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ブログ「日々のサンライズ」

7/29 海の家で飲もう会
2018年7月31日

日曜日に行われた「海の家で飲もう会」は
ノンアルコールで、過ごしましたが、
日々の累積した疲れと皆さんの深夜に
負けないエネルギッシュなパワーに
湯あたりしてしまい、
月曜日は、19時まで寝ておりました。
(16時間睡眠)

ですので、今日(火曜日)の
青海島は、心身共に完壁な状態で
望むことができました、

お酒を飲まなければ、健康に
生き生きと働けることは
以前からわかっておりましたが、
ついつい飲んでしまいがちでした。

しかし、最近は全くお酒に
触手が伸びません。

体が拒否すると、脳も連動して
拒否しているように思います。

夏の間は極力飲まないようにして、
健康に過ごし、秋になったら、
楽しいお酒を嗜むことにします。

そして、なぜか夏場に疲れてくると、
「ものもらい」ができてまいます。

目が腫れて、思い出が見えなく
ならないように気をつけたいと
思っています。
経験こそが最強の財産ですので、

今日の青海島の様子は
また明日お届けですが、
D-PASS秘密のページにて、
ライブ動画をちょこちょこあげて
おりますので、そちらの方で
お楽しみください。

そんなわけで、海の家で飲もう会は
台風が通り過ぎる一足先に
始まりましたが、風は
そこまで強くなく快適温度。

13時30分はじまりはじまり

ビールが大好きな店長と
そんな店長が大好きなてるちゃん

WINWINで幸せです。

ぬなとまいはノリこそ違いますが、
ノリノリです。

エビぴょいーーん

まいとともきは
ノリとテンポがぴったりこんの
仲良しこよし

じゅーじゅー

食っても食っても減らない
食べ放題の肉たち。

片づけの心配がない、
食べ放題の焼肉屋感覚の
旅館BBQは新鮮でした。

帰りに旅館のお風呂で
修学旅行気分も味わえました。

しかし、そうこうしているうちに
台風が近づいてきまして、

海で遊んでいる人も
サンライズの人たちだけ

ひろしのドローンも
飛ばせなくなり、

梅宮辰夫さんに
こんな時は帰って寝らんかと
怒られましたので、

風呂に入って、くつろいでお開きとなりました。

快適極まりないBBQ
満帆荘さんありがとうございました。

しかし、これで終わるわけもなく
天神に戻り18時30分より、2次会スタート

よだれや嫌~って言う割りには
楽しそうなおにいのいつもの笑顔。

あっははははって
言ってます。

いつもお世話になっている
よだれやさんありがとうございます。

この場所がお気に入りです。

がっつり飲んでいきます。

ひろしとてるちゃんは
美女にメロメロ、スノーで
いぬいぬ

ぬなめりは店長と
愛を確かめ合い、

まゆこんぐはマジ顔で応戦

アイドル風しょーにむかつき、

コンバットが終電で帰るときには、

ポルコロッソが飛行艇から
街へと降りてきていました。

「飲まねえ豚はただの豚だ
ジーナ迎えに行くぜ」

3次会でも勢いは止まらず、

ほぼほぼ全員参加のまま

耐久戦となり、

グリーンみか姫ご帰宅

AM2時でさすがに
月曜日に備え、お開きに
なりました。

終始楽しそうだったきゅー
ハイボールがサンライズイチ
似合う男そして、ウミウシが
サンライズイチ似合わない男。

お金を回収してまわっても、

ひろしだけは、帰るなんてあり得ない
ひとりでは死ねないと叫びながら
ポパイに歩いていきました。

よく、こんなに遅くまで飲んで
遊んで朝から仕事に行けるなと感心します。

いや、尊敬します。

サンライズの人たちは
なるだけ、リミッターを解除して
遊ぶように義務付けておりますが
僕の想像を超えつつあります。

素晴らしい。

僕は常に、サンライズでダイビングをされる方の
「数」ではなく、「質」を追求したいと考えています。

他ショップと同じようにスケールメリット
つまり「数」を求めてしまうと、
一時的には、金銭的に潤いますが、「場」が荒れ、
僕自身が楽しくなくなってしまいます。

で、結果、皆さんもきっと楽しくなくなって
しまいますので、サンライズは個性を前面に
打ち出し、サンライズに合うダイバー
だけに「限定」しているのです。

よい客が集まるお店は
良いお店であることと同じで、
よい店は、店主が顧客を選びます。

僕はサンライズのみなさんを
僕が選んだ「ダイバーの中のダイバー」
であると、自覚と自信をもっていただきたいと
いつも思っています。

また、サンライズでダイビングをしている方は
人情味に溢れ、優しさと思いやりに
包まれた海を愛する素晴らしい人達
ばかりです。

そんな方たちと共に遊び、
人生を変えるお手伝いをしたいと
毎日、海に繰り出しているのですよ。

そんなわけで明日も海いってきます!!

RIO

7/28 水温上がりまくりの辰ノ口ダイブ
2018年7月29日

おはようございます。

今日は、海の家で飲もう会です。

ご存知でしょうが、
左ターン台風の影響で
海は、大荒れ潜れません。

おそらく、雨も強くなります。

でも、
何か爪痕を残したい

どんな天気でも、関係なく
心に残る夏の思い出を作りたい。

そんな思いから、「飲もう会」
に、切り替えることにしましたが、
どうなることでしょうか。

今回は、人数が少なく
こじんまりしてますので
お潰れになる方が続出しそうですが
節度ない会になってくれることを
期待しております。

ちなみに、今回の僕のテーマは
おしとやかに過ごす。
お酒も飲みませんので、
運転手です。

ここ最近、酒の飲み過ぎで、
内臓がやられて、嘔吐下痢症の
ような症状になってからの、
「病み上がり」が本当の理由ですけどね。

まあ、僕はお酒なんてなくても
全然楽しい方なんで、お気になさらず
盛り上がってもらえたら幸いです。

2次会に参加されたい方は、
18時にサンライズに集合してください。
飛び入り参加可能ですよ。
(D-PASSをお持ちの方のみ)

さて、昨日はしょーくんが
無事ダンゴウオを見つけたブログでしたが、
さすがですね。

僕はいないと思っていましたので、
ダンゴウオのおもちゃでお茶を濁すように
言っておいたのですが、出番はなかった
ようです。

しょーくんの、ガイドの腕が
また一段を上がったようです。
運も含めて。

さて、本題。
昨日は相変わらずの
酷暑の中、笑顔な仲間たち

この日は、ウエットスーツ初おろしが
3名と、新品の風が吹いていました。

特に、店長とおそろが最近の
流行りのようです。

このウエットスーツ可愛カッコよくて、
あったかくて、丈夫という
インストラクター御用達の一品です。
MOBBYSのデザインは、他メーカー
に比べ、群を抜いて素晴らしいですよね。
体型も綺麗にみせてくれます。

末長く愛用していただき、体に
馴染ませれば馴染ませるほど
愛着が湧いて手放せなくなり、
これ以外では、潜れなくなります。

どんな悪条件でも楽しむために、
ギアが重要なのは、どんなスポーツでも
変わりませんね。

1本目は、夏の北側調査と題し、
「クロの巣」まで足を伸ばすことにしました。
アカオビハナダイが何匹ほどいるのかも
気になっておりましたし。

道中、水深4mほどまでは
水温30℃と生温いサーモクライン

そこで「コロダイの巣」を発見しました。

この辺は、むわーーーと
気持ちの悪いほど暖かい水に
包まれておりましたが、
こんな場所がコロダイは好きなんですね。

大潮の引き潮で潮がガンガン流れて
いましたので、先割れフィンで泳ぐには
若干の慣れとコツがいります。

ミューなら余裕でしょうけど、
僕はあえて使いません。

流れのない岩の隙間には
可愛いアオサハギが。

たいちゃんなかなかのショットです。
美しい

ピッコロちゃんも今日ばかりは
寒さを感じないようで、快適に
潜っておりました。

寒がらないピッコロはある意味
レア種です。

あかみは、カメラに没頭。

やり出したら、止まらない
S気質な女子でございます。

無事、クロの巣でアカオビを5匹
観察して、Uターン

深いところで、25℃と快適でしたが、
上がってくると、またあのムワーーと
地獄。

首から水を入れて調節
するしかありません。

付いてくる石鯛の若魚

子供の頃、憧れの魚は石鯛
でしたが、ダイビングで
見るようになり、憧れは
なくなりましたが、いまだに好きな
魚。

飼いたい。

これは、たっちゃんが撮った写真。
マスカラのような
いばらかんざし

そういえば、たっちゃんは、
サンライズ初展示会のシールを
一列揃え、3000円の商品券ゲット
しました。

やりますな。

苦手な分野での入選は、
数打てば当たると申しております
ように、失敗を恐れずどんどん
撮りまくってみたらいいのです。

写真に師匠はいらないと
かの有名なプロカメラマンも申して
おりましたように、昔みたいに
技術がなくても撮れるデジタル時代では、
GOODなフレーミングとシャッターチャンスで
誰でもプロのような写真を撮ることが
可能です。

そのうち、直感と感性で
どんな写真も撮れるバランスの
いいカメラマンになれます。

そして、撮りまくるうちに
だんだん自分が撮りたい&撮りやすい
被写体がわかってくるのです。

焼きリンゴは、この日ディープダイビングで
AOW終了。

無口三兄弟の三男としてこれからも
サンライズを無口の素晴らしさを
広めてくれるかもしれません。

2本目は、全員で東口から
スタート

森に迷い込んだような
イカ芝

新旧卵が孵化を待ちわびていました。

イガグリウミウシ

ゼブラガニ

東口は、魚が多く、泳ぐ距離が短いため
フォト講習には最適です。

魚がぐちゃっとしたアジアの
海を彷彿とさせており、
タイの海を思い出しました。

目が可愛いと評判の
ヤドカリ

確かに目が可愛いような
気がしてきました。

そして、以前に比べサンゴが増えているような
気がしました。

何度見ても、気のせいではないように
思います。

日本だけ温暖化の影響でしょうかね

それにしても、綺麗です

そして、寒がらなくなった
ピッコロちゃんがフォトSPで
撮ったショットご紹介

僕が勝手に選びました。

一枚目は、ニジギンポの写真。

比較的撮りやすい被写体ですが、
構図と色合いが面白いですね。

2枚目は、ゴンズイ玉

久しぶりに見た、チビたちが集まった
ゴンズイ玉。
なんか、可愛いし、明るい写真で
いい感じです。

3枚目は、クマノミの赤ちゃん

流れがある中で、上手に撮れました。
ちゃんとど真ん中でピンもあっていて
いい写真です。

どれも上手に撮れていましたが、
入賞まではあともう一歩という
ところでした。

しかし、写真センスはありますので、
水中のコツを掴んでいけば、
入賞を量産する可能性があります。

頑張ってください。

ちなみに、僕も久しぶりに
ストロボを引っ張り出して
撮りまくりました。

ワイドレンズにこのストロボセットは
地形や人を撮るのに、最高でしたね。

写真に没頭するダイビングは楽しいものです。

でも、時間が早すぎてびっくりします。

あかみも浮上後同じことを申しておりました。

「上がるの早くないですか?」

すでに60分潜っておりましたので
早くはありませんが、それほどまでに
早く感じるのも写真の魅力なんでしょうね。

あまり写真に興味のない方も、
コンデジでいいので、何かを撮ってみてください
撮った写真を何に使うとか考えず、
撮るだけで、楽しいですから。

楽しい、なつのひでございました。

先日、とある方から
僕が以前お世話になっていた
福岡のダイビングショップから
新たに独立された女性がいると
聞きました。

その女性は、僕が当時そのショップに
所属していた時、DMコースを教えたことが
ある方で、言ってみれば弟子
いや後輩、いや知り合い?なのですが
切磋琢磨できるライバルが増えるというのは
嬉しいものです。

僕は常々、ライバルは多い方がいいと
思っており、ライバルがいるから
自社のいいところを引き立てようと
頑張りますし、ライバルがいるから
全体的なダイバー人口が増え、
福岡全体のダイバー活性化につながり、
結果的にいい流れを掴むチャンスも
増えていきます。

例えば、福岡にダイビングショップが
サンライズ一軒しかなかったら、
ダイビングライセンスを
福岡で取ろうと思う人は少なく
なりますよね。

LA CHOBI BLOG
ちなみに、ブログを拝見致しますと、
クマノミの卵初めて見たとか
下手な水中写真載せたりと、
素人感満載なブログをアップして
おりましたが、
お客様を満足させるのに
そんなことは関係ありません。

福岡にはない新しいスタイルを
築き、末長いご繁栄を期待しております。

RIO

7/28 ダンゴウオ ネバー ダイ
2018年7月28日

みなさんこんばんわ。

今日は、志賀島組と辰ノ口組に分かれて海へ行ってきました!

わたくしショーぽいは、こちらのお三方と志賀島白瀬へ。

師匠の西ポイ。そしてお弟子さんの栗ポイと宮ポイ。

ダイビング師弟関係のお三方。

普段は高知で潜っているそうですなのですが、今日はダンゴウオを見に志賀島に来てくれました。
 
なんと西ポイと栗ポイは初めて福岡の海に潜るとのこと。

今まで一度も見たことないダンゴウオに期待を膨らませ、いざ玄界灘へ。

水温25度。透視度は7m。まごうことなきベストシーズン!!

わたくし、今日はいつもより少し緊張感増してガイドしてきました。

なにせ三人とも高級カメラを持ってきており

西ポイは新調したマクロレンズ用意してきており

宮ポイはRGBlue SYSTEM03をこの日の為に組んできておりました。

世にも珍しい夏のダンゴウオをスーパー楽しみにしてきたのが、体の芯まで伝わってきました。

そして絶対にダンゴウオを見てもらいますと約束した以上、見つけれませんでしたで済むわけがありません。

が、探せど探せど見つからず。

やはりもう食べられてしまったのか……

諦めて、偽物ダンゴを取り出そうかとしたその時。
 
 
 
 

いました。


 
嬉しくて声を荒げましたわたくし。

とにかくデカい。長い。

2本ともこのダンゴちゃんをじっくりと撮って頂きました。

まだ居てくれてほんとラッキーでしたね。

高知で見れないものは無いと思ってましたが、ダンゴウオっていないんですね。
 
それにウミウシはどれも見たことない種ばかりとのことでした。

どの海もそれぞれ特色があって違うから、色んな所で潜るのは面白いんですね。

そんな感じで志賀島のポテンシャルの高さを改めて実感した一日でした。

ご参加の皆様、ありがとうございました!

またのお越しをお待ちしております!!

「優しさ」について
2018年7月27日

「あの人は優しいよね」

「私の彼氏のいいところは
優しいとこ」

「優しい味だよね」

など、「優しさ」という
もの差しで、物事を測ることが
多い我々ですが、優しい人と
いうのはどんな人なのでしょうか

「優しい人は強い人」
母からそう教わった僕は、
常に、人に優しくすることを
心がけながら、意地悪な人にも、
作り笑顔と愛想笑いを振りまき、
笑顔の幼少期を過ごしてきました。

しかし、優しい子=都合のいい子
という扱われ方をするようになり、
いじめっ子に狙われることもしばしば
で、優しいは、何かおかしいと思うように
なっていきました。

そうなると、優しいというのは
何が強いのかわからないし、
強くも優しくもない僕は
いじめられたくない一心で
優しくするのをやめ、
よくいう「冷たい人」になっていき
ました。

そんな時「誰にでも優しい人」に会うと
本当にそんなことを思っているのか、
裏があるんじゃないのかと、
そんな人達を信用しないようにしていた反面、
優しくできない自分に苛立ちも
覚えていました。

大人になるにつれて、優しくするときは
見返りを求める時だけになり、
(無償の愛ならぬ、有償の愛)
見返りがないと、相手の文句や悪口を
言う「小我な自分」に自己嫌悪を
覚えながらも、これが普通だ仕方がないのだ
と諦めていました。

しかしながら、
見返りを求める損得感情すらも
めんどくさくなり、見返り
いらないから、優しくもしないという
本当に嫌な人になっていった時期も
ありました。
(しかし、この時は、心底嫌われてもいいと
思えてなかったので時折
いい人ぶっていました)

徐々に嫌われ役が疲れてきた頃、
また元に戻したわけですが、
優しくない人(自分)が無理に優しくするという
不自然な行為を行うのは、
見返りを求める求めないもありますが、
やはり、「いい人に見られたい」
「嫌われたくない」「馬鹿にされたくない」
つまり「作った自分」でしか勝負できない
ことに気がつきました。

素の自分に自信がある人は
嫌われても、かっこ悪く思われても
気になりませんので、何かを「付け足す」
必要はありません。

僕は、付け足し付け足しの
人生をやめ、引き算する人生を
決意してから、無理に
優しくすることもなくなりました。

そこで、気がついたのは、
別に誰にも優しくしてないのに
優しいですねと言われる
機会が増えていったことです。

人間は何もしなくても
優しくするように作られていたのです。

面白いですよね。

しかし、世の中には
いつでも優しい人がいるのも
事実です。

そこで、優しい人を
数式で定義してみます。

優しい人=優しくする回数✖︎優しさの深さ
となります。

優しい人というのは、
優しい回数がどれだけあるのか
頻度を図る必要があります。

週に1回の人
週に5回の人
年に3回の人

次に優しさの深さ
どれだけ深く相手のことを
思いやった優しさがあるのかと
いうことです。

誰かにお菓子をプレゼントする際
その辺のコンビニで無難なやつを選んで、
持って行く人
深さ1

誰かにお菓子をプレゼントする際
その人の好みのお菓子を選び、
その人が食べたくなる時間に持って
いく人
深さ4

ここでの注意点は、人から見てどうかでは
なく、自分の思いがどれだけあるのかが
重要になりますので、「損得勘定がある」
と深さの数字は下がっていきます。

そして、回数は多いけど、
深さがない人

回数は少ないけど、
深さが深い人

特定な人や動物だけに、
回数も深さもある人など様々な種類な
「優しさランク」が生まれてきますが、
その優しさを優しいと捉えるのか、
普通と捉えるのかは、相手の主観に
なっていきます。

ですので、他人が優しいと思う人を
優しいと思えないのも当然です。

また、いくら優しい人でも
自分を殺そうとしている人に
優しくできませんので、
殴って、公正させるのも
優しさの一種となりますが、
殴ってるとこだけ見られたら
優しくない人と勘違いされるのも
相手の主観にかかってきます。

「やっぱりあの人あげんあるもんね
すぐ殴るっちゃけん」
そんなこと言われても気にしない
なぜなら、それは勘違い(相手の主観)

概ね、回数が多くて、深さがない人は
「八方美人」
回数が少なくて深さがある人は、
「冷たい人」と思われがちです。

ですので、バランスのいい優しさを
持つと誰からも好かれるし、
自分も楽でいられます。

そして、そのバランスの良さとは
自分自身のバランスであり、
簡単に言うと自分のことを好きかどうかで
(自分に自信があるかどうかで)
決まります。

自分のことを嫌いな人は
相手のことも嫌いです。

相手の悪口を言いがちな人は、自分を
悪く思っているということです。

しかし、人間であれば(精神が崩壊してなければ)
どんなに冷たくしようとしても
優しくするようにできていますので、
リハビリとして「嫌われてみる」ことをおすすめ
します。

嫌われたくないと思っている方、
意外に嫌われませんから
安心してください。

もし、嫌われた時は、縁がなかったと
思って諦めましょう

その時は、笑って感謝して
さようならです。

ちなみに、
嫌な人に好かれたら、あなたも嫌な人ですので
ご注意を。

まとめると
本当に優しくするべきは自分であり、
心底自分に優しくできた人だけが
人に優しくできるのであり、
自分に優しくできる人は
自分に自信があるということになります。

今日はわかりやすくエッセイ風に
書いてみましたが、いかがでしたでしょうか

というか、すでに、AM2時を回っております。
今日のようなライトなブログをなぜ、
こんな遅い時間にアップしているのかと
言うと、フェイスブックであれだけ言った
にも関わらずたつぼうとしょーくんが邪魔しに
いや、手伝いに来てくれたからです。

あ あ あ ありがとう

その上、ラーメンを一緒に食べて、
店長の小夏丸の優しかった話を延々聞かされ、
帰って来た頃には、すっかりブログを
書く気が失せていたからです。

き き き 気にしないで

そして、集中力がなくなった僕は
リビングで携帯をいじりながら書くようになり
こんな遅くなってしまったのです。

まじ〇〇つく

まじ〇〇したい

まじ〇〇ばいいのに

人間は完璧じゃないから
面白いのです(言い訳)

RIO

7/26 ベストシーズン突入!
2018年7月26日

どうも、ふーみんですよ。

久々にブログ書かせてもらいます。

夏真っ只中の志賀島に行ってきました。

気温34℃。日差しも強くて器材の運搬は汗だくです。

さて、今日はファンダイブとOW講習に分かれて潜ってきました。

まずはファンダイブの様子から。

メンバー紹介!

ダンゴさん目当てでやって来たつぼみさん、金宝箱で当てたおNEWのビーニーを被ったぼく、ガイドはRIO先生です。

水温も高くなってきていて、透明度も良し!

志賀島のベストシーズン到来ですね。

ミノカサゴも気持ち良さそうに漂いよんしゃあです。

夏のダンゴウオを目指して、行くばい!!

探す~~

探す~~

結果。

残念ながらダンゴウオ、留守でした。

結構探したけどな~。しゃーない!!

でも、この子いました。

小さめのサイズで可愛かったです。

ダンゴウオ目当てのつぼみさんもしっかりと写真に撮ってくれたことでしょう。

なんてったって俺が見つけたもんね~♪

うふふ

続きましては、前日にOWのプール講習を終えた山ちゃん!

山口の田舎でブヨからムカデやらに刺されまくってましたが、それでも今はシティーボーイな山ちゃんです。

趣味はフットサルです。

行きの車ではちょっとビビッてましたが、果たして講習はうまくいくのでしょうか?

エントリー直後。

うん、問題ないみたいね。笑

マスククリアもカメラ目線でするもんね~。

でも鼻はガード!

どげん?

オッケー♪

中性浮力もやってみる。

どげん?

フラフープもくぐれた!

後ろ向きでもイケるみたい。

中性浮力できないとフラフープくぐるの難しいですからね。

山ちゃん、ダイビングセンス有りでした!

店長も太鼓判!

講習とは言え、福岡の海を満喫できた山ちゃんでした。

なんでライセンス取ろうと思ったか聞くと、「ふと思い立って」的なことを言っていた山ちゃん。

彼はこれからどんなダイバーになるのでしょうか?

ダイビングに限ったことではないですが、「ふと思い立った」時にその一歩を踏み出すかどうかで、その後の出来事が随分違うんだろうなと思います。

知らないことを知る、見たことのないものを見る。 ワクワクしますよね。

山ちゃんもそんなワクワクを胸に今日もフットサルに行きました。(チャリで)

みなさんも、短いベストシーズンが終わる前に志賀島でワクワクしちゃってくださいね!

それでは、ふーみんでした。

じゃあね~。

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