ドライスーツのデメリット。

こんばんは。

おばけんと良さんに「脱字が多い」と、つっこまれました…

ちゃんと読み返して確認をしよう!

と、言ってたら、

「マエサチっぽくていいよ。」と言われ、その時は笑って話が終わったのですが、、、

脱字が多いのがアタシっぽいって、

良さん、それは・・・

どーゆうこと??

マエダサチコです。

さてさてさて、今日はドライおしぎみのアタシから、【ドライスーツ】について書こうかと思います。

えっさえっさと着ています。

ドライスーツのメリットって、ただ濡れないとか、終わってからの着替えが楽とか言われますが、

それ以外にもたくさんあるんです。あまり知られてないんですけど…

でも!

今日はあえてメリットには触れず、デメリットを克服する為の方法を紹介したいと思います。

早速改めてドライスーツデメリットを考えてみました。

1.ドライのインナーがかさばる。

2.ウエイトが重い。

3.トイレがめんどう。

4.脱ぐ時に髪がからまる・苦しい。

これだけですね。

あとはないです。

では、解消方を探りましょう。

1インナーがかさばる。

これは仕方がありません。

7月9月はインナーはTシャツで大丈夫ですが、4月~6月、10月~11月はロンTやトレーナーになり、

12月~3月はフリースなど暖かくぶ厚いものになりますね。

ウエットの時は水着だけでOKですが、ドライは荷物が増えちゃいます。

我慢しましょう。

2・ウエイトが重い。

これは、ホントにしんどい。

アタシの場合、ウエットならウエイトは2キロです。

しかし、ドライスーツになると、5キロ~7キロ必要になります。

よって、水面移動が疲れますね。

まぁ重いのにもすぐ慣れますが、

早めにエントリーして潜ることで解消できます。

スッキリ!

3.トイレがめんどう。

これは仕方ない。 毎回遠慮せずに、スタッフに「トイレ行きたい」と挙手しましょう。

スッキリ!

4.脱ぐ時に髪が絡まる・苦しい。

これは女性だけにいえることです。

髪の長い女性は髪が絡まないよーにしっかり結んでおくことで解消できます。

脱ぐ時に首が苦しいのは、ゴムが硬くなっていることが原因である場合が殆どですが、そうでない場合もあります。

新品で柔らかいゴムを使用してもはじめは女性には苦痛に思えるのです。

男性は首と顔の幅があまり変わらないし、力があるので、比較的簡単にゴムを伸ばせ、頭を通せます。

しかし、首が細い女性は頭を通すのに一苦労。 そのうえ力もないので、ゴムが伸ばせない。。。

なので、苦しいのです。

慣れれば力の入れどころやコツを掴めて、割と簡単に出来ますが、ちょっと時間がかかりますね。

頑張って力をつけましょう!!

スッキリ!