ダイブショップ サンライズ

お問い合わせ・お申し込みは0120-222-874

  • 資料請求
  • 	お申し込み
  • トップページ
  • ダイビングを始めよう
  • ダイビングを楽しもう
  • ダイビングを体験しよう
  • スタッフ紹介
  • 日々のサンライズ

ブログ「日々のサンライズ」

RIOのつぶやき以上ブログ以下
2016年8月12日

SAWADEE

このブログは、新規のお客さん、今来てくれてるお客さん、もう来れなくなったお客さん
メーカーさん、他社のダイビングショップさん、家族、親戚、友達、メディア色んな方が見てくれてます
そのおかげでお客さんが絶えず、年中にぎわうことができて、本当に感謝しています。

実際、めちゃめちゃアクセス数が多くものすごい方たちに見られています。

ありがとうございます

最近、潜りっぱなしで疲れてはいるけど、
プライベートとビジネスの境目が全くなくなってしまって、
真っ黒になって遊んでる夏休みの子供

このくらい、夢中の方がなんも考えず人間は健康的なのかもしれない

便利な家電がなかった時代の人は、毎日家事に追われ、狩りをしていたけど、
幸せだったのはこんな感覚なのかもしれないね

サンライズは今年からツアーをぐっと減らして、志賀島で遊ぼう
地元で飲もう、福岡で潜ろうのスタイルに変えてきました

僕的には、これまで6年近くやってきて、一番楽しい

もっと早くこうすればよかったと思う

僕が知ってるダイビングショップの経営の仕方を
真似してきたけど、やりたいことは人によって千差万別

「友達がしてるから、私も!」的な発想は捨てて
やりたいことをこれからもやっていこうと思う

気のみ気のまま

感情にまかせて

好きな人ばっかりとしか遊ばなくて

もっと適当に

その考えに、集まってきてくれて、手伝ってくれるスタッフ、
お客さん、支えてくれる関係者さんにほんとうに感謝です

そして、そんなサンライズをがっつり支えてくれているスタッフ頭の
頑張り屋のしょーくんがまたAUSワーキングホリデーに戻るということで
明日は、送別ダイブIN黒瀬

D-PASSページに書いていた内容を変更して、
明日もめいいっぱい遊ぼうかと思っとります

サンライズに来て、スタッフになったあとのしょーくんも
さらに変わったよね

最初は、ケチで引っ込み事案で人と違うことが
出来なくて、金持ちなことを隠そうとしたり
おどおどしたりしてたけど、今は堂々してきた

ちょっとサンライズ愛が強すぎて、体調悪くても
来るところがたまに痛々しいけど、そんな姿も
しょーくんらしい

最近、なんか知らんけどもてるようになってきてるらしいから
ハイエースがあいのりのラブワゴンみたいになってきたら面白い

ヌルフフフフフフフ

これからのサンライズはどんな風になっていくのか
誰にもわからない

さて、それでは小呂島に行った様子をアップしてしめよう

深いとこ濁ってたね~

めっちゃ炎天下の堤防で昼ごはん
身体が濡れてないと絶対ここでは
休憩不可

2本目もイサキだらけだった

これイサキじゃないやんって
思った人正解

ずっと流れが強い海
安全停止もままならない

みんな楽しんでたけど、やっぱり違うダイビングショップさん
の船だから遠慮してたみたい

そっかそっか

潜り方にしろ、雰囲気にしろ、なんだかんだで
何かしらが違うのは仕方がないこと

それは、よそで潜ってた人がうちに来たらそう思うみたいに
潜在意識に刷り込まれてるからね

まあでも、今後はさらに地元感たっぷりの
サンライズ色の強いことをしていこうかと思ってるよ

サンライズ色の強いことって
なんだろね

RIO色がさらに強まるってことだよ

さてと、今日はこの辺でお休みします

風邪がきつくて、発熱中

明日まで長引いたら、ダイビングお休みします

それでは、みなさん健康には気をつけて

おやすみなさ~い

RIO

思い出いっぱい小呂島
2016年8月5日

みなさんこんにちわ。

DMのショーです。

今日はボートで小呂島に行ってきたときのことを書くよ。

この日はわたくしショーがこちらのみんなと行ってきました。

メンズだらけでむさくるしい。
 
 

今回、僕一人でみんなを連れてボートに乗ってきました。

もちろん初めて。

集合場所もいまいちわからん。

というか小呂島自体行ったことないけど、みんなをガイド。

分からないことだらけだけど、なんとかなるやろ。

人生なんとかなることしかない。

そんなことを思いながら博多湾にさよなら。
 
 

小呂島へは1時間ほどで到着。

ポイントへはそこから五分。

今回入ったのは港の西側と東側。むっちゃシンプル。
 
他にも近海にポイントあるみたいだけど、今回は港そばのエリアに入った。

果たしてどんな海かなーーー

激にごっ!!!

二本目とか3mしかみえとらんよぉぉぉぉ~~~~。

潜降したとき志賀島にワープしたのかと思った。

濁った時の白瀬やん!怒
 
 

でも、魚はむっちゃいっぱいいましたよ。

特にスズメダイは多かったな~~~。

ネンブツダイとかもきれいかった~~

にごってよくわからんけど、イサキの群れとか。

タカベの群れとか、イシダイの老成したオス、でっかいクチグロもいましたよ。

写真お見せしたいところですが、なんかよくわからない写真しか撮れなかったので割愛。

これは濁りのせいじゃなくて、写真の腕のせいやね。
 
 

そんな感じで、にごってたのは残念だったけど。

白瀬でははあんまり見かけないクロスジウミウシとかニシキウミウシとか見たり

これはミチヨミノウミウシ。美千代さんが発見したかな。

休憩中にはみんなで素潜り楽しんだり

港はむっちゃきれいかった~~。

記念撮影を楽しんだり

ササショウ君おなじみのポーズでパシャリ。

結構な流れのなかつぼやんとフロート上げる練習したり

つぼやん、間違って違う船に乗ろうとしてたのも面白かったね。笑

釣り糸に本気で絡まるトミーをみんなで助けたり。

釣り糸に絡まって身動き動けなくなってる人初めて見たよトミー。
 
 
 

そんな感じでいろいろあって楽しい一日となりました。

自然のことっていうか、そのときの状況ってのはだれにもコントロール出来ないもの。

だからどんなときでもその場を楽しむのが一番大事。

なので最後ちょっと迷ったけどその状況すら楽しむ。うん。大事。

てへ。
 
 

みなさんのおかげで思い出に残る楽しい一日となりました。

ありがとうございました!

明日の小呂島はどうなるかな~~~。

その様子はまた今度~~。

沖ノ島ダイブ。
2015年9月4日

さわでぃーかっぷ。RIOかっぷ。

さっきまで、仕事さぼって烏帽子灯台に
釣りにいってました。

姪浜から船で1時間。

ひとつテンヤって言って、おもりに針がついたシンプルな
仕掛けに大エビを一匹つけて、ふわふわ落として
がつんと鯛を釣る。

タイがいっぱい釣れる釣法なのだが、船長のポイント選定ミス?
船中、誰も何も釣れない時間が多くて、ただ暑かった。

テンヤ変えても、落とし方変えても、
どうやっても、エサ獲られない。

これでは釣れない。

船はドテラ流しで、鯛ラバにはいい流し方だが、
ひとつてんやには、厳しい。
絡まないようにするのに必死で、疲れる。
パラシュートアンカー使ってくれい!!
(心の叫び)

最後は、根魚ポイントに変えてくれたが、
ジギングでキジハタ1匹釣れただけ。

月曜日、平戸でリベンジだ。

ていうか、
なんか、疲れた。

早く寝よ。

さてさて、今日は沖ノ島ブログ。

僕だけ、釣りの格好。
濡れたくない人。
ドライで潜るしね。

2時間、おやすみしたらそこは沖ノ島。

今日は2艇だ。

沖ノ島人気だ。

イサキがいっぱい。

流れがきつい。

遺跡ポイント。

階段みたい。
ていうか、ふなきんぐウエイト重くて、ざっきーに
引っ張られながら潜りよった。
まさかのAOW講習で体験ダイビング風。

安全停止のふなきんぐ。

ボートダイビングのときは、オーバーウエイト
禁物だね。

休憩中にフィッシング。

僕が釣った、ヒラマサをみんなで食べる。

贅沢な時間。
みんな僕に感謝してねww

2本目は、ふなきんぐの写真講習。

ふなきんぐのベストショット。

ホンソメワケベラ。
きれいに撮れてるね~~~!
って、思った人は写真のセンスなし!

こんな、潮が流れてて、深いダイビングでは、これが精一杯
なのはわかるので、
今度、志賀島で補習だ。

穴の向こうにイサキ。

イサキの絵画

ボールとコンバット。

窒素めっちゃたまったので、しっかり安全停止。

僕は早々エアーなくなり、すぐ浮上。

最近、エアーが早い。

なんでだ。

エアー節約ダイブの講習うけようかな。

そのまえに、いい船長探す訓練しないと。

ではまた明日ね。

ばいちゃ。

沖ノ島ダイビング
2015年8月5日

さわでぃーかっぷ。RIOかっぷ。

ようやく、夏到来。
今から1ヶ月間お休みして、遊びほうけたいと思う
今日この頃。

なぜか、夏忙しいこの業界。

冬忙しかったらいいのにな。

遊べないなら、仕事中に遊ぼう。

みんな遊んでね。

というわけで、今日は沖ノ島ブログ。

いついったかな。

もう覚えてないけど。

沖ノ島は、女人禁制の島。

マリンメッセ近くの東浜を出発して、

2時間30分ほどで到着。

孤島。

釣り人がいる

イシダイ釣ってる。

イシダイ釣る人のことを
底物師っていうんだよ。
イシダイって普通に見れるけど、
釣るの難しいから、幻の魚って言われてるんだ。

けっこう長かったけど、

船酔いを感じさせない。

岸からそんなに離れてないのに、すぐに水深20m~30m

この島、黒潮当たるから、キンギョハナダイなどの
熱帯魚多数。

コガネスズメダイもいたよ

こいつは、深いとこにしかいないのだ。

そして、そんな深いとこに行くと、
このエア食いおじさんはもうエアーがない。

みんなを残して、
早々と安全停止。

トータル17分で1ダイブ終了。

それでも楽しいエア食いおじさん。

次は、ディープ講習だからあんまり吸わないようにね。

他のみんなは色々見れたようだ。

イサキの群れや

ヒゲダイ

あごヒゲ魚。

クマノミ

沖ノ島は、年中暖かいから、越冬するらしい。

もちろんミノカサゴもいる。

このポーズで脱いでくれたらリゾートおにいだ。

これは、完全防備おにい。

つるっぽも楽しんだようだ。

いいな~~

休憩は避難港の横で、けっこう揺れながらの昼食。

船弱い人は、確実に昼食抜きだね。

港に上がれないんですね。
女人禁制だから。
神様が女性だから、あがれないとか。

あれなんだろ。

不思議なものもある。
あがってみたい。

2本目行く途中、サメ発見。

分かりやすいサメだ。

なにサメだろね。

こんなに岸から近いのに、いきなり深いから、イシダイも釣れるし、
サメも出るし、色々見れて楽しい島。

2本目はしょーくんの100ダイブ記念。

あっという間の100ダイブ。
サンライズで見せたあの寄り目。
ずっとあの顔が忘れられず、なんかあるたびに
寄り目をして欲しいと思う。
もっとクオリティーあげて、もっと変な顔に
なってくれたらなと思う。
101ダイブから更に寄り目にして、へんな顔になってください。
お願いします。

おっと、そんなこと思っている間にも、
急いで深場に行かないと、エアーをガンガン食ってしまう。

ディープ到着。
早くしないと!!!

もうやばい。

計算問題は、もうできなくてもいいや。

みんなさよなら。

僕ら二人は、船ロープに一目散に戻って
安全停止。

トータル18分。

沖ノ島に、船で2時間30分×2(往復)=5時間
そして、潜った時間35分。
5時間で35分。

なかなか贅沢。

ていうか、俺、エア食いうっちゃんの顔しか見てないけど。

ほかのみんなは大きいエイを見たり、

ブリ見たり、

ソフトコーラルを見たりね。

透明度は5m~13mくらいだったけど、

楽しっかたいね。

そら楽しいわね。

一番楽しかった主役。

寄り目してね~~

みんなありがとう。

うっちゃんと俺は着替え完了して、
カラカラに乾いてたよ。

さよなら、沖ノ島。

でも、帰りは荒れまくって、
びちょびちょになって、
乾いて、しおしおになってしまった。

この後、ベイサイドの温泉に入って、
みんなで、天神で打ち上げました。

おにいとしょーくんとうっちゃんは
派手に打ちあがったみたいで。

打ちあがりたがるな~~

相変わらず。

次回はいつかな。

秋になると北東の風が吹いて、いけなくなるので
早く行っとこうね。

次は80分は潜りたい。

贅沢は言いません。
70分でもよかです。

ではでは。

小呂島ダイビング
2014年8月21日

さわでぃーかっぷ。

RIOかっぷ。

今日はひさしぶりに志賀島潜ってきました。
濁ってましたが、ソラスズメダイ発見したようです。
1匹。
夏到来か!!
といっても、もうすぐ8月終わりますな。
ほんとなら一番暑い時期なのに、
海の家もガラガラ。
みなさーん、そろそろドライの準備しないと
いけませんよ。
ていうか、僕は年中準備万端。

だって、
ウエットだと皮膚呼吸できないから体だるいし、
ずっと濡れてて汗かいたら、体にニキビできるし、
着替えめんどくさいし、風吹いたら寒いし、
ドライで一年中潜れたら最高なのにな。

最近の小呂島の水温平均23℃。

完全にドライでいいのですが、気温が高いので
ウエットじゃないと暑すぎてへこたれます。

暑いときにウエットで飛び込むのはやっぱり気持ちいいので、
夏はウエットですが、この日の福岡は雨。
完全に雨雲で覆われており、ドライにすればよかったと後悔。

でも、玄海島を過ぎる頃晴れ晴れ。

あっという間に炎天下。

小呂島で夏満喫。

いってきまーす。

ポイントは港からすぐそばの場所。
エントリー後、石積みを降りていくこと数10M

水深25Mくらいの場所に到着。

なにやら黒い影が、、、、
イサキさんだー
やっほ~~

プランクトンを見つけたのか、群れがどんどん大きくなっていって、

いつの間にか取り囲まれてトルネード状態。

前が見えん、、、、。

全く逃げずに我々の周りで、ご飯を食べるイサキの
子供さん達。

今、網投げられたら一網打尽だぞ。

こんな深いとこ、網届く前に逃げちゃうか。
シマイサキの中には普通のイサキさんも混じってましたが、
普通のイサキは線がなく、つるんとしてます。

頭上にはイワシボール

これを見ると、釣り人の僕はわくわく。
ヒラマサ、カンパチが突っ込んでくる。

深い海底には
アカオビハナダイが数匹群れて、きれいな
模様をみせてくれました。

佐多岬にもいましたが、ここでも会えるとは。
生命力が強いんでしょうか。

エソ。

小魚を狙っておりますばってん。

ミノカサゴ。

同じく、小魚を狙っております。

ハタの仲間。

さすが玄界灘。
美味しそうなお魚さんばかり。

ガイドしてくれてた、まささんが大きなアワビを持ってきてくれました。

買ったら、5000円以上するでしょうね。

食べたらだめよ。

戻しましたよ。
あたりまえだけど。

2ダイブ目はクロホシイシモチからスタート。

カンパチうろうろ。

カンパチ寄せる術習ったので、今度一緒に潜った方に教えますね。

ムツもいました。

ムツって初めてみましたが、アジっぽいけど
目が全然違います。

大人になると、深海に引っ越すそうで、
子供のときしかこんな浅いところで見ることできませんねん。
高級魚ですねん。

そして、締めはセトリュウグウウミウシ。

美味しそうな魚ばっかりの中で、ひとりだけ南国チック。
空気読めてません。
ここはシロかアオやろ。

そんなこんなで興奮のダイブ終了。

最後は晴れの中、記念撮影。

一緒に乗り合わせたみなさんもお疲れ様でした。

明日はプールであさってもプール。

プールばっかりの夏。

志賀島いってない。

まあいっか。

それではまた明日。
 
 
 
 
こちらのボタンをクリックしてちょうだい。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 マリンスポーツブログ ダイビングへ

こっちもしてね。
してくれたらありがとういいます。
↓  ↓  ↓

Page 1 of 212

月別記事一覧

新着記事一覧

カテゴリ一覧