
反対側に。

旗岩の上から潜行。

残圧150BARで
とりあえず29mの
三の段まで。

そこからじっくり探しましたが
カエルアンコウは見当たりません。

諦めて浮上してくると、
セナコングはどうやら深いところで
サイナスが激痛だったようです。

鼻水が止まりません。

5mまで、上がってくると
特々小まで、痛みはやわらいだ
ようです。

意外に、根性があるセナコング。

風邪をひかないように、
リンゴを食べよう。

2本目は、白マスクに、真っ赤な
鼻血が出ていたようですが、
楽しんでました。

そして、2本目はめぐのデモンストレーションテスト

予習が出来ているので、
上手でした。

見学のともやんは
相手役


ありがとうともやん。

苦手な、BC脱着も
できるようになりました。

しかし、中性浮力が
しっくりきてないので、
まだまだこの辺の練習が必要ですね。

とりあえず、DMの実地は
全て終了しました。

おめでとう。

次からは、TTでしごかれ、プロテストで
くじけ、受かった後も、プロレッスンで
いじめられますが、
まだまだこれからですので、
猫と遊びながら、ぼちぼちやったら
いいと思います。

そんなわけで、明日も海なので、
今日はこの辺で。

TEAM LABOのことは明日にでも
書きますね。

RIO

9/9 器材モニター会&阿部秀樹フォトセミナーIN長崎
2018年9月11日

最近、やりたいことが多すぎて頭が
フル回転です。

夏にできなかったことが
「溜まっている」だけなのですが、
そんな頭(脳)を労わるために、
食事に気をつけていこうと思っています。

脳には、グルテン&カゼインフリーは基本ですが、
砂糖類も控え、水銀(マグロ等)、アルミなどの
重金属も取らないようにし、様々な
食品に含まれる体内のカビ毒を除去し、
(八重山クロレラなど摂取)、ミトコンドリアが
活性化するように心がけます。

毎年、秋から冬にになると体の調子を整えていくのですが、
今年は脳の調子も整えて、更なる新しい挑戦を
可能にして行きたいと思っています。

季節に関係なく、
変化するサンライズにご期待ください。

さて、先週の日曜日、
器材モニター会が長崎にて行われました。

毎年恒例化しておりますが、福岡のお店さんが
若干少ないように思いました。

福岡、佐賀、熊本、大分など、
九州一円のお店さんが来れば、
もっと盛り上げるのでしょうが、
お店さんの中には、このメーカーしか
売りませんという方針を取られている
場合もありますので、仕方ありません。

しかし、色々試せるというのは、
新しい発見が多いものです。

「1体験は100見にしかず」ですので
体験すればするほど、誰にも
奪われない財産となります。

また、自分に合う器材を探すことは
自分のダイビングスタイルを
確立するのに役に立ちます。

ですので、喰わず嫌いは
やめてなんでも試すことをお勧めします。

カメラ関係のメーカーも2社きておりました。

RGBLUEさんとFISHEYEさん


カメラ器材は、モニター会に
最適ですよね。

一つ一つが高価ですので、
試さないとわからないことが多いですから。

カメラ器材だけでなく、

普通の器材も借りてみます。

そして、
10時30分より、
ブルーアースさんにて、
プロカメラマン阿部秀樹さんによる
フォトセミナーが2時間ほど
ありました。

阿部さんのカメラセミナーは、事前に
個人個人が書いておいた質問表をもとに、
現在持っている機材で最大限、綺麗に撮る方法を
教えてくれるという実践的なものでした。

しかし、機材にも限界が
あるので、できる範囲で少しづつ、
カメラ機材(ライト、レンズ等)を取り入れてみることを
お勧めしておりました。

僕がカメラ機材を導入したらいいと思うタイミングは
ご自身がその機材で自分なりの表現をするのが難しくなった時だと
思います。
何をどういう風に撮って、どう活かすのか自分でわかっていない
うちはまだ買うべきではありません。
まずは、撮りまくってみることです。

また、阿部さんは、学者レベルに生物の生態に詳しく
撮る前の心構えや、魚に寄り添う時のルールなども
なかなか為になりました。

ここまで研究するには、相当な時間と労力を
要したと思います。

それを簡単に教えてもらうセミナーって
いいですよね。

ちなみに、阿部さんがかいた著書
「魚たちの繁殖ウォッチング」
も参考になさってみてください。

この日は、サンライズが1/3を占めてましたが、
次回より、もっと受けやすい価格設定に
するそうですので、もっと多くの方に
受けてもらいたいと思います。

そして、12時30分より
じゃんけん大会
サンライズは、ピッコロの
マレスの商品券5000円

ヒロロイが伊勢海老1

コンバットが伊勢海老2

伊勢海老3は、きゅうとおっくんが
争い、

きゅう勝利

サンライズは全部で5匹中、3匹ゲットするという
伊勢海老運が最高な日でした。

伊勢海老さんありがとうございました。

サンライズの台所は、今も若干
伊勢海老の香りが漂っています。

さて、ダイビング。
潜り方は、途中までみんなで潜って
あとはバディーダイブ。

のんびり写真を撮りたいところですが、
セミナーの都合で50分と決められていましたので
あまり泳がなくていい、
北口の1本根を攻めていきます。

あやかちゃんは、GULLマスクを借りて
ましたが、ものすごい曇ってました。

僕と店長であやかちゃんだけ、ミジンベニハゼポイントに
連れて行き、撮りやすい状況を作りました。
(辰ノ口は、日本で三大ミジンポイントらしいです)

しかし、マスクが曇る。

目を真っ赤にしながら、チャンスをものにする為
先ほど習ったことは全て無視で、
頑張るあやか。

僕は暇なので、頑張るあやかに
水中でおしゃべりできる
「ロゴシーズ」で語りかけていましたが、
レギをくわえたままで喋るのは相当疲れます。

そもそも、ダイビングのいいところは
喋らなくてもいいところにあるのに、
わざわざ喋るのに何の意味があるんでしょうか。

しかも、全然聞こえませんし、マスクにも
水が入りやすく、メリットはありませんね。

頑張るあやかが撮った写真の中で
よかったのはこの一枚。
入賞には至りませんが、顔が可愛いですね。

機械には詳しくない代わりに
センスがいいのが女子カメラマンの特徴です。

これは小夏丸が撮った写真。
これも顔だけでかくて面白い。

小夏丸は写真が上手い。

そして、16時より、「アイランド長崎」(旧やすらぎ伊王島)
の会議室にて、第2部の講義が開始。

阿部さんが実際に撮った写真を見ながら、
写真のイロハを学びます。

上手に淡々とお話しされるので、
前半はちょっと居眠りしてしまい
怒られる始末。

しかし、後半の大事な部分は
しっかりと聞いてきました。

阿部さんのお話の中で、皆さんは
写真を綺麗に撮りすぎて、逆に「面白みのない写真」
になっていると仰っていましたが、
これは僕も同感です。

青被りしてようと、ブレていようと、
心に残る写真はあります。

僕が皆さんからいただいた何十、何百枚と撮った写真
を拝見していますと、その人となりが、見えてくることが
あります。

同じ被写体を同じように撮る人、
全く関係なく何でも撮る人、被写体にテーマを持たせて
撮る人、適当に撮る人、これは全て無意識でやっていることですので、
カメラマンの「生き方」が反映されているのと同じです。

ですので、普段撮らない被写体と構図に挑戦し
一瞬のチャンスを逃さないようにするだけで、
そこから自分の人生の足りない何かが見えてきます。

僕が勝手に選んで表彰する展示会では、
誰も撮らないアングルから、誰も撮りそうにない
被写体を撮ってもらいと思っています。

いい写真を撮るには、自分を見つめる
作業が必須なので、写真から学ぶことは
たくさんありますよね。

そして、失敗を恐れず、水中で写真を整理したりせず、
がむしゃらに、被写体に向き合っていく。

僕が思う「撮れば撮るほど上手くなる」が写真の基本で
あることも教えてくれました。

そんな人生の教訓までも教えてくれた
阿部先生にサインまでいただきました。

阿部先生長い時間、
ありがとうございました。

やはり、セミナーは「情報」も大事ですが、
「講師の熱意を受け取る」ことに一番、
意味がありますよね。

(阿部先生は、この日放送の「ダーウィンが来た」に出演されて
いたようですが、僕らは見れませんでした。
誰かとってませんか?)

帰りに、「スィートスポット」を
意識して撮ってみましたが
いかがでしょうか

こちらは、「ネガティブスペース」を
意識して見ましたが、まだまだですね。

写真は、ライティングやらなんやら
まだまだ奥が深いのです。

ちなみ、この日は遅くなり、
TEAM LABOの御船山は諦め、
出島ワーフにてご飯を食べることに
しました。

ですので、TEAM LABOは14日(金)
に行くことにしました。

参加できる方はご参加くださいね。

そして、出島ワーフ。

写真を意識すると、面白い。

フェイスブックのD-PASSページにて
参加された方の、一人一人の
感想インタビューがありますので
ご覧くださいませ。
(舞ちゃんは、なぜか動画になるとあまり
喋りません)

この日は、4回ほどライブ動画をあげております。

帰り着いたのは、23時30分。

小夏丸やきゅうちゃん、コンバットは遅くまで
僕らの帰りを待っていたようです。
伊勢海老を食べながら。

長い1日でしたが、皆さん充実していたようで
何よりです。

ご参加ありがとうございました。

さて、ここで告知。

第5回目
エンリッチの講習を行います。

9月22日(学科)
9月23日(辰ノ口にて実技)

寒くなると、エンリッチが恋しくなりますので、
持ってない人は、参加しましょう。

また、冬になって、エンリッチライセンスを
持ってないと、「持ってない組」でチームを分けるので、
ダイビングに参加できない可能性もありますので、
ご注意ください。

ちなみに、エンリッチシリンダーはサンライズでは、
1本1000円で借りれますので、
2本使っても、2000円と格安です。

冬の深場には、やはりエンリッチ。

透明度が上がり、海水浴客がいなくなる季節が
本当のダイビングシーズンの到来だと
思っています。

夏よさようなら。
そして、ありがとう。

RIO

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