ボジョレーヌーボー

こんばんは。

昨日、お休みだったので、姉と2人で博多駅のレストランでランチをしました。

そのレストランでしゃべり方や動きが女性の男性が普通にウエイター(この場合ウエイトレス?)が働いていました。

日本も変わってきたんだなーと感じました、マエダサチコです。

先ほど、仕事帰りの徹さんがからスマホで面白い情報を見せてくれたんで、ご紹介したいと思います。

明日17日は皆さんご存知、ボジョレー解禁日。

2011年のボジョレーはどんな定評かというと・・・

「50年に一度の当たり年」 だそう。

この「今年のボジョレーは・・・」的なやつ、過去の定評は下記の通りだそう。

95年「ここ数年で一番出来が良い」
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
09年「香りや味わいのバランスがよく、50年に1度の出来栄え」
10年「今年は天候が良かった為、昨年並みの仕上がり。爽やかでバランスが良い」

そーです。

毎年美味しいという認識でいいみたい。

マエサチは一応毎年飲んでいましたが、味の違いがよく分からなかったので、毎年「美味しい」と言っていました。

甚だ間違いではなかったみたい。

今年は誰とどこで飲もうかなぁ~