海の生物。

こんばんは。

昨夜、HDに録画していたロンハーを見て、狩野英孝のプロポーズに感動してしましました、マエダサチコです。

地震は全く気付いていません。

皆さんは気付きました!?

今日のアタシ。

石垣島ツアーを目前に、店内業務をRIOさんに教えたり、ミホコに引き継ぎをしたりと、なぜかばたばた。

今日はマエサチが忙しい事を悟ったRIOさん、ブログを書いててくれたのですが、

またしても上手くアップできなかったみたいでイライラして早くに帰ってしましました。

まぁ、明日から暫く海が続くし、たまにはいいでしょう。

では、元気が出たので、海の生物について少しだけ書いて帰えることにします。

皆さんご存知の通り、海には魚のほかに、クラゲやイソギンチャクなどの刺胞動物や、

エビやカニなどの節足動物、タコやイカなどの軟体動物、クジラやアザラシなどの哺乳類などが住んでいます。

海岸から深さ200mぐらいまでの「大陸棚」と言われる海域は、すべての海の面積のわずか7.6%にすぎないけど、

生物がたくさんいることで知られています。

そして、200mより深い「深海」でも、大型の生物だけでもすでに数万種類以上いることが知られています。

広い海の中に一体どれぐらいの生物が住んでいるのかは、まだ、よくわかっていません。

現在の予想では、おそらく1,000万種類以上の生物がいるとされているそーです。

ちなみに、陸上に住む生物はおよそ100万種類で、その85%が昆虫らしいです。

地球上にいるすべての生物を重さであらわしたとき、その90%は海の生物だそうです。

海は種類、量ともに生命の宝庫なんですね。

神秘的。

さぁ、帰ろっ。

では、また明日!