2018-2019 魅惑のタイランド・プーケットツアー第2部

さて、第2部のスタートです。

この日は、プーケットタウンから1時間バイクTAXIでパトンにあるメルリンホテル内のバジェットレンタカーまで行き、いすゞの4躯新車を借りました。

そして、再度プーケットタウンに戻ってきました。

 

乗りやすいし、かっこいいし装備も完璧。

初日の観光コンセプトは、タイ人しか行かない観光スポット巡り

 

まずは、シージプシーの島にある寺院

 

山道を15分歩くと、丘の上にも寺院が見えてきます。

 

巨大涅槃像います。

 

景色が綺麗

ここは、昨年行った鷹島に15%くらい似ています。

 

ミャンマーにも40%似ています。

タイでは神様に3回お辞儀します。

 

そして、お辞儀をするとタイの猫に好かれます。

タイの猫はみんなたけし

 

地元民に愛されるスイーツ

パンにバニラともち米と餅みたいなのを挟めたホットドッグ

まいうー

めちゃめちゃお腹いっぱいになるのに、30バーツ

 

そして、この島には野生の猿がマングローブに住み着いています。

タイ人が大量の袋麺をあげてました。

 

袋を開けて上手に食べます。

調味料も開けて舐めてました。

体に悪いけど、人間も食べてるから同じかな。

 

野生とは思えないほど、慣れてます。

 

めぐちゃんは大量のバナナ(一房10バーツ)を露店で買ってきて、配ってました。

優しいめぐちゃん

 

ここの猿いつも触れます。

 

次は、夜に行ったサパンヒンに戻り、ペットショップを覗き見。

 

オカメインコ1羽1800バーツ(6,120円)、2羽で3500(11,900円)バーツ

日本で買ったら、6〜8万円です。

 

でも、タイではウロコインコの方高価

 

1羽3,800バーツ(12,920円)

日本で買ったら、4〜7万円。

 

ウサギは1000円

根が優しいタイ人は動物と子供が大好きです。

 

昼も夜もサパンヒンは僕のお気に入り癒しスポットです。

フルーツ屋台では、マムワンマンがおすすめです。

 

ここはいつも癒されます

 

沖にはドクマイ島が見えます

 

次の目的地はプーケット水族館

 

ここはバンコクから来たタイ人で溢れてました。

この人はタイ人ではありません

 

プーケットの海を守ろう的な、映画やってました。

 

淡水魚もいました

 

水中トンネルもありました

 

水族館の後は、ラワイで魚市場を見学

 

うっちーが食べたかったシーフードたらふく食べました。

 

レンタカーを17時30分に返さないといけないので急いでパトンに戻ると、レンタカー屋に明日もそれ使っていいから、何時でもよかったよって言われました。

 

ホテルは12月31日の最高に高い時期に、ジャンクセイロン(パトン最大級のデパート)に直結した、リゾートホテルをとりました。

 

バスタブ付きです

 

その後、パトンビーチの最大の繁華街バングラ通りに繰り出し、

 

美味しいクレープ屋もいっぱい

 

 

 

ボリューム満点

 

年越しは、パトンビーチでカウントダウン

 

屋外DJがものすごい

 

年が開けると、ものすごい近くて低い場所で花火が何千発も打ち上がります。

あけましておめでとうございます。

2年連続ここで年を越しました。

 

そして、元旦

昔、僕ここでマラソン走りました。

 

朝食食べるだけでおしゃれ

 

最終日は、定番スポットと非定番スポット巡りツアー

 

まずは、定番のカロンビューポイント

 

写真提供:犬写真家 前田幸子

 

定番スポット像乗り

 

30分の像の旅

友人に像乗り1時間頼んだら、「像30分でいいでしょ」

 

確かに30分で正解でした。

右3名は、タイ人に「ファミリーファミリー」と呼ばれていました。

 

お父さんです

 

像は目が可愛いですね

 

そして、余った時間にオカメインコをじっくり見たり、

 

ウロコインコを見たり、

 

ルリコンゴウインコを見たりしました。

新ホームページのお問い合わせに使えそうです。

 

僕の瞑想スポット、白人しかいないナイハンビーチ

ここで動画撮影した後は、

 

ニュービューポイントでナイハンを上から楽しむ

 

その後、日本人は絶対行かないであろうランヒルでプーケットタウンを一望

 

ブランコ楽しい

 

なかなか丈夫なブランコ

 

うっちーも童心に帰っておりました。

写真提供:犬写真家 前田幸子

 

その後、昨年できたばかりの新セントラルデパートでお昼を食べたら、最後はスパタイム

 

昔、一回来ましたが、怪しい2人の日本人のおばちゃんがもてなしてくれます。

怪しいおばちゃん以外は、良いスパだと思います。

 

とまあ、こんな感じで遊んだ後は、ホテルに戻りショッピンを22時まで楽しみ、空港に向かったのでありました。

 

今回のプーケットのツアーは人数が少なかったので、レンタカー借りれてかなり充実した旅になったと思います。

地元民しかしらない場所と観光客が好きな場所を回りましたが、プーケットを全部完全に見ようと思ったら1週間くらい観光する必要があります。

まあ、それはめぐちゃんがタイに移住した時のお楽しみとして。

2019年もプーケットからサンライズはスタートしました。

そのスタートがどうなるのかは、今年のお楽しみです。

 

RIO