目が痛い(ジェップター)

サワディーカップ

RIOカップ

最近、目が痛いのでちょっとブルーな一日を過ごしています。

たぶん、目に傷が入ったと思われます。
眼科に行こうと思っております。
治るといいな。

さてさて今日は久しぶりにタイ語のブログにします。

今日のタイ語は旅行でよく使う
「買い物編」です。

まず、一番よく使う
「これはいくらですか??」

ラーカータオライカップ?

このときラーカーはなくても通じます。

そしたら、売店のタイのおじさんはこういいます。

ヌンロイハースィップバー

こちらとしては英語で言ってくれると思いこんでいるので
ハウマッチ??と聞きなおさなければなりません。

そうならないためにも、数字をまず覚えなければスムーズに
お買い物ができないのですね。数字は今度また書きます。

ちなみにさっきのおじさんは
150バーツと言っています。

※タイの通貨はバーツ、1バーツ3円くらいです
日本で1万円札の1000バーツ札は3000円です

そしたら、ちょっとまけて欲しいときにこういいます。

ロッノイダイマイカップ?

この言葉めちゃめちゃよく使います。

ロッがまけるという動詞です。
ノイがちょっと
ダイマイができる
カップがです

そしたら、優しいタイのおじさんはこういいます。

ダイカップ

これはもうわかりますね。
できますです。

そしたら、コップンカップです。

ありがとうございます。

お金を払って、

最後にサワディーカップでさわやかに帰りましょう。

とまあこんなにスムーズにいけばいいですが、なかなかまけてくれないものです。

そんなときは

マイアオカップ

いらないですといいましょう

そしたら、ディオディオといわれます

まってまってです

ジェッスィップバーといわれます
70バーツです

いきなり半額??

そんなときは

もう一回

ロッノイダイマイナカップ?

もう少しまけてくれませんか?

手を合わせましょう

そしたら、ハースィップバーまで下がります。

50バーツです

そんな感じで値段はおじさんの言い値なので半額以下まではがんばれば
下がりますが、底値を知っておかないと無視されだします。

無視されだしたら、そこが限界なんだと思ってその言い値で買ってあげましょう
そのおじさんも原価を割ってまでは売らないですからね

いっぱいまけてくれたおじさんには

コップンマーカップ

ほんとうにありがとうございました

そんな感じで今日のタイ語講座終了です。

また今度

チョークデーナ!!