ホームページをちょこちょこと変えてみました。

今日は昼からアクアラングの方が来ました。

持ってきてくれた方は創業時からのお付き合いでとても信頼できる方です。裏表もありませんし誠実です。変わらず優しい方です。

酸素充填をお願いしていた酸素ボンベをわざわざお店まで持ってきてくれました。

ここまでしてくれる方はこの方以外にいらっしゃいません。

これから最低20年はやめて欲しくない営業マンの一人です。

20年サンライズがあるのかは不明ですが。

 

酸素ボンベは昨年の夏に減圧症になった時に応急処置として僕が使いきりました。

あれは夏の夜でした。蒸し暑かったのを覚えています。

酸素ボンベは残り半分ほど残っていましたが1時間ほど吸うことができました。

半分とはいえ結構吸えるものだと感心したことを覚えています。

酸素ボンべは耐圧も切れていましたので、耐圧検査にも出して完璧な状態に戻りました。

この暇な期間にレンタル器材の整備も終わりました。

ダンゴウオシーズンの白瀬が忙しくなる前に終わったのでよかったです。

 

今日は気になっていたホームページの内容を一部分変えてみました。

一部分とはいっても、全体を満遍なく少しづつ変更を加えています。

なので結構時間がかかってしまいました。

その間に立花さんのTTも並行してやってました。

腕だけ鍛えようと思ったら、胸も鍛えたくなって足も鍛えたくなるのと同じような感じです。

ちょっとじゃ終われませんでした。

これは文章でいうところの「推敲」というものです。

これをやらないと、どんな創作物もいいものになりません。

僕みたいなホームページの基礎を習っていないウェブデザイン素人は特にそうです。無心に作っては消してを繰り返すしかありません。

見栄えがするカラーコーデもかっこいい構図もその繰り返しの中からしか生まれません。

よくこんな素人が作ったホームページでお客さんが検索してくれるものだと感心します。

でも最近思うのは、サンライズで使うホームページはあまり派手な広告感とデザインが入っていない方がいいのではないのかと思うのです。

見た目は地味な女の子だけどどこか惹かれる部分があって、話してみると細部まで物事考えていて、たまにぶっ飛んだことを言ってるような感じです。

その方が初めて来店された方が違和感がなく「やっぱこんな感じなんだ。思った通りだ」となる気がするのです。

その後、サンライズに来ることが正しかったのか悪かったのかは潜ってからのお楽しみということで。

 

早速ですが、このブログを読んでいる方は変更されているホームページを開いてみてください。

そこから「これは」と思うようなアドバイスをお寄せください。

アドバイスをくれた方にはもれなく「オカメインコ幸運の羽」をプレゼントいたします。

ルーちゃんかランちゃんの羽かは選べません。

どちらの羽でもとにかく30枚集めると飛べるようになれます。

羽は在庫がなくなり次第終了しますので、代わりに「オカメインコ幸運のウンコ」をプレゼントとなります。

こちらは無限に確保できますので、どしどしアドバイスをおまちしております。

ウンコを3個集めるとカードに一つスタンプを押してあげます。

よろしくおねがいします。

PS:スタッフ紹介のコンバットの写真がスッピンで本人は嫌なのだそうです。

コンバットのいい写真をお持ちの方は送ってください。

 

RIO