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ブログ「日々のサンライズ」

8/20 青海島は若干荒れてました。
2018年8月19日

先日、長崎から帰ってきて
お店で飲んで騒いで、家に帰って
お風呂に入った後、1時から3時までブログを書き
6時に起きて、山口に行くと
いう、不規則な生活をしておりますが、
齢41ですので、まだまだ普通に
やれております。

しかし、このままやっていけるのだろうかと
考えることが年に数回あります。

先のことはわかりませんので
あまり考えないようにしてますが、
中国の思想家である孔子が
晩年述べた言葉のなかに
「不惑」といったのが40歳で
「40にして惑わす」ですから
41歳の僕が惑わなくなってきたのかと
問われると、あきらかにましに
なってきているように思います。

ちなみに、50歳は「知命」
つまり「五十にして天命を知る」わけで
自分のすべきことがわかる年が50歳です。

60歳は「耳順」と呼ばれており
やっと人の言うことに耳を傾けるように
なるとあります。
60になり、自分に関する他者の質問に
耳を傾ける年になるわけで、
いわゆる「大人」と呼べるのはここからかも
しれません。

ちなみに、70歳を「従心」と呼ばれており
これは自分の思い通りに生きても
社会から外れることはないとお話しされています。
70歳までまだ半分を超えたくらいの僕が
悩むのは当たり前です。
そんな時、孔子の言葉で、
「年齢に即した納得させる言い訳」を
受け入れる「心の余裕」も大事ですよね。

さて、今日は行きの先発はてるちゃんが完投
帰りの先発はたつぼう、リリーフが
やきりんご、抑えは大将さんと
完璧な継投で走ってくれたおかげで
僕がハンドルの握った時間はわずか15分でした。

みなさんのおかげでサンライズが毎日
海に行けます。

ありがとうございます。

肝心の青海島はと言いますと
タイトル通り荒れたうえに
水温25℃、ちょっと沖に行くと23℃と
真夏にしては冷たく、透明度も
悪くなっていました。

しかし、そんなことは関係なく
いや、てるちゃんと大将さんの
エアーを気にしながら
沖にあるトンネルに向かいました。
(水面移動長し)

まあ綺麗な方でしたが、
うねっているので、落ち着いて写真は
撮れません。

どこにでもいるミノカサゴは
派手で大きいので撮りやすい
被写体です

ひろろいも同じく撮りやすい被写体ですが、
ホワイトバランスを間違えると青すぎて
撮れます

流木を持ち上げてるのは、
あめのまるで間違いありません。

残圧を50切らないように
急いで帰ってきたら、大体60分前後の
ダイブタイムでした。

そして、陸上は
ごはんが食べずらい
ほど風が強くなっていましたので、
休憩もそこそこに、

2本目に向かうことにしました。
ちなみに、メインの洞窟は
右から順に大きくなる
4つ目の洞窟になります。

岩の隙間を抜け、

メインの洞窟へ

うねりでものすごい前後に振られますが


探せば、生き物たちは
潜んでいます

こんな中でもご飯を食べています。

人間はご飯を食べたら、
心地よい車のなかで
ぐっすり寝るのでありました。

人間っていいな

RIO

7/31 月末平日の青海島
2018年8月1日

今年、3回目の青海島のブログで
ございます。

青海島でダイビングする時は
シリンダーの残圧を50以上残さないと
海上保安庁に連絡しないといけない
決まりだそうで、もちろんゼロ近く
まで使うのはご法度となっております。

他にもローカルルールが多数ある
青海島ですが、ルールが多くて
無駄にマナーに厳しい場所は、
魅力が半減してしまいます。

同じ日本でこうも違うのかと
いうほど、県民性の違いによる
漁協の方針に嫌気がさしますし、
頭の悪い人たちに既得権を
持たせることにもいい気は
しません。

実際、これまでマナーなど頭の片隅にもないような
海にゴミを捨て、○クザまがいの
嫌がらせをする漁師たちを見てきました。

そんな既得権に守られた漁師たちに
我々ダイバーは、海に潜るたび
漁協にお金を支払い、ルールに
縛られ、潜らせてもらってありがとう
ございますという態度を取らされることに
疑問を感じざるを得ません。
(支払ったお金はどのように
使われているのかはよくわかりません。
たまに清掃費や管理費となっていますが、
そんなに清掃費かかりますかね。掃除
はよくダイバーがやってますけどね)

正直、日本全国どこでもそうなのですが、
(海外も大抵そうですが)
せめて、こちらが納得するような
ルール設定でないと、海どうこうと
いうより、楽しくありませんので、
そんな海には足が遠のきますよね。

共産主義が上手くいかなかったように
人は自分の理解を超えた権力を持たされると
天狗になり、常軌を逸してしまうのは
歴史の教えです。

日本は海外の国から
「既得権国家」と呼ばれるほど
既得権者に都合のいい国ですので、
一度既得権を持ってしまうと、
そのシステムを覆すのは困難です。

ダイバーのマナーばかり取りだたされますが
漁協の在り方も考えるべきではないでしょうか。

そんなわけで、本題。

平日ですので、
人が少ない海辺を広々利用できました。

ありがとうございます。

まずは、恒例の1と2の洞窟チェック

数字が大きくなると
段々、大きくなるので
最後の「本洞窟」への感動が
大きくなります。

ここでもベストシーズンに
入りかけているようで
透明度は悪くありませんでした。

セナコングは、ホワイトシリコンの
マンティスを初卸です。

現在売れてるこのマスクは、
おそろなダイバーがたくさん。
店長も愛用中。

五島にいるかどうかはわかりませんが、
沖縄にはたくさんいるはずです。

可愛くて目立つだけでなく
視界が明るくて、見えやすいのも
特徴です。
せなこんぐは大抵のマスクは
似合うので、羨ましいです。
(しょーくんが)

残圧の関係で、急いでトンネルへ

トンネルを出たら
早く浅いところに戻らないと
エアーが早い、てるちゃんは
なくなってしまいます。

これは道に迷えません。

と思っていたら、
変な地形に惑わされ、
洞窟もどきを見つけ、

急いで浅瀬を戻り、
大量のミノカサゴと
戯れ、1ダイブ目終了。

これは、エアーが早い人は、
トンネルは楽しめませんね。

そもそも、残圧は0になっても
実際はまだ結構残っていますので、
50を切らないようすると、
全体量の1/3くらいは残して
上がってこないといけない
感じになります。
(スタート時に180くらいしか
入ってない時は、更に時間は短くなります)

たとえ、残圧がゼロになったとしても
安全に上がれるスキルがあり、
気心もスキルも充分わかってる
人達と潜る場合でも、この
ルールは適用されますので
エアーが早い人が遠くまで行くには、
スノーケルで水面移動して、
潜らないといけません。

もちろん、残圧を50残すのは基本ですが、
別に残圧残しても、事故が起きる時は
起きますので、どの程度意味があるかは
わかりませんが、それがここのルールです。

マナーを遵守せざるを得ない
立場の弱い我々はきちんと従いますよ。

きちんとね。

はは。

ですので、2本目はショートコースで
本洞窟へ

今回は、並んだカゴカキダイが
印象的でした。

洞窟内は綺麗でした。

撮れてませんが、タコと
ゴンズイの塊が綺麗でした。

つぼやんも写真に夢中。

ここはウミウシが面白い

そして、ナマコの子供が
石の裏に相当数いましたが、
あれが全部大人になるまでの
天敵はなんなんだろうかと
疑問が湧きましたが、よく
わかりませんので調べてみます

ダイビングをを終えたら、
平日で人も車の少ないとみて、
赤い鳥居で有名な元乃隅稲成神社へ
れっつらごー

結構な山道を寄り道して着いた
元乃隅稲成神社

ちょっと足を延ばすには
遠すぎ&険しすぎです
ワンワン

僕のI-PHONE8プラスで撮った
ポートレートモードのせなこんぐ

これは普通のコンデジでは
なかなか撮れません。

同じ場所で撮った
黒バージョン

背景わかりません。

んで、
背景こんな感じ

中はこんな感じ

モデルはいつもせなこんぐ

アメリカのニュース専門放送局・CNNが
日本の最も美しい場所31選” 」元乃隅稲成神社
を選んだそうです。

しかし、僕は正直パワーをあまり感じませんでしたし、
心に残る美しさかというと
そこまでではありませんでした。

筑前大島の沖ノ島遥拝所の方が
僕は好みです。

でも、見栄えはするので、
写真好きな方にはお勧めです。

さて、明日は僕はお店で留守番
店長は、海。

久し振りに真夏のインドア作業に
没頭したいと思います。

RIO

7/15 青海島(外海)2018初ダイビング
2018年7月16日


ほぼ徹夜で向かった青海島
この時まで、眠気と疲れが
抜けませんでしたが、

小さな洞窟で遊んでいると
覚醒してきました。

黒潮が入りにくい青海島は
志賀島より低く
水面24℃水底22℃

清涼感を味わえる温度

1年ぶりにガイドする上
まだ頭が完璧に働いていない
状態でトンネルまで行けるか
わかりませんでしたが、

いけました。

トンネルといっても、
岩と岩の隙間なのですが、
神秘的なのは間違いありません

ちょっと遠いけど
夏しか行けませんので
行く価値あります。

水温が低くて、海藻が多い
青海島は志賀島とは
また違ったウミウシが観察できます

志賀島でもみれるウミウシも
観察できます


ウミウシ名はご自身で調べましょう

きゅうがダイビングショップの
オーナーだったら、ブログも
ホームページもSNS写真も全部
こんな感じになるんでしょうね。
全編ウミウシに。

他には、
カメ風な流木

黄色がかったヒゼンクラゲ

カニ食ったカサゴ

そしていよいよ
前半戦最後の見どころ
名物「緑の洞窟」へ

中には誰もいなくて
貸切でした

ヌナは終始楽しい楽しいを
連呼しておりました。

大好きなアメちゃんもカメラに
収めて、最高のダイブになったようです。

大ヒラメも見れましたし。

タコもいましたからね。

そして、
休憩中にガラの悪い男性を
発見しました。

可愛い生物たちとは大違いです。

このくらい可愛くなってくれたら
いいのですが。

2本目は
馬乗りダイバーを発見しました。

馬乗りダイバーは
どんどん亀のように
連なっていきます。

一番下の馬は
徐々に体力を奪われ、
動きが鈍くなってきたら
乗り換えていきますので
なかなか、厄介なのです。
乗られないように
気をつけましょう

2本目は
月の砂漠という
ポイントへ向かったのですが

漢字間違ってますね

濁ってたのと、水が冷たかったからか、
テンションが上がらなかった
ので、ツバクロエイ(木製)を
見せたら、

反対の岸壁へと横断することにしました。

泳ぐこと、10分

洞窟へと舞戻ってきました

この日は洞窟が一番しっくりきました。

2本合わせて160分ダイブと
すごい潜りましたので、

帰りの車中も僕はかなりの勢いで
寝てしまっていたようですが、
ほぼこの1ヶ月間きちんと体を
休めていませんので、当然といえば
当然です。

休みの日もじっとできない
多動症の僕は、常に動き回って
休みが休みじゃなくなりますので
今週は金、土、日しか
海に行きません。明日からお店で
これまで溜まった「やりたいこと」を
こなしていきます。

やりたいことリスト
ライブ動画をあげる
動画編集の勉強
DJの練習
D-PASSページへの
投稿など、盛りだくさんと
なっております。

頑張ります。

RIO

5/4 青海島の裏側の湾で浮遊系生物狙い
2018年5月6日

今日は、沖ノ島視察ダイブの予定でしたが、
荒天により、中止であることを
2日前に告げられました。

世の中にはジンクスというものは
存在しますので、○○さんが来ると
毎回中止になったりするのですが、

そう、はまちゃんが来ると、
沖ノ島は中止になります

なにを隠そう、はまちゃん沖ノ島
5連敗中

記録更新中でございます。

どこまで伸ばすことができるのか

そして、なぜそんなに行けないのか

宗像に住んでいたのに、
なぜ、三女神に嫌われているのか
(好かれているのかもしれませんが)

はまちゃんが沖ノ島で潜れる日は
何かが起こりそうです

そして、そこがはまちゃんの人生の分岐点なのかも
しれません。

僕のジャーナリズムがとまりません。
更なる調査と観察を続けたいと思います。

それはさておき、
GWど真ん中、5月4日はサンライズ初
「浮遊系生物」を狙うダイビングを
するべく、青海島に行ってきました

青海島といえば、緑の洞窟、水中トンネルですが、
この時期だけ、キアンコウの幼魚といった
不思議な生物に出会えるのです。

そして、湾奥のポイントに出現します。

ちょうどこの日は、外側のいつもの
ポイントが荒れて、ここしか潜れませんでしたので
集中することができました。

情報を探ろうと地元のショップに
聞き込み調査をしましたが、
あまりそういったことをご存じない
様子でしたので、手探りで見つけること
になりました。

ガイドはこのメンバーの中で唯一
この場所で潜ったことがあるざっきー

浮遊系生物は水面付近の
赤潮についているのですが、
なにせ透明度が良かったので
とりあえず、一回深場まで
潜ることに

ちょっと行くと
急に深くなっており、(水深15m)
ホタテウミヘビが泳いでいました。

砂中には一回も入りませんでした。

更に沖に行くと水深20m
砂泥になっており、巨大
マンリョウウミウシに会えました


18センチくらい

卵産んでるやつもいました

どんどん増えそうです

泳ぐウミウシ
ヒカリウミウシ

まあまあでかいのが
いたるところにいました

こういう砂地は
写真に集中できる環境

志賀島でも見れるウミウシが
多数存在しました


量が多く、
一同に見れるので新鮮です

砂地ではイソギンチャクが
何気に綺麗

全部巨大サイズ

自由気ままなサンライズの
人たちは、ガイドのざっきーと
はぐれたり合流したりしながら、
浮上

赤潮は全くなかったのですが
唯一何かいそうな堤防際の
ゴミが溜まっている場所をチェック

みんなでくまなく探しましたが
コッパグロ(メジナの子)しかいませんでした。


たっちゃんは、最後まで粘りましたが
不発

2本目も、浮遊系がいそうな
場所からエントリー

しつこく探すのが、生き物を見つけるコツです

透明度がいい海では、群れが映えます

オトシゴがいました。

オトシゴはずっと見ていられるくらい
好きな魚です


顔がかわいいですよね。

更に深くいくと、幻想的な
ロープ

ゲンロクダイや

コブダイ(カンダイ)

そして、アカクラゲの傘の上に
何か浮遊系らしきものが
乗っていましたが、それが
何なのかはわかりませんでした

動くし、小さいので
写真は難しい

初のポイントでの、初の試みは
失敗に終わりましたが、
次回につながるダイブでした。

この広い湾の中には必ずいると思いますので
赤潮と共に巡ってくるチャンスを
もう一度狙いたいと思います。
あと、1か月程度は見れると思いますので。

湾の中は水温が低かったので、
帰り道、湯本温泉で暖まります

ものすごい観光客の数で
地元の人も驚いていました。

どんなに人が来る繁忙期でも
この温泉は200円で入れます。

最後に、ジョイフルでログをつけて
ささしょうは、岡山へ
はらちゃんは、福岡へ
マイカーで帰っていきました。

そして、僕らも福岡へと
帰ったのでありました。

5月5日は無制限ダイブの予定でしたので、
飲みには行かずにすぐ就寝

人間は、6時間横になっていれば、
肝臓の働きが、体の疲労より勝り、体は回復し
目をつぶっていれば、頭の疲れも回復するように
なっています。

僕はこの日、一瞬で意識を失い、7時間は寝たので
完璧な状態で、無制限ダイブに臨んだはずですが、
次の日の朝に会ったしょーくんや店長には
「疲れの色が見える」と言われました。

自分の体力の限界を探りたいのも、
僕がこの仕事を続けている理由なのかもしれません

その体力の限界に挑戦した様子は
また休み明けにでも、
書いていきたいと思います。

お楽しみに

RIO

8/19 ハイエースおにいと青海島
2017年8月20日

みなさんこんばんわ

DMのしょーです。

中島さんが19日の志賀島のことを書いてくれたので

その日青海島にいった僕たちのことを書こうと思います。

最近、毎日海に行ってるし二手に分かれて別の海に潜ったりしてるので、

どんどんアップしていかないと、追いつかないのです。

さて、この日は僕とネモヤンの引率で山口県青海島へ

みなさん思い思いのかわいいポーズをとってくれました。

そしては天気最高。海は凪。

水温27度、透明度GOODで最高のコンディションでした。

魚の数は少なかったけど、あちこちにソラスズメダイの群れがいて綺麗かった~~~

小さなアカエイがうろちょろしていたのも印象的でした

透明度がいいと地形もばっちり堪能できて、ゆっくり泳ぐだけで気持ちがいい

うっちーの好きなダイビングだったようでご満悦の様子。

そんな感じでゆっくり泳いでいるとのタツノオトシゴがおりました。

まだ小さい個体で非常に可愛かった。

ネモヤンはそのころ講習してましたな

前日から青海島に前入りしていた峯さんと峰さん

あっという間に講習をおわらして残りはファンダイブ。

一部のマクロ好き、もといウミウシマニアのためにウミウシを探しておりましたが

この日はとにかくウミウシが少なかった。

60分潜って見たのはナベさんが見つけたメリべウミウシだけ。

シロウミウシもアオウミウシも全然いなかった。

2本目は洞窟へ

どうくつの中はいつ来てもクリアな感じ

水底が砂じゃなくて粒の大きな砂利だからかな

一人洞窟の中で待っていても誰も来ない

なにをしているかと思ったら

みんなウミウシを見ておりました

1本目はあれだけ探しても1匹しかいなかったウミウシが

なぜか洞窟の入り口と洞窟内に密集してました。

この子はシロウミウシに比べて全体的に色が薄い

ウスイロウミウシ

久々見たリュウモンイロウミウシはきれいでしたな。

洞窟内だけで10種類くらいのウミウシがいたけど

洞窟を離れると

またウミウシがいなくなりました。

以前から洞窟にはウミウシが多いと思ってましたが、ここまでハッキリした差が出るなんて不思議。

うねりの当たらない所に集まっているのかな。

前日まではかなりうねっていたらしい。

帰りに新しくやってきた「ハイエースおにい」と記念撮影

この日がデビュー戦でした。

運転もしやすいし、内装もめちゃくちゃ綺麗なのでみんな早く乗ってみてねーーー

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