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ブログ「日々のサンライズ」

10/9 沖ノ島ボートダイビング
2017年10月10日

こんばんは。マエダサチコです。

4日間海が続き、今日は事務仕事。

今朝は体のメンテナンス

起きたらサイナスと右耳の調子が悪かったので、耳鼻科に行ってきました。

耳管に圧がかかった状態になってて、かるい炎症を起こしてるらしい。。。

耳抜きは早め早めにしましょうね~~

しばらくアルコールは控えて、安静にしておくことにしました。

基本に忠実にダイビングしないとね。

さて、昨日は今年3回目の沖ノ島。

4年越しに念願叶った大将さん、大きな荷物を持ってスキップして駐車場に現れました。笑

定刻7:30に朝焼けの中、出港。

前回初のボートダイビングで初の船酔いを体験したリナぞう、

心なしか不安気。。。

博多湾を出て走ること約2時間で、見えてきた沖ノ島。

今回は船のオーナーのまだ若いのにベテランコースディレクターである

マサさんがガイドをしてくれることになりまして、

私もファンダイバーとして潜ってきた~~♪♪♪

ラッキー♪笑

この日は海も穏やかで快晴。

若干流れはあったものの透明度は20m近くあり、いいコンディション!

水温も25~26度と高くてウエットスーツで快適。

そして、相変わらず魚影も濃くて、

エントリーするとタカベやイサキ、アジにスズメダイの群れ!

群れ!

群れ~~

前回のよりもその数は減ってたけど、それでも十分な数で、

沖縄では馴染みのグルクン(たかさご)の群れが多かったのにはちょっと驚きでした。

色とりどりのソフトコーラルが群生した通り道、

そこを抜けると一気に水深は20mを超える。

そして、そこにもまた群れがわんさか

わんさか。

色んな形の岩が点在していて、

地形もかなりダイナミックで面白いんですよね。

今回、たっちゃんと大将さんが普段使い慣れていないワイドレンズを駆使して

写真をいっぱい撮ってくれたので、かなりたくさんの写真が集まってきました。

やっぱり沖ノ島はワイドがいいね~

しかもワイドはやっぱりダイバーが入ることで

さらにいい感じの雰囲気が出ますね。

ハリセンボンももりだくさんのここ沖の島。

膨らんだ顔も愛らしいけど、

私は膨らむ前の顔が好き。

ハリセンボンをずっと見たかっためぐちゃんは

興奮がヤバかったみたい。

みなたんも久々のダイビングに最初ちょいパニック気味だったけど、

ハリセンボンでリラックス。

よかったよかった。

また間をあけずに潜りに来てね♪

漸く沖ノ島に潜れた大将さんは、いつも以上にテンション高め。

ただでさえテンション高いのに、どんだけやってね。笑

安全停止を終えて、1本目終了。

休憩中はみんなでスノーケリング。

記念撮影したり素潜りしたりして、

沖ノ島周辺でわいわいほのぼのとまったり自由に過ごするサンライズ集団。

2本目は遺跡を巡る水中散歩。

まずはキンギョハナダイやソラスズメダイの群れを観察。

深い場所でのキンギョハナダイの群れはなかなかきれいに写真に残せないのが残念。

ここを抜けて一気に水深30mまで降りてくと、

上にはみんなの姿、

正面には昔ここを通って人々はお参りに行ったんではないんだろうかをいう風な、

階段が出てきます。

なんとも神秘的な光景。

階段を上がると色んなデカイものたちに遭遇しました。

でかいサザエ。

こんなデカイサザエみたことない。

みなたんの顔ぐらいありました。

こちらはデカヒトデ。

チビのリナゾウよりもデカかったですね。

でかミノカサゴに、

デカクマノミもおりました。

クマノミはやっぱり小さいほうがかわいいね。

小さいほうがなんでもかわいいね。

そして!

大将さんがシモフリカメサンウミウシを偶然にも発見してくれました!!

シモフリカメサンウミウシって、ブルーの個体しか居ないと思っていたから、

この時はなんだろうと思ってたけど、終わって調べてみると白い個体もいるらしくて!!

超レアな出会いでした♪

ウミウシも探せばきっと色々居るんだろうけど・・

群れが多すぎて、地形もダイナミックすぎて

なかなか下に目がいかないのよね。笑

2本目は透明度が落ちて10~15mくらいでしたが、

大満足の2ダイブでした。

安全停止はリナゾウのフィンで空中ブランコして楽しみました。

ご参加の皆様、そしてガイドしてくださったマサさん、船長さん、

ありがとうございましたーー!!

沖ノ島ありがと~~!

今年ラストは10月29日です!!

来たい人はあと1人行けるから連絡してくださいね~!

そういえばこの日は、2日前に発見したという水底に眠る貴重な国宝級のお宝、元の時代の碇石も見せてもらえました。

諸事情で詳しいことはお伝え出来ませんが、約10万点もの国宝級のお宝が見つかったここ沖ノ島周辺の海にはきっとまだまだお宝が眠っているんでしょうね。

8/20 世界遺産沖ノ島ボートダイビング!
2017年8月23日

こんにちは。 マエダサチコです。

今日は先日日曜に行ってきた世界遺産沖ノ島ボートダイビングのことを更新。

宗像市に属する沖ノ島。
先日世間を騒がせてようやく世界遺産に【沖の島と関連遺産群】
として登録されたので誰もが知っている島だと思いますが、
りなぞうは知らないので、ご説明。笑

九州本土から約60キロメートル離れた玄界灘の真っ只中に浮かぶ
周囲4キロの絶海の孤島で、他の島と決定的に違うのは、
人が日常生活を営むことができる島ではないということ。

沖ノ島には、宗像大社の宗像三女神のうちの一つが祀られていて、
島全体が宗像大社の神領とされいるので、
宗像大社の許可なく誰も立ち入ることができないんです。
この島に滞在が許されているのは宗像大社の神職1人だけで
今も毎日神事が行われているそうです。

また、祀られているその神様が女の神様なので
今現在でも固く女人禁制が貫かれていて島への立ち入りは
男性のみが許されているのは有名な話し。
年に1度、日本海海戦の記念日の5月27日に希望する
一般男子の中から抽選で選ばれた約200人が参加して
沖ノ島で行われる現地大祭。
基本的に一般人が上陸できるのはこの日だけで、
しかも、上陸の際には、裸になり海に入って
みそぎをしないといけません。

このように、人々の神への信仰心や、
禁忌が往古から変わることなく脈々と受け継がれ息づいていたり、
航路の道標としても神聖視されていたり、
国宝に指定された神への捧献品が八万点も出ていたりと、
それがまさに神の宿る島の沖ノ島なんですね。

そんな神聖な場所にわたくし女性ですが、
引率で行ってまいりました。

片道3時間くらいかかるし、上陸が禁止されているここ沖ノ島では
船から降りて休憩もできないので、
正直少し疲れるイメージもあったのですが、、、

この日はかなり海も穏やかで、
神様に歓迎されているかのような片道約2時間の船旅。

総勢31名で沖ノ島だったので、
船上のかなりごった返すかと思いきや2艘体制で、
船も思ったより広々と使えて快適でございました。

あっという間に沖ノ島が見えてきた。

船長さんも、乗り合わせた福岡のショップのオーナーさんも優しくて
エントリーもしやすい仕様に改造された船も快適。

大潮で流れもあるかと思いきや、流れもなし。

はじめてのボートダイビングのりなぞうも余裕のエントリー。

そう、そして、透明度もかなりいい。

エントリーした船の下にいるだけでも魚がすごかった。

とにかくいたるところにイサキの群れ。

時々イサキで前が見えないほどでしたが、

イワシに

アジ。

日本の固有種、ブルーの体色に黄色のラインがきれいなタカベ。

その数には圧巻でした。

タカベは鮮やかな色彩から熱帯性の魚と思われがちで、
タカサゴにも似てるけど、
温帯性で沖縄などのサンゴ礁域では見られないんです。
伊豆諸島などではよく漁獲されて食用になってかなりおいしいんだそう。
いちど食べてみたいですな。

と、まぁ

どこにいってもとにかく様々な魚の群れに出くわす。出くわす。

それに加えて、地形も面白くて

泳いでるだけで、気持ちがいい海だったとは・・・

玄界灘やるじゃん。

普段志賀島ではあんまり見れないハリセンボンも
結構泳いでたりしておもしろかった。

ハリセンボン。

いつも膨らんだ姿を見たくてついつい追っかけまわしてしまうよね。

色々岩場を探せばウミウシやレアな生物にも出会えそうなんだけど、
群れに見入ってしまってあんまり探さないガイドも、
ウミウシを見つけました。

サガミイロウミウシかな。

なんかちょっと体色が違う気もするけど、いいや。

その後大きな岩の周りでツムブリの群れにも会えました♪

が、りなぞうを見て引き返す。

途中カンパチや巨大なクエの姿も見られたりして超絶楽しい海でした。

浅い安全停止付近のエリアにはイワシやアジに加えて

スズメダイやキンギョハナダイもいっぱい。

ソフトコーラルは終始きれいでした。

興奮気味の友樹は一足早く安全停止へ。

激荒れの志賀島ぶりのダイビングだった
ひろしも想像以上に良かった沖ノ島に驚きを隠せないようでした。

いやはや大満足の沖ノ島1ダイブ終了。

元気な男性陣とは裏腹に・・・

リバース女子2名。。。

これはやはり女性陣に神様が怒っているのでしょうか。

休憩中はその神様に遠くから祈りを捧げたり、

写真を撮ったり、

スイカを食べてスノーケリングしたりして過ごしました。

海水に一度浸かったスイカは塩加減がちょうど良くて
おいしいことを学びました。

沖ノ島にも大接近で、とてもいい休憩時間となりました。

船の上の休憩で疲れるかと思いきや、
かなり充実した時間を過ごすことができました。

2本目は島の東側にポイントを変えてエントリーすると、
すぐに水中トンネル風の景色。

トンネルを抜けると・・もう水深20m。

あたりには大きな岩が点在していて地形がまた面白い。

大きな瀬を降りていくと

水深30mを超えると広い砂地が広がっていて、
1本目を優に超える数のイサキの群れがおりました。

興奮を隠しきれないしろやん、群れにアターーーック!

水深35m付近で派手に動きまわるしろやんの
エアーが心配ではありましたが、、、
指示したのはわたし。笑

見ている方は巨大な群れがきれいに避けて楽しかったけど、
当の本人は疲れる割にそんなに楽しくなかったらしい。笑

ちなみにこのエリアの水温は22度!!

ここだけえらく寒かったけど、
他は28~25度で快適でしたよ。

その後浅い場所に戻ってまったり潜るサンライズスタイル。

船酔いに苦しんだみやもんとりなぞうも海の中では
終始イキイキしとりました。笑

クマノミが居そうなイソギンチャクがいたるところにあったけど、
実際はあんまりいなかった。

冷たく厳しい玄界灘でクマノミが生きてくのは難しいのかな。

こいつらはクマノミ界では相当タフなクマノミなんだろうな。

頑張ってね。

ソフトコーラルが群生した岩の間を泳いでいると

なにやら変な生物発見。

巨大ウミウシ!!

しかも触るとミノが数本剥がれ落ちて、粘膜で手に張り付いてきた。

しかも2匹いた。

なんこれ。

後で調べてみると、【キッカミノウミウシ】というまぁまぁレアいウミウシでした。

菊の花みたいなウミウシなので【キッカミノウミウシ】。

たしかに菊の花みたいで美しいけど、

身の危険を感じると自らのミノを捨て粘膜を体から出すんだそう。

ウミウシにもいろんなウミウシが居るんですね。

あっという間に50分が過ぎエキジット。

今回ご一緒した皆様、

楽しい時間をありがとうございました!!

世界遺産に登録され、いつまでこうして潜れるかもわからないので、

今年また行こうと計画中です!!

スケジュール要チェックお願いしまーーす☺

7/23 世界遺産 沖ノ島ボート
2017年7月24日

みなさんこんばんわ

今日は少人数で辰ノ口に行ってきましたよ。

昼過ぎまで曇り空で暑すぎず、快適に潜ってきました。

その様子はまた明日アップするとして、今日は昨日行ってきた沖ノ島日帰りボートのこと。

サンライズが行くのは2年ぶり。

この日はしょー引率、しょーガイドで行ってきました。

天神6時40分集合とかなり朝早かったんですが

みんなテンション高し。

喜びいっぱいのアヤピーとグロッキーなコンバット先生。

陽と陰。

対照的な二人。

ナベさんは静かに海を見つめて何を思う。

当然ウミウシのこと。

沖ノ島まで片道約2時間。

まあまあ長い船旅けど、寝てしまえばあっという間

暑そうに見えるけど、風が当たって超気持ちいいのだ。

女人禁制の沖ノ島。

世界遺産になって上陸が完全禁止になったと聞いたけど、

釣り人たちは普通に上陸して釣りを楽しんでました。

入ってみると青い海が広がってました。

20m近くは見えてた。

そして2時間かけて来て、魚が居なかったらどうしようかと思いましたが

どこもかしこも魚の山。

時折やってくるタカベの群れが本当に綺麗

とにかく魚影が濃かった!

こんだけ見えてて魚が居たら、そりゃあやぴーもはしゃいじゃうよね

透明度が高いとみんなも自由きままに遊べて楽しそうでしたな

そんな自由気ままなみんなを見守るザッキーさん。

そしてこの日は、

キュウちゃんことナベさんの100本記念でした~~~

これからもウミウシラブで居てね!!

そんなウミウシ好きナベさんの為にみんなでウミウシ探し。

ワイドが素晴らしい海ですが、探せば色んなウミウシがおりました。

くんずほぐれつしてたハナオトメウミウシ

これはコンシボリガイ

そして!

ナベさんがずっと見たかったという、フジイロウミウシをふーみんが見つけてくれました~~~!!

しかもすっごく小さくてかわいいのが三匹ならんでおりました。

ナベさんの100本祝にふさわしい

やっぱりウミウシラブが引き寄せるんだろーなーー。

この日は、都留っ子の入籍日

これからもダイビング楽しむ気まんまんの都留っ子を今後もよろしくね。

あーー楽しかった。

次回は8月6日と20日だよ。

ご予約お待ちしてまーーす。

ばいちゃ。

RIOのつぶやき以上ブログ以下
2016年8月12日

SAWADEE

このブログは、新規のお客さん、今来てくれてるお客さん、もう来れなくなったお客さん
メーカーさん、他社のダイビングショップさん、家族、親戚、友達、メディア色んな方が見てくれてます
そのおかげでお客さんが絶えず、年中にぎわうことができて、本当に感謝しています。

実際、めちゃめちゃアクセス数が多くものすごい方たちに見られています。

ありがとうございます

最近、潜りっぱなしで疲れてはいるけど、
プライベートとビジネスの境目が全くなくなってしまって、
真っ黒になって遊んでる夏休みの子供

このくらい、夢中の方がなんも考えず人間は健康的なのかもしれない

便利な家電がなかった時代の人は、毎日家事に追われ、狩りをしていたけど、
幸せだったのはこんな感覚なのかもしれないね

サンライズは今年からツアーをぐっと減らして、志賀島で遊ぼう
地元で飲もう、福岡で潜ろうのスタイルに変えてきました

僕的には、これまで6年近くやってきて、一番楽しい

もっと早くこうすればよかったと思う

僕が知ってるダイビングショップの経営の仕方を
真似してきたけど、やりたいことは人によって千差万別

「友達がしてるから、私も!」的な発想は捨てて
やりたいことをこれからもやっていこうと思う

気のみ気のまま

感情にまかせて

好きな人ばっかりとしか遊ばなくて

もっと適当に

その考えに、集まってきてくれて、手伝ってくれるスタッフ、
お客さん、支えてくれる関係者さんにほんとうに感謝です

そして、そんなサンライズをがっつり支えてくれているスタッフ頭の
頑張り屋のしょーくんがまたAUSワーキングホリデーに戻るということで
明日は、送別ダイブIN黒瀬

D-PASSページに書いていた内容を変更して、
明日もめいいっぱい遊ぼうかと思っとります

サンライズに来て、スタッフになったあとのしょーくんも
さらに変わったよね

最初は、ケチで引っ込み事案で人と違うことが
出来なくて、金持ちなことを隠そうとしたり
おどおどしたりしてたけど、今は堂々してきた

ちょっとサンライズ愛が強すぎて、体調悪くても
来るところがたまに痛々しいけど、そんな姿も
しょーくんらしい

最近、なんか知らんけどもてるようになってきてるらしいから
ハイエースがあいのりのラブワゴンみたいになってきたら面白い

ヌルフフフフフフフ

これからのサンライズはどんな風になっていくのか
誰にもわからない

さて、それでは小呂島に行った様子をアップしてしめよう

深いとこ濁ってたね~

めっちゃ炎天下の堤防で昼ごはん
身体が濡れてないと絶対ここでは
休憩不可

2本目もイサキだらけだった

これイサキじゃないやんって
思った人正解

ずっと流れが強い海
安全停止もままならない

みんな楽しんでたけど、やっぱり違うダイビングショップさん
の船だから遠慮してたみたい

そっかそっか

潜り方にしろ、雰囲気にしろ、なんだかんだで
何かしらが違うのは仕方がないこと

それは、よそで潜ってた人がうちに来たらそう思うみたいに
潜在意識に刷り込まれてるからね

まあでも、今後はさらに地元感たっぷりの
サンライズ色の強いことをしていこうかと思ってるよ

サンライズ色の強いことって
なんだろね

RIO色がさらに強まるってことだよ

さてと、今日はこの辺でお休みします

風邪がきつくて、発熱中

明日まで長引いたら、ダイビングお休みします

それでは、みなさん健康には気をつけて

おやすみなさ~い

RIO

思い出いっぱい小呂島
2016年8月5日

みなさんこんにちわ。

DMのショーです。

今日はボートで小呂島に行ってきたときのことを書くよ。

この日はわたくしショーがこちらのみんなと行ってきました。

メンズだらけでむさくるしい。
 
 

今回、僕一人でみんなを連れてボートに乗ってきました。

もちろん初めて。

集合場所もいまいちわからん。

というか小呂島自体行ったことないけど、みんなをガイド。

分からないことだらけだけど、なんとかなるやろ。

人生なんとかなることしかない。

そんなことを思いながら博多湾にさよなら。
 
 

小呂島へは1時間ほどで到着。

ポイントへはそこから五分。

今回入ったのは港の西側と東側。むっちゃシンプル。
 
他にも近海にポイントあるみたいだけど、今回は港そばのエリアに入った。

果たしてどんな海かなーーー

激にごっ!!!

二本目とか3mしかみえとらんよぉぉぉぉ~~~~。

潜降したとき志賀島にワープしたのかと思った。

濁った時の白瀬やん!怒
 
 

でも、魚はむっちゃいっぱいいましたよ。

特にスズメダイは多かったな~~~。

ネンブツダイとかもきれいかった~~

にごってよくわからんけど、イサキの群れとか。

タカベの群れとか、イシダイの老成したオス、でっかいクチグロもいましたよ。

写真お見せしたいところですが、なんかよくわからない写真しか撮れなかったので割愛。

これは濁りのせいじゃなくて、写真の腕のせいやね。
 
 

そんな感じで、にごってたのは残念だったけど。

白瀬でははあんまり見かけないクロスジウミウシとかニシキウミウシとか見たり

これはミチヨミノウミウシ。美千代さんが発見したかな。

休憩中にはみんなで素潜り楽しんだり

港はむっちゃきれいかった~~。

記念撮影を楽しんだり

ササショウ君おなじみのポーズでパシャリ。

結構な流れのなかつぼやんとフロート上げる練習したり

つぼやん、間違って違う船に乗ろうとしてたのも面白かったね。笑

釣り糸に本気で絡まるトミーをみんなで助けたり。

釣り糸に絡まって身動き動けなくなってる人初めて見たよトミー。
 
 
 

そんな感じでいろいろあって楽しい一日となりました。

自然のことっていうか、そのときの状況ってのはだれにもコントロール出来ないもの。

だからどんなときでもその場を楽しむのが一番大事。

なので最後ちょっと迷ったけどその状況すら楽しむ。うん。大事。

てへ。
 
 

みなさんのおかげで思い出に残る楽しい一日となりました。

ありがとうございました!

明日の小呂島はどうなるかな~~~。

その様子はまた今度~~。

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