福岡のダイビングショップ|スキューバダイビングのライセンス取得はダイブショップ サンライズ

ダイブショップ サンライズ

お問い合わせ・お申し込みは0120-222-874

  • 資料請求
  • 	お申し込み
  • トップページ
  • ダイビングを始めよう
  • ダイビングを楽しもう
  • サンライズについて
  • スタッフ紹介
  • 日々のサンライズ

サンライズCALENDAR

ブログ「日々のサンライズ」

8/5 2018年初!沖ノ島ダイビング
2018年8月5日

今年初の沖ノ島は、まあまあ風が
ありましたが、なんとか行くことが
できました。
(ちなみに、僕は2年ぶり)

ありがとうございます。
田心姫神様

次回もよろしくお願い致します。

(Hちゃんが参加しなかったことの
方が大きいのかもしれませんが)

ゆめタウン裏の
東浜港
7時30分出港

これから、2時間の船旅

水しぶきをあげながら、
疾走する漁船チャーター船で
沖ノ島に到着

ヒロロイは、沖ノ島の
世界遺産登録をお祝いしておりました。

そして、誰がどう見ても
レンタルウエットでした。

これを見て間違える人は
だいぶ変な人です。
そして、書いた人も。

つぼやん綺麗にエントリー

透明度はいいとこ10m
悪いと8mくらいでしょうか

それでも、ダイナミックな地形に興奮
したまゆコング


シロマスクとハリセンボンの
コンビネーションが素晴らしい

ここは遺跡のポイント

昔、階段だったとされています。

そんな情報を聞いて
一眼をお持ちの方は
黙ってはいません。

しっかり、カメラに収めて
くれました。

猫風に。

猫型に。

なぜ、猫なんでしょうか。

相島と間違えてらっしゃるんでしょうか

びっくりあやかちゃん

マスクが店長とお揃いに
なって、見分けがつかなく
なってしまいました。

見分けるコツは
レギホースの色で
店長は、ピンクです。
そこを真似られたら
いよいよ分かりませんね。

水深20m付近での記念撮影は
どうしても暗くなってしまいます。

DECO出るので、早く撮りたかったのですが、
まゆこんぐがカウントダウン
無視して、息を出すので、
なかなか撮れませんでした。

まゆこんぐは、
RIOザップをしているにも
関わらず、パスタ食べたり、
ビール飲んだり、お菓子食べたり、
ちょっと痩せたことに安心しきって
なめた食生活を送ってますが、
改善や運動習慣を変えない限り
1ヶ月もしないうちに以前よりも
体重が増えるのは、よくあることです。
潜在意識から変えていくのが、
本当のダイエットであり、
一生同じ体型を維持できるのです。
くれぐれもダイエット終わったと
思わないでください。
始まったばかりですので。

話は元に戻して、
最後は、キンギョハナダイと地形を
ゆっくり見ながらエキジット。

流れもなく、泳ぎやすかったです。

2本目は、
トンネルポイントでしたが
こちらは若干透明度が
上がってました。


沖ノ島の面白いのは
アジやイサキといった
温帯の魚とタカサゴや
クマノミ、キンギョハナダイ
といった熱帯の魚が
混合でいるところです。

ソフトコーラルが多いのも
特徴です。

水深30mの岩で、
シロウミウシと
遊んだら、

一気に浅瀬に戻り、

沖ノ島上陸

顔も出してみました。

半上陸という感じでしょうか
釣り人は、男女問わず
磯や堤防に上陸してますので、
このくらいはセーフです。

テンション上がりまくり。

いえーい!

60分潜って浮上というとき、
一人だけダイコンを見ておらず
DECOを出したまゆこんぐ

減圧停止と安全停止で
合わせて5分。

窒素を抜いて上がったようですが、
ダイコンをしっかり
見ることと、使い方を
学んでください。

ファンダイブのガイドは
そこまで管理しませんよ。

今日は怒られデーのまゆこんぐで
ありました。

まあ、怒られてもあまり
応えた様子はありませんけどね。

次回の沖ノ島は
キャンセル待ち状態で、
参加は不可ですのであしからず。

さて、
夏のトップシーズンに入り、
マスク、フィン、ダイコン、
ウエットスーツなどを買い替え
気分新たに快適ダイビングを
行う方が増えております。

ありがとうございます。

サンライズで、購入された
商品は、修理、パーツ取り寄せ、
使い方の説明、使いやすくする方法、
修理の際のレンタル品貸し出しなど
手厚いサービスを行っております。

逆に、他店、ネットショップで
購入された商品に関しまして
修理、交換パーツ取り寄せ
使い方の説明、使いやすくする方法
などは、一切行っておりません。
ですので、わからなくても独学ですね。
(ちなみに、カメラを他店で買ってきたけど
フォト講習を行うという場合は
カメラを使いやすくする方法などは
教えますが、修理等はやりません。
※レギのオーバーホールのみ行っています)

そもそも、そういった修理関係の作業は
時間がかかって、めんどくさい上に、
利益が出ませんので、やればやるほどマイナスです。
(スタッフの勤務時間は無料ではありません)

サンライズで買ってくれた
方への感謝の気持ちで、
お値段以上の対応をしておりますので
まさにプライスレスとなっております。

そして、プロショップが対応してくれる
ことがいいのは、海(現場)での安心感が
違うからです。

なぜなら、どんな器材も「ちょっとしたこと」で
調子が悪くなりがちだからです。

その場ですぐに直るものでも、
自身で直せないとなると、
レンタル代を払って潜り、
その後、自分でメーカーや代理店に
問い合わせて修理に出すのは
めんどくさいを通り越し、更には
時間もお金も損をする可能性が
高くなります。

ネットショップ全盛の時代に
ネットで買うなとは言いませんが
ダイビング器材において、
ネットとリアルの差が確実に
あるのも事実です。

その辺も考慮しつつ、ご自身で
責任を負えるものだけを
購入、(または譲渡)
使用するのが賢い選択肢
だと思います。

そして、僕は以前より、幾分高くても、
プロショップで買うことをお勧めしています。

いくらでもわがまま聞いてくれる
プロショップのサービスはネットショップ
ではあり得ませんし、器材を個々の体格
や趣味に合わせてアレンジして使いやすく
してくれるのは、プロショップならではです。
もし、全て対応してくれるAIが登場しても
現場では無理でしょうから、当分は
プロショップに軍配が上がると思いますよ。

まあ、22世紀になったらわかりませんけどね。

RIO

8/4 続くベストシーズン志賀島。
2018年8月4日

こんばんは。マエダサチコです。

毎日毎日暑い日が続いているので、今年はどこも体験ダイバーが多いようですね。

今日も白瀬は夏だけダイバーが溢れかえっていました。

私は年中海を愛するこの3人と遊んできました。

久々にファンダイブを担当。

透明度も良くて、水温も高くて、

魚も増えてまさに短い白瀬のベストシーズンです。

まずは、連日サンライズのブイの横に居てくれるタツノオトシゴを観察。

足を痛めていて、暫く海が遠のいていたウッチーも久々登場!

タツノオトシゴにはあまり興味ありませんでしたが、

シマウシノシタは気に入ったようでした。

大将さんはこの夏色々新調してプロっぽさが出ました。

ダイビングをはじめて5年。

最新のウエットスーツにTUSAの最高級マスクにRGBlueのライトを新調し、

なんかかっこよくなりましたね。

ベテランダイバーって、古い器材を使ってるとかっこいいという人もいるけど、

やっぱり最新の器材を使ってる方がかっこいいと思います。

今日は1本目はダンゴウオ確認で四つ岩付近を散策してきました。

ダンゴウオはいなかったけど、魚はむちゃくちゃ増えて

ただ泳いでいるだけで癒されます。

あまり深場に来たことのなかった立花さんも喜んでおりました。

2本目はP8P9エリアの散策。

するとなんと!

P8に一円玉サイズのミナミハコフグyg居ました~~!!!

横から見ても

正面から見ても

とにかくかわいい♡

大将さんも大変うれしそうでしたが、

わたしも約1年ぶりに見たので大変嬉しゅうございました。

しかもP9にも以前おにいが見つけた個体がまだ居たので、

1ダイブで2個体という贅沢ダイブ。

こっちの子は割と大きくなっていました。

ラッキーでした♪

ウミウシも夏のウミウシもりもりで、

フジイロウミウシや、

メリベウミウシにも会えて

大満足の海でした。

やっぱり志賀島楽しいですね。

こんな海が近くにあって幸せ♡

ウッチーもまた来てね~!

みなさん、短いベストシーズンが終わる前に

白瀬に遊びに来てくださいね。

お待ちしていまーす。

8/2 みーあさ50本記念サプライズ
2018年8月3日

みなさんこんばんわ。

DMのショーです。

連日海に行くことが増えて今更ながら夏を実感しています。

サンライズTシャツの洗濯が追い付かなくなってくるのもまた夏って感じですね。

さて、ブログは昨日のこと。

夏らしく絶好のダイビング日和がつづいています。

この日は、以前より計画していたみーあさ50本サプライズの日でした。

ミネさんから依頼を受けて、店長がペインティングしたこの世に一つだけのスーパーミュー。

このフィンを水中でサプライズプレゼントする企画でした。

愛がこもっています。

バレない様にフィンをP1先の砂地に持って行くのは大変でしたが、

店長とともやんがうまいことやってくれました。

ちびっ子イシダイたちも足止めに活躍。

何も知らないみーあさが砂地についた時には怪しいフィンが置いてあって

店長の誘導で

みーあさが手に取り、ひっくりかえすと

これ欲しかったやつやーーーん!!

気が付いた時の嬉しそうな顔をみて、思わず僕も笑顔になりました。

みーあさ、50本おめでとーーーーーー。

ほんとは50本超えちゃってたけど、そんなの関係ねえーーーー。

こんなプレゼントもらったら誰でもうれしいですよね。

スーパーミューの長いブレードと美しいしなりが、

このペイントを更に引き立たせていました。

履いて完成する「フィンアート」になっております。

これめちゃくちゃ見栄えします。

僕も欲しい。

そんな感じでみんなでお祝いした後は、ファンダイブ組と講習組に分かれることに。

DMインターンシップで、ともやんがファンダイブのガイドを務めました。

水中でいきなり慣れないフィンに履き替えて困るものと思ってましたが、

ぐんぐん進むスーパーミューのパワーにハマっている様子のみーあさ。

フィンキックの度にペイント部分がちらちら。

カラーには限りがありますから、こんな風にペイントで個性を出すのがよさそうです。

先日の台風のせいでダンゴちゃんがとうとう居なくなってしまいましたが、

ちびタツノオトシゴが連日観察できました。

サンライズのブイのすぐそばにいますので誰でも見ることが出来ます。

このまま居ついてくれて成長をみんなで観察していきたいですね。

魚もどんどん増えてきています。

オヤビッチャや小さいソラスズメが出てきて海の中も夏真っ盛り。

アジ・カマスも出てきて、夏の終わりには去年のような大群が見れそうな気配です。

肝心のともやんのガイドはというと

前回の失敗を生かし、迷わず安全意識の高いガイドをしてくれました。

スレートも上手に使って楽しませてくれました。

あほあほマンには、ともやんのような「考えれる人」の協力が必要になってきます。

僕を筆頭にサンライズDMのあほあほ枠はすでに飽和状態となっておりますので

早くDMになってサポートしてもらいたいものです。

続いて山ちゃんのOW講習。

前回達成することが出来なかったウミウシ捜索のリベンジに燃える山ちゃん。

ウミウシが山のようにいると噂のウミウシ岩にて捜索開始。

目標にしていたウミウシ5種をばっちり見つけてくれました!

最後の五種めは、なかなか見つからず半ば諦めかけたそうですが、

たまたま上から降ってきたそうです。

何事も大事なのは運ですね。

1本目最後は、上げたフロートと共にダイナミックにエキジット。

OW講習の最終ダイブへ。

ノリのいい男 山ちゃんはガイドもノリノリで色んな生物を教えてくれたようです。

居そうで居ない魚その①シラサキ

居そうで居ない魚その②カラサギ

居そうで居ない魚その③サキ

なんなんそのサキへの執着!!

鳥のシロサギや魚のクロサギからきてるかと思いきや、その存在すら全く知りませんでした。

ノリで生きてる山ちゃん。

最後まで楽しくガイドしてくれました。

上がってきたら恋人風のお二人の記念撮影

フィンアーティストの方ともツーショット。

僕もこんな粋なプレゼントを渡したいものです。

おめでとうございました!

山ちゃんも無事認定となり、AOWコースに突入です!!

それではまた明日!

8/1 台風の後の志賀島
2018年8月2日

今年の海難事故と最近の
漁協についてダイビング歴が
志賀島だけで15000本の
シャワーオーナー葉山さんとお話してました。

現在は引退されておりますが、
この道で長年活躍された方だけあって、
海の知識だけでなく、ダイビングに
まつわる話は為になります。

ただ、僕は単純作業が苦手なので、
器材のオーバーホールや充填、
ボートダイビング、その他
アウトソーシングできる部分は
全て誰かにお願いしており、あまり
作業系の知識は必要ありませんが、
知っていて損はありません。

知っておいて損はない
普通、体験ダイビングでは教えない
ダイビングの知識をサンライズでは
体験ダイビングの時点で教えます。

珍しく店長がマンツーマンで
体験ダイビング担当です。

ラッキーですね。

暑い白瀬で男二人でマンツーマンレッスン

やったるぜ。

その他の方は、
ファンダイブ

大ちゃんは、カンボジアに
写真修行に行ってたようですが
腕前は上がったんでしょうか

誰もいない貸切白瀬
に潜ってみると、
この前の台風で浅瀬の
生ぬるい水がかき混ぜられ
ました。

でも、水温等が変化したせいで
一時的に魚は減ってました。

体験ダイバーさんは、
怖がってましたが、
とりあえず潜れたようで
楽しんでもらえたみたいで
何よりです。

OW講習2日目の山ちゃんは、
海を楽しんでました。

ウミウシを探してみようと
思ったけど、

なかなか見つからず、

コモンウミウシ一匹見つけました。
あと、カニ。

次回、頑張って見つけて。

ファンチームは
ダンゴウオ探しに
行きましたが、いなかった模様。

お兄の進化するダイビングファッション

どんどん快適と
おしゃれを追求して、
サンライズDMの見本
スタイルとなっております。

ボロボロ器材が好きな
しょーくんは見習って
ください
そのうち、店長から乞食DMと呼ばれる
ようになると思います。

そんなお兄が見つけた
ミナミハコフグ幼魚

さすが、リゾートお兄。

いつも注意力散漫でウニに
刺されまくるヌナメリは、

オトシゴ発見


サンライズのブイ設置場所にいました。
小さい個体です。

2ダイブ目も
誰もいない白瀬を潜ります。

太った二人。

スイカな二人。

おとなしい魚マツカサウオ

元気のないアメフラシ

ひとり元気な
カメラマン

何が撮れたのか
気になります。

ちなみに、これは
ヌナメリの作品。

睨まれてます。
ホタテウミヘビは夏しか見れませんので、
いろんな角度から撮ってみるのが
いいですね。

夏は、
夏しかこない体験ダイバーと
夏しか潜らないファンダイバーと
夏しかライセンス取りたくない講習生が
増えますので、一時的に忙しくなります。
(夏だけでも、サンライズのことが好きな方です)

そんな、「夏だけ」の忙しさも
夏の面白さではありますが、
涼しくなってくると、「ダイビングだけ」
が、好きなダイバーが残りますので、
マニアックでディープなことができるように
なります。
(夏もまあまあマニアックなんですけど)

そんな、ひと時のお祭りのような時間
は残り約1ヶ月半。

お酒を飲まないように
頑張りたいと思います。

RIO

7/31 月末平日の青海島
2018年8月1日

今年、3回目の青海島のブログで
ございます。

青海島でダイビングする時は
シリンダーの残圧を50以上残さないと
海上保安庁に連絡しないといけない
決まりだそうで、もちろんゼロ近く
まで使うのはご法度となっております。

他にもローカルルールが多数ある
青海島ですが、ルールが多くて
無駄にマナーに厳しい場所は、
魅力が半減してしまいます。

同じ日本でこうも違うのかと
いうほど、県民性の違いによる
漁協の方針に嫌気がさしますし、
頭の悪い人たちに既得権を
持たせることにもいい気は
しません。

実際、これまでマナーなど頭の片隅にもないような
海にゴミを捨て、○クザまがいの
嫌がらせをする漁師たちを見てきました。

そんな既得権に守られた漁師たちに
我々ダイバーは、海に潜るたび
漁協にお金を支払い、ルールに
縛られ、潜らせてもらってありがとう
ございますという態度を取らされることに
疑問を感じざるを得ません。
(支払ったお金はどのように
使われているのかはよくわかりません。
たまに清掃費や管理費となっていますが、
そんなに清掃費かかりますかね。掃除
はよくダイバーがやってますけどね)

正直、日本全国どこでもそうなのですが、
(海外も大抵そうですが)
せめて、こちらが納得するような
ルール設定でないと、海どうこうと
いうより、楽しくありませんので、
そんな海には足が遠のきますよね。

共産主義が上手くいかなかったように
人は自分の理解を超えた権力を持たされると
天狗になり、常軌を逸してしまうのは
歴史の教えです。

日本は海外の国から
「既得権国家」と呼ばれるほど
既得権者に都合のいい国ですので、
一度既得権を持ってしまうと、
そのシステムを覆すのは困難です。

ダイバーのマナーばかり取りだたされますが
漁協の在り方も考えるべきではないでしょうか。

そんなわけで、本題。

平日ですので、
人が少ない海辺を広々利用できました。

ありがとうございます。

まずは、恒例の1と2の洞窟チェック

数字が大きくなると
段々、大きくなるので
最後の「本洞窟」への感動が
大きくなります。

ここでもベストシーズンに
入りかけているようで
透明度は悪くありませんでした。

セナコングは、ホワイトシリコンの
マンティスを初卸です。

現在売れてるこのマスクは、
おそろなダイバーがたくさん。
店長も愛用中。

五島にいるかどうかはわかりませんが、
沖縄にはたくさんいるはずです。

可愛くて目立つだけでなく
視界が明るくて、見えやすいのも
特徴です。
せなこんぐは大抵のマスクは
似合うので、羨ましいです。
(しょーくんが)

残圧の関係で、急いでトンネルへ

トンネルを出たら
早く浅いところに戻らないと
エアーが早い、てるちゃんは
なくなってしまいます。

これは道に迷えません。

と思っていたら、
変な地形に惑わされ、
洞窟もどきを見つけ、

急いで浅瀬を戻り、
大量のミノカサゴと
戯れ、1ダイブ目終了。

これは、エアーが早い人は、
トンネルは楽しめませんね。

そもそも、残圧は0になっても
実際はまだ結構残っていますので、
50を切らないようすると、
全体量の1/3くらいは残して
上がってこないといけない
感じになります。
(スタート時に180くらいしか
入ってない時は、更に時間は短くなります)

たとえ、残圧がゼロになったとしても
安全に上がれるスキルがあり、
気心もスキルも充分わかってる
人達と潜る場合でも、この
ルールは適用されますので
エアーが早い人が遠くまで行くには、
スノーケルで水面移動して、
潜らないといけません。

もちろん、残圧を50残すのは基本ですが、
別に残圧残しても、事故が起きる時は
起きますので、どの程度意味があるかは
わかりませんが、それがここのルールです。

マナーを遵守せざるを得ない
立場の弱い我々はきちんと従いますよ。

きちんとね。

はは。

ですので、2本目はショートコースで
本洞窟へ

今回は、並んだカゴカキダイが
印象的でした。

洞窟内は綺麗でした。

撮れてませんが、タコと
ゴンズイの塊が綺麗でした。

つぼやんも写真に夢中。

ここはウミウシが面白い

そして、ナマコの子供が
石の裏に相当数いましたが、
あれが全部大人になるまでの
天敵はなんなんだろうかと
疑問が湧きましたが、よく
わかりませんので調べてみます

ダイビングをを終えたら、
平日で人も車の少ないとみて、
赤い鳥居で有名な元乃隅稲成神社へ
れっつらごー

結構な山道を寄り道して着いた
元乃隅稲成神社

ちょっと足を延ばすには
遠すぎ&険しすぎです
ワンワン

僕のI-PHONE8プラスで撮った
ポートレートモードのせなこんぐ

これは普通のコンデジでは
なかなか撮れません。

同じ場所で撮った
黒バージョン

背景わかりません。

んで、
背景こんな感じ

中はこんな感じ

モデルはいつもせなこんぐ

アメリカのニュース専門放送局・CNNが
日本の最も美しい場所31選” 」元乃隅稲成神社
を選んだそうです。

しかし、僕は正直パワーをあまり感じませんでしたし、
心に残る美しさかというと
そこまでではありませんでした。

筑前大島の沖ノ島遥拝所の方が
僕は好みです。

でも、見栄えはするので、
写真好きな方にはお勧めです。

さて、明日は僕はお店で留守番
店長は、海。

久し振りに真夏のインドア作業に
没頭したいと思います。

RIO

Page 3 of 43112345102030...Last »
  • 日々のサンライズ

    2018年8月
    « 7月    
     12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  

月別記事一覧

新着記事一覧

カテゴリ一覧